真実の愛は望みませんが偽りの愛も不要なのです
あの日まで、お互いが足らない所を補い仲睦まじくやってきた。
運命の日は突然やってくる。
シェリーという子爵令嬢が領地から王都にある学園に1年間だけ入学をしたのだ。
病弱だと言う事で本来2年間学園に通わねばならないところを1年に免除されたシェリー。
ティフェルは学年主席だという事もあり学園に馴染むまでのシェリーの面倒を見る事になった。
大人しいシェリーにはなかなか友人が出来ない。必然的に一緒に居る事になれば婚約者のカインとも会う機会が増えていく。そんな時ティフェルは一目でわかってしまった。カインとシェリーが恋をしている事に。
次第にカインに対して自分にはそんな笑顔を向けてくれたことがあっただろうか。そんなに優しい声で名を呼んでくれただろうか。そんな思いを抱えるようになってしまうティフェル。
ある日、ティフェルは見てしまった。カインがシェリーに思いを告白する場面を。
両思いなのだと知った2人は結局諦めを付けられず密かに交際を始める。
ティフェルがその事を知っているとは知らずに。
※内容に病名等ありますが、患って居られる方を揶揄するものではありません。
同じ病名だけど似たようなもの…と解釈頂けるとありがたいです。
※概念は捨ててお読みください。
作者の勝手な設定の為、こうではないか、あぁではないかと言う一般的な物とは似て非なると考えて下さい
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
史実などに基づいたものではない事をご理解ください。
※作者都合のご都合主義です。外道な作者なので色々注意が必要です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
作者様の作品大好きで毎回ただただ楽しく読ませてもらってます😊
夜中でも更新されてるかな~と、ついつい気になり、されてるとラッキー❗って目が覚めちゃってまた次回が気になり…とにかく面白い
お忙しい中での投稿ホント嬉しいです。
楽しく読ませて頂いてます♪
本編もそうなのですが、斜め上からのいわゆる(笑)なご指摘コメントにも皮肉とウィットに富んだ返信をされていて、そちらも楽しませてもらっています笑
個人的には無料で読めるものに対して評論家よろしくご高説垂れている様子を見ると、それはもうとてもとても香ばしくて笑っちゃうのですが、なんともあっぱれな返しをされていてスカッとしました(´^∀^`)
引き続き厄介読者へのいなし(そんなつもりがなければごめんなさい_(。。)_)と完結まで頑張ってくださーい!
次回作もあれば楽しみにしてます♪
次回何が起こるか楽しみだなあ。
お盛んな二人なことで。お風呂とかシーツ自分達でしてるのかなあ使用人いたら気の毒だ。ビニール手袋なんてないだろうしなあ。
私的には容姿の描写に笑ったけど、
そんなだったの目が悪いんだね。
それにきっと病院なんてかよわないし薬なんて買わないよね。タブレットは有料だし。
いつまで我慢できるかな。夜会参加者も迷惑だよね。マナー最悪、悪臭垂れ流し。
シェリーちゃん、描写からテンプレ儚げな美女を想像してましてん…。
それが違った!どうも美女じゃなさそう。
どうした?カイン?君の好みは元々そっち?
いや、人の好みと見た目に文句は言うまい…私も見た目は…だし(笑)
だけどな?シェリーのそのバカぶりはすぐに気付かないとダメなレベルやで?
ペルデロ侯爵家の分家や親族の一部(公爵に協力した人々)には救いがあったのですね。
にしても、婚約破棄の際にペルデロ侯爵一家(特にバカ息子)にティフェルへの接近禁止令が出てもおかしくなかったのに、ないのは残念……これではパーティーでバカ息子とアホのビチ子夫婦が身の程知らずにもティフェルに奇襲を掛けてしまいそう。(確実にやりそう)
シェリーの病気は感染力すごいですね〜(爆笑)
カインはシェリーと出会う前は卒業の答辞を読む程の上位成績を納めていたのにもかかわらず今ではすっかりシェリー病におかされてしまい脳に膿がたまり学習能力だけに留まらず思考力、言語力、行動力どれをとってもシェリーにぴったりな男子となりましたね〜^o^
その為毎晩カインは強烈な魚の匂いにも平気なんですね〜❤︎
恐るべしシェリー(°▽°)
あげて落とすのは分かっていても
こいつらにちょっとでもいい思いをさせるのも腹が立つ💢しかもさかってるとか男はチョン切って女は使い物にならないようにズタズタにしてやればいい(怖い😅?)でも頭おかしいからいくら説明しても分からないんじゃないかな
逆恨み、逆ギレするだけで…言って分かんない奴は肉体的に痛い目みないと分からないから
概念を捨てろというのは常識的な推察を捨てろということなのでしょうか
文章内から類推する限り、高位貴族の六親等は主人公や他の貴族のほとんどが含まれると思われます
まあ、これは所詮ざまあの味付け程度に考えてスルー
後出しとご都合主義は違います
なぜかイケメンが都合良く売れ残っている上になぜかヒロインにほれるのがご都合主義
寝取り女の容姿が特徴的すぎるのがいきなり示唆されましたが、なんの伏線もなし
一目惚れ、守ってあげたくなる、などの記述だけで、それらしき伏線になりそうな記述一切なし
立派な後出しです
正直踊り子さんを見るのに舞台装置が雑すぎて集中できない
せめて数値の整合性を取るかぼかすのと見て目立つ部分は不自然に後出ししないでほしかった
ぶっちゃけ色々残念です
あ♪やっぱりcyaruさんも猫ちゃん飼ってましたか。
登場人物がよくニャウニャウ言ってたから、猫ちゃん好きなんだろうなぁとは思ってました。
そうですね(^^)私達はお猫様に飼わせてもらってる?一緒に住んでもらってる?感じですね(ФωФ)
お猫様からのおねだりは最優先!ちゅーるは大容量パックを常備です(^^)d
ミィニャ猫飼い始めたんだ(^^)cyaruさんの小説の推しキャラ第2位になりました(笑)
シェリーの容姿の説明が初めて詳しくあったけど。。。ごめんなさい。カインはどこに一目惚れしたんだろう。。。あばたもエクボとかいうアレ?ん、謎だ。
はたして、シェリーには自分の状況を正しく、正確に、的確に把握できるときが訪れるのでしょうか。おバカすぎて、ザマァされても、罰与えられても、こたえないというか、理解できないから苦しまないのでは。。。
カインもシェリーも他に感染広げないように隔離しないとね。もう、何の役にも立たないね。
ちょっ…まてまて。
さらなるシェリー衝撃の事実。今までシェリーが私の脳内でヒロイン系美少女でやってきた時間を返してくれ(笑)
カイン…確か一目惚れだったよね?
