《完結》兄嫁が婚約者と愛の逃避行!? 赤ん坊を置いて持ち出した物、全て返して頂きます!
残されたのは、呆然とする兄ウィリアムと、泣き疲れた赤ん坊と、持ち出された家の品々。
愛だの自由だのを語る前に、まず返すものを全部返していただくために、私と婚約者の弟ジェイは追いかけます。
※本作は生成AIによる文章案をもとに、作者が取捨選択・加筆修正して制作した作品です。
賞・出版申請を目的とした作品ではありません。
面白かったです(^^)
追跡者の会話のテンポや、頭の回転の速さ…に対しての愚か者達の未熟差がいっそ哀れで(笑)
家に帰ってからヘンリーのガラガラのチリチリって音がちょっとした隙間というか、ひと休み的な間が落ち着きました
他の読者様も仰ってましたが、林檎食べたくなりました(笑)
無印の林檎チップス好きだったなぁ
まだあるのかしら…とか色々思い出す事もある作品でした
読ませてくれてm(_ _)m
アップルクランブル食べたくなってしまった。
(林檎が美味しいって出てくるから、つい)
ホットカスタードクリーム(スープみたいなの)をかけて食べたい…。
あんなに盛り上がった二人もあっさりお別れとは…この世界で人気の演劇の主人公気分だったのかなぁ。もっとゴネるかと思ったけど、まわりがしっかりしてるから、サクッと片付きましたね。良かった。
お兄ちゃん、こんなに優しくていい人なのにもったいない…。良い後妻さんがきますように。
兄がダメンズだったからと弟に乗り換えるのは私だったら嫌かもと思いました。兄を離籍させたとしても。とはいえ、冷静で人の心を動きをよく見る二人は似た者同士でお似合いかもとも思います。兄から弟への乗り換え、姉から妹への乗り換えみたいな話は難しいですね。
逃避行の2人というヒャッハーな輩達を捕まえた時からの某読者?の心情
・18話開始時点
上半身の服が何処かの拳法家の様に破れる。
以降、某声優の魂が乗り移ったかの様に気合いが入る(笑
・「アマンダよ」
アタッ
・「開けて」
アタッ
・「開けて」
アタタッ
・「こちらは塞いでいます、兄上」
アタタタ・・・
・以降、アマンダとジェイの台詞毎に・・・
タタタタタ・・・
・25話終了時
N斗○裂拳。お前(お前達)はもう○んで(終わって)いる。
最近録画したリメイク放送を一気見した後にコレを読んだら、こんな光景が浮かんだ。
当然、逃避行した2人の台詞は全てアレに変換された😆😆😆
お花畑に自己愛満載な女が1人、自己弁護が得意な放漫男が1人…手に手を取って愛という名の免罪符を振りかざして逃避行を気取ってみたら…
あら不思議…正論と常識と怒りを持って追い掛けて来た身内にズッパズッパと斬られて現在の心境は枯れ野原…(≧▽≦)
実際、あまちゃんクリスは今までやばいことになったら全力で弟君やら身内がカバーして、実務とかあんまりわかって無かった様な感じを受けます
…だってそんな事したら、身内に、外苑に隙を突かれて家が崩壊なんて事に…(-_-;)
兄嫁は何だか…構って欲しかったから逃げて、追って欲しかったのかな…とかも感じられます…が、実子の銀杯やらガラガラやらを持って逃げてる辺りで、こりゃ母ではなく、女なので、息子の持ち物というより、金目のもの扱いしてるので、成仏しろよって思う…ナムナム…
アマンダとジェイお疲れ様でした(/^-^(^ ^*)/
追跡と回収本当にお疲れ様
読んでて名コンビだなって思いました(^^)
更新楽しみにしています
男爵令嬢のシャーリーンにとって、堅実、実直に領地経営されている子爵家当主(同年代)との婚姻は破格の婚姻だったのだと思います。きっと頭の中がお花畑のシャーリーンは学生時代、学業成績もあまり良くなかった部類に入るような気もするので、それこそ破格の縁談だったのでは?と。
そして短絡的な思考のクリスも次期当主になる為には、聡明でいて行動派のアマンダが婚約者である必要があったように思います。
ジェイのようならば、それこそ散財グセや浮気グセのない女性ならば誰でもいいとは思います。
この人が婚約者でないと家が傾くといった後継者がいる家は大変だなぁと。今回の逃避行は、後継者として色々と足りないクリスを切り捨てるには良い機会だったような。
シャーリーン、そんなにずっとお姫様でいたかったなら、病弱装って一生実家にいれば良かったのよ。そのかわり、実家と実家の領地しかいられないけど。夜会とか出れんしお茶会も出れん。
それにしてもアマンダちゃんの心強いこと。
よっしゃー回収完了おめでとうございます!
