小姓残酷物語 〜 冷酷な主君の『おもちゃ』として、もてあそばれた小姓の悲劇 〜【完結】
江戸時代初期。
没落した武家の次男、実千代は、その美貌が藩主の目に留まり、小姓に取り立てられた。
お家再興の希望を胸に城勤めを始めるも、主君の『玩具』として弄ばれ、屈辱的な調教を受ける。
主君の嫡男・松寿丸は、実千代に心を奪われるが、父の過激な調教によって心身ともに追い詰められている事を知る。
松寿丸は、父の手から実千代を救い出そうとするが──。
完結しました。
無辜な美少年がひたすら虐待されて搾取される、かわいそうな18禁BL歴史小説です。
緊縛、吊るし責め、鞭打ち、青竹責め、三角木馬、強制連続快楽責め、火責めなど、SMや拷問まがいの痛い描写が多いです。
※胸糞エンドです。
感想などいただけると励みになります。
よろしくお願いします。
25年12月6日 追記
続編『針の檻』連載開始しました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/275805006/616015318
没落した武家の次男、実千代は、その美貌が藩主の目に留まり、小姓に取り立てられた。
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主君の嫡男・松寿丸は、実千代に心を奪われるが、父の過激な調教によって心身ともに追い詰められている事を知る。
松寿丸は、父の手から実千代を救い出そうとするが──。
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25年12月6日 追記
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