恋って怖い。一体いつ目が覚めるの⁈というかその日は来るの⁈
更新楽しみにしております。
でもまぁ、六族で収めてくれたなんて優しい作者さんですなぁ〜。
日本の江戸時代では重罪だと九族皆殺しと言うのがあって、何の関係もなさそうな町民の幼子まで死罪にされてたりしてたからねぇ〜。
そこまでしないと犯罪が取り締まれなかったのか、そこまで遡れるだけの家系図が昔からあったと言うべきかは悩む所だけど。
シェリーさんの衝撃の顔面力(超、予想外です…w)から一夜。
『双子』www
いやさすがシェリーさん、その発想は無かったwww
そして夜会とかも…うわあ( ゚A゚ )…いや、主催者の人々も『正直、ここまでアレだとは思わなかったわー( ゚д゚)ポカーン』状態だろうに…ゲロされたり、ワインブッかけられた子爵令嬢さんは御愁傷様です( ノ_ _)ノ
あ、良かった~親戚一同は仕込みだったか~(*´-`)ホッ
ハイゲンさんも良かったねぇ…って7年も前からの仕込みかいっwww!
王家に貸しが出来たっつーか王太后の余計な事しやがって!の尻拭いっつーか…ま、王家は自業自得な面もある(ーдー)
しかし…あれだけ事業費ボンボコ突っ込んでも回収見込める事業って…インフラ事業だろうが…鉄道とかだったのかな?
新幹線とかだと、東北新幹線とか総額2兆8,000億位建設費掛かったし、北陸新幹線も1km辺りの建設費70億位掛かったとか昔何かで読んだしなぁ…。
あの侯爵家で国家事業…うん、止めといて正解なのかもしれない(´-ω-`;)
えっ、答辞って、まだ卒業式前なの?まだ、シェリーの口臭バレてないのか。タブレットなくなったらどうやって手に入れるつもり?高価なタブレットでしょう?侯爵家潰れたら金がないから悪臭まみれの生活になるのでしょうね。馬鹿息子は耐えられるか?
おぉ、ついにエセ次期侯爵夫妻に鉄槌が^_^下りそうですね
馬鹿どもが理解できるかが1番の謎ですね
ビチ子にもし子ができたら、保護してあげてほしいですね…悲惨な目にしか遭わないでしょうし…
むしろ種無しだったら良いですね 生まれる子が可哀想ですから
今から借金労働地獄になれば、熱い夜も過ごせなくなるでしょうね笑今は奇跡的に体力使い果たすほど励んでいるみたいなので、ビチ子のイビキとイボに気づいてないんでしょうね
8時間半は、待てるわけないんだwww
そこまで言われても気付かない?それとも元婚約者を無茶苦茶バカにしてるの?
子爵も喜んでるけど、親戚からはかなり冷たいされるだろうねw
それにしても侯爵家は、追い剥ぎしたくらいなのに、何故?袋の中身は、お金じゃないとか?お金ならどう都合つけてるんだろう???
『えっ⁉️そうなの?』と夜中に思わず叫んでしまいました(笑)
シェリーの容姿にビックリです。
略奪女の定番、ピンクゴールドの髪に小動物系の可憐な美少女を勝手に想像していましたが、実際は骨格のしっかりした男性的なお顔だったのですね。
物語後半になってからこの衝撃、作者様は天才ですよ‼️
ティフェルはクールビューティーなのかな。
カインはどうなんだろう。。。
容姿についてまだ何も触れていなかったような。。。
怖い。。。怖いよぉ〜((((;゚Д゚)))))))
この王太子殿下相当面白いですね!お腹を抱えて笑うと言う事は何か企んでいる?
でも現実にカインのような男っていますよね?自分は同じ事をされたら烈火のごとく怒る癖に、自分は他人に約束して何時間もして遅れて来る、あるいはすっぽかして来ないとか。。。
こんな男がいたら殴りたいですね!
あなたにおすすめの小説
貴方に私は相応しくない【完結】
迷い人
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
王妃そっちのけの王様は二人目の側室を娶る
家紋武範あのひとのいちばん大切なひと
キムラましゅろう
蔑ろにされた王妃と見限られた国王
奏千歌