話のテンポ良く、追跡の都度持ち逃げ品の回収と次の経路の推測がお見事でした。
二人は刑事のコンビになれそうだ!
後は当主からの不届き者の判決ですね。
楽しみにしています。
さてさて地位もお金も無くなってそれでもバカ2人は愛だのなんだの言っていられるのでしょうか❓笑笑
結局兄嫁はドレスも宝石も与えられ自分をお姫様のように扱ってくれる人なら誰でも良かったのでは❓たまたま近くにお花畑思考の相手がいたから都合良く王子様に仕立て上げただけ😅 自分以外の周りの人の気持ちなんかどうでもいい
お腹を痛めて産んだ我が子ですら踏み台にするような薄情な女なんだからさ
こういう女は地位もお金も無くなって王子様(❓笑笑)に捨てられたら子爵夫人の座に帰ってきたがりそうだな
もう一気読みしてました。
本人達は美しい逃避行気取ってたんでしょうが、現実見えてないお馬鹿ですよね。
色々持ち出し家名使い、どこに美談になる要素あるのか?
お馬鹿二人に実家はどんな判断を下すのか、ちょっとワクワクです。
(20話の感想)
え? 見間違いかと思って思わず見返しましたよ。
他の盗品も一つでアウトのものばかりですけど、子供の洗礼用の銀杯ってお前・・・、
宗教に対する信仰心がない自分でも分かりますよ、これ盗んだのがバレたら背信者・異端者として最大級の汚名を刻まれるやつですよね? 場合によっては実刑も。
あーでも、公にしちゃうとヘンリーにまで汚名が来る可能性があるか、そのあたりもうまく処理されることを願ってます。
シャーリーンは夫のことを「優しい人だから」と称していますが、「優しい人だから」こそ許されないことを知った方がいい。「優しい人」だけで堅実な領地経営や家を維持できませんよ。実際。
優しい人って怒ったら怖いんですよ。凄く。
不貞(駆け落ち)した妻を帰ってきたからといって許す訳ないじゃん。
20話まで読みました。
何もかも捨てての駆け落ちならば、許されないながらも、あーうーんとなるけど、兄嫁は子爵夫人の身分を、婚約者は伯爵家の跡継ぎの座を捨てずに「愛の逃避行」と考えていたとなると、話は全然違うよな。
離婚と廃嫡が結果になることをしておきながら、その覚悟ないという兄嫁と婚約者の甘さに現実を見せてやれと、主人公と婚約者弟に応援を送りたくなる展開です。
こういうゴシップ系の話。割と好きでついつい読んでしまいます。この先も楽しみにしております。
あなたにおすすめの小説
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
十六歳の妹の誕生日、私はこの世を去る。
あいみ
文句を言わない婚約者は、俺の愛する幼馴染みを許していなかった【完結】
星森 永羽(ほしもりとわ)五年間この国を裏で支えた公爵令嬢、婚約破棄されたので全部置いていきます ~帳簿も外交草案も私の著作物ですので、勝手にお使いになれませんよ?~
今井 幻
王太子に「戦友としか思えない」と言われたので、婚約を解消しました
明衣令央