追放された宮廷魔術師は実家へ帰るようです~国が危機に見舞われているようですが知ったことじゃないです~
平民出身で宮廷魔術師にまで上り詰めたエミエル・クルストフ。平民からなるのは不可能とまで言われるほどの難しさから、その名は国中に知れ渡っている。
しかし、そんなエミエルは――奴隷のようにこき使われていた。平民出身であるが故に、貴族出身者は気に入らなかったのだ。
そんなある日、エミエルに追放という名の転機が訪れる。どれだけ片付けても無くならない書類の山、一日に三度の魔術の講義、そして魔物の侵入を防ぐ結界の維持といった様々な仕事から解放された彼女はとっとと実家へ帰り。
彼女に任せ切りにしていた国は未曾有の危機に陥るーー!
※改稿、加筆作業を行っております。それによりストーリーの変更などがありますことをご了承ください。
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申し訳ありません、買った後に聞かされた旨の一文がミスで消えておりましたので修正しました。
架空の魔物なのに消滅させる魔法は存在するとは此れ如何にww……まぁ架空の魔物ってのが願望なのか、消滅させる魔法が実は精神安静の魔法なのかのどちらかですかねww
……父親には偉大でいてほしい。親孝行した時は素直に喜んで欲しい、そんな子供心ですねー
……しかし魔法のある世界なのに幽霊とかが未解決案件なんだと不思議に思う私がいます
次は幽霊👻退治かな?続き楽しみに待っています。連日の猛暑です。熱中症対策して頑張って下さいね😄
何気なく、大臣視点の回数がエミエル視点の回数を追い越してる!
裏主人公の大臣の存在感、恐るべし(゚ω゚)
何というか、既に大臣視点と言うよりも「第二章:大臣と国のその行き着く先」みたいになっていますよねw
もはや第二章の主人公となっている元大臣ですが、無事に生き残れるのか……パニックホラーの様相を呈してハラハラしてしまいます
裏主人公 元大臣
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主人公はタグでハッピーエンドが保証されているから全く気にならないけど(ほとんど斜め読み)、裏主人公の元大臣にはバットエンドの可能性が多大に残っているのでハラハラドキドキ応援しています。だんだんハードボイルドの世界になってきておもしろいですね。
31話のタイトルに「大臣視点」がついておりません。
報告ありがとうございます。修正いたしました。
ついに、平民と王国の対決に突入したようですね。ここしばらく読んでいなかったから、ずいぶん進んだからびっくりよ。でも、いよいよ、本丸との対決、どうなる。
大臣は準ヒロインですね。いいぞがんばれ。家族も真っ当な人種であってほしいけど、期待していない。
一般的な貴族が普段からクズな振る舞いをしているのか、特権組織に参加しはじめると腐り始めるのか、ちょっと楽しみ。
大臣クラスなら領地持ってそうだけど、引きこもらず逃げる選択するなら領地無いんだろうな。
>「王が直接動けと言い【】来なければ無いだろうな。それにこの状況下なら従う事は無い」
言い に 来なければ
誤字報告ありがとうございます。修正しました。
12
イラついたいたのか→イラついていたのか
多数の誤字報告ありがとうございます。修正しました。
11
日の玉→火の玉
6
言葉が帰って来た→言葉が返ってきた
6
最期→最後
1
最期→最後
最期だと、死ぬということになる。
王様と王様の信頼している貴族は冒険者ギルドと繋がってそうですね。
「G退治」の為、王都が破壊されるのも織り込み済みなような。
後、大臣は思考は固まってるだけで普通の感性持ってますからね。
これから、偵察に行く貴族が平民の子供を肉壁にして脱出図ろうとしてたら大臣は切れそうな気が。
最後に平民助けて死ぬ上位貴族なんてのもありかも。
王様、有能っぽかったのに・・・
大臣が主人公の様な気がしてきた
大臣、そう言うところだぞ! ちゃんと感謝は口にしなければ伝わりはしないよ!!
まぁ、暑さでバテたという事で…
あれ、27話の再投稿で時間がもどった(笑)
更新頑張ってください。
話が飛びすぎてなにが何やら?
レミエルさんが元気そうなのはいいけど、移住からの恋愛模様は少しくらい欲しかったなぁと思う