アーティファクトコレクター -異世界と転生とお宝と-
ダンジョン攻略をしたり、ゴブリンたちを支配したり、戦争に参加したり、鳩を愛でたりする物語です。
基本ゆったり進行で話が進みます。
四章後半ごろから主人公無双が多くなり、その後は人間では最強になります。
1巻分
今回は変則更新ですね、読者からすれば早ければ早いほどありがたいです、もしかして明日も更新?なんて希望的観測をチラ見しながらしても良いですかね(笑)
今回のツボはサリーマ様の発言ですかね?って言うか、まだ諦めてなかったんか~い!!
サリーマ様の本気度真剣に高いんじゃないんですかね┐(´д`)┌
しかし大公様は、きっちりとポイント攻めてきますね、流石は年の功ってところ、こう言うキャラ好きですね♪
まぁ年だけみたらエルフには勝てませんけど、種族的な成熟度ってことで( ̄▽ ̄;)
戦場で殺さず処刑場でもなく私刑で始末するのはあるいはそれでもゼンの情けだったのかも知れませんね。
元シーレッドのヴィンスに任せたのはそういうことかともとも思いました。
ここまで来て生き残らせる訳にはいかないし、
後味の悪い奴隷エンドや拷問etcなどよりは
はっきりとした死による終わりでよかったと思います。
もっと悲惨な最後も想像していたので、ゼンの言う通り生まれ変わったら、
同じ過ちを繰り返すことなく仲良くできるといいですね。
まずはお疲れ様でした。賛否両論など色々と悩まれたと思います。ゼンからセラフィーナの視点があっさりしていたので、重い話には感じませんでした。さて、気になるところですがセラフィーナの槍はやっぱり入手できなかったのでしょうね、そろそろゼンが新たなアーティファクトを手にいれてほしいですね。ぶっちゃけ自身の手元に戻る槍なんか手に入れたら最強ですね。
ようやく因縁に決着がつきましたか。
個人的には、これ以上セラフィーナ達の思い通りにさせるのは業腹でしたので、民への犠牲が最小限に抑えられてホッとしています。
セラフィーナの最期はまぁ、自業自得というか妥当だったかと。
(最期場面の描写があるのは、賛否両論あるとは思いますが・・・)
もうちょっと行動を自重していれば、ゼンの奴隷として生きる道もあったかもしれないですが・・・。あ、いや、最初に攻めてきた時に兵に規律を求めてなかった時点でダメか(^^;
苗床にも今日のご飯はあなたの右腕のステーキよーみたいな感じにもならずに
なんというかすごく慈悲深い結末になったなぁ
ところでコレだとリンチに参加した一般人のレベルが急激に上がりそうだけど
実際のとこ対したダメージ入れれてないからヴィンスが経験値持ってくのかな?
定期更新ありがとうございます。
今週は、う~ん・・・・、でした。
痛快、お気楽、ハッピー、が好みなもんで、今回の様な回はツライですね。
どう足掻いても姫様の末路は確定でしたけど、民衆オチはこちらの世界でもあり得る"ある意味"リアルな鬱展開なもんで、歴史上の権力者が民衆に私刑&吊るされたりとか(´Д`|||)
デビルマンとか(立場は全然違うけど)民衆の怒りや狂気云々は寒気がしますね、自分も感情の波にのみ込まれそうで。
あとヴィンスは良い仕事したと思います、見届け人としては失格かもですが、裏家業なのに甘々だったり人間味があるところが、ゼン君と気が合うところの一つなのかも?
神様のスタンスについては、現実世界と似てるかもしれません、現実世界に神様がいればの話ですが(* ̄◇)=3
基本、よっぽどの事がない限り干渉しない、現実世界の神様も"まだ"許容範囲なだけかもしれませんね(笑)
セラフィーナは父親の教育のせいもあると思う。日本だったら、偉そうなコメンテーターが得意気に語る場面だね。
ところでなろう小説でゼンがダンジョンから出れずに、スライム相手に悪戦苦闘してるときから読んでたけど、ほのぼの物語だと初めて知った!ジャパニーズジョーク?
セラフィーナは、シーレッド国存続の為に人身御供となったか。
最終的にヴィンスが執行人になったわけだけど。
生きるためといえヴィンスもやるせないだろうなぁ・・・。
余程のことがない限り、力が全てのこの世界では仕方がない。
まおにい 魔王兄様 ……か
土地とか爵位とか王位とか全部吹っ飛びましたねw
もう魔王になるしかないぞ
各国は善なる魔王の元で魔王共和国としてひとつになって、まだ見ぬ『帝国』に対峙するんだ
ぎぃぃ(我らが魔王よ)
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