辺境伯家次男は転生チートライフを楽しみたい
気づいたら異世界に転生していたミツヤ。ファンタジーの世界は小説でよく読んでいたのでお手のもの。
チートを使って楽しみつくすミツヤあらためクリフ・ボールド。ざまぁあり、ハーレムありの王道異世界冒険記です。
第一章 テンプレの異世界転生
第二章 高等学校入学編 チート&ハーレムの準備はできた!?
第三章 高等学校編 さあチート&ハーレムのはじまりだ!
第四章 魔族襲来!?王国を守れ
第五章 勇者の称号とは~勇者は不幸の塊!?
第六章 聖国へ ~ 聖女をたすけよ ~
第七章 帝国へ~ 史上最恐のダンジョンを攻略せよ~
第八章 クリフ一家と領地改革!?
第九章 魔国へ〜魔族大決戦!?
第十章 自分探しと家族サービス
1巻分
いつも楽しく拝見させていただいてます!素人意見ですが、、、103話の最後の方のギルマスのセリフで、「クリフのおかげで劣勢だったが、なんとかなりそうだ。」だとクリフが悪い感が出てる気がするので、「劣勢だったがクリフのおかげでなんとかなりそうだ。」の方がええと思います🙇♂️
予知夢と呼べる夢を見て、実際に99.9%の再現率でその通りになった事のある身としては、死ぬ所まで見ちゃったら 、死んでしまうと思います。なので、主人公が見たのはあくまでも「予知夢の様なモノ」か、神様が未来を見せてくれた、とかだと思って1人納得しときます
なんだかすごく読みやすい。
テンプレ展開してるのに、定番の味付けしてある美味しいレストランみたいな。
食べ飽きない。また来よう。って感じ。
特に珍しいイベントが起こるわけでもないのに、読み進めるのが楽しい。
キャラクターも満遍なく掘り下げしてくれるし、だんだん深みが出てくる感じ?
あっ 普通の小説なのか。
納得(^ ^)
まだ途中、予知夢の話読んだトコですが…こんだけチートてんこ盛りで且つ幼い頃から努力しまくりな主人公と対して権力で横暴の限りをつくす努力を全くしない勇者。
なのに決闘で負けるって勇者ってジョブ強すぎじゃね?
本日、朝発見してココまで一気に読んだが…読む頻度落とします
神様「良いこと思いついた!」
神様 えぇと・・・・神託「勇者は魔王が討伐されない限り○でも新しく別人に付与されます」
皇帝「!!!!!!」
クリフ「なになに、新しい称号は・・・・!!!!!」
全員不幸になる(笑)
あ、皇帝と帝国の臣民だけ、無能な勇者がいなくなってせいせいせいするか
読んでて面白いのは面白いのですが
いち読者としてあえて言わせて貰います。
1、キャラの口調がちょくちょく変わってて
誰が誰なのか分かりにくいです
2、テンプレと言う言葉を乱用し過ぎな気がします
読んでいて凄く引き込まれる内容なので
楽しんで読ませて頂いてます。
が、上記の2つが気になったので
書かせて頂きました。
ご不快に思われたらすみません。
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