彼との恋は、あくまで仕事で
千穂は仕事で、とあるイケメンを自分に惚れさせることになってしまった!!
“本気になってはいけない”し、そのつもりもなかったはずなのに、彼と過ごすうちに段々惹かれていってしまう千穂。このままではいけないと、無理矢理その想いを無かったことにしようとする。
そこに幼馴染のお兄ちゃんが絡んできて……
彼に恋をしてるフリをするのは、仕事だから。
それ以外の理由なんて何もない。何もいらない。
─── だからこの胸の高鳴りは、きっと気のせいだ。
“いつも優しくてスマートだけど、ちょっとヘタレなカフェ男子”
VS
“Sっ気ありの俺様年上幼馴染”!
2人のイケメンをどうぞご賞味あれ♪
○このお話はフィクションです。実在の人物や団体には一切関係ありません。
○別の作品と同時進行で書いているので、不定期更新になると思われます。すみません。
○一度公開したお話もちょこちょこ修正入れます。よかったら読み直してみてください。
○拙い作品ですが、お気に入り登録と感想いただけたら幸いです。
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森井里留華様
お久しぶりです。
「可愛い女子を読みたい」と思い至り、直感的に森井様が閃きお邪魔しました。
仕事が絡んだ偽りの姿での恋とヘビーなテーマに関わらず、全体の雰囲気が重くなり過ぎない表現に羨ましさを覚えつつ読み進めました。
ヒロインの真面目な心根が垣間見えるところに、可愛さだけでない深みを感じています。
期待通りでお邪魔して正解でした!ご馳走さまです☆
いやはや、私にとっては「可愛さとポップさ」は難題であり、お手本にさせて頂きとうございます。
これから幼馴染の彼がどう動くのか、ヒロインが二者間で揺れ動くのか……今後の展開を楽しみに心待ちにしております。
夏の疲れが出やすい時節、くれぐれも体調を崩されませぬようご自愛くださいませ。
るーま 拝
PS.
先に一度、送信時にエラーになってしまいました。もし感想が重複しておりましたら大変申し訳ございません。
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