アーティファクトコレクター -異世界と転生とお宝と-
ダンジョン攻略をしたり、ゴブリンたちを支配したり、戦争に参加したり、鳩を愛でたりする物語です。
基本ゆったり進行で話が進みます。
四章後半ごろから主人公無双が多くなり、その後は人間では最強になります。
1巻分
スノアのドラゴンブレスでセラフィーナ軍の兵士達は爆発四散!サヨナラ!!
ついにセラフィーナ軍の兵士からも魔王認定もらいましたね。これはめでたいです(え?)
鎧マントの兵士さん達、大魔王の経験値になりました南無。
読者へのファンサービスが素敵です。
『まお。。』
あの一般兵の言葉にファン続けて良かったとテンション
上がりました。
次回は以降は、コリーンちゃん厨二村人aで終わるか、ゴブリンにお願いして
レベルアップ共同で、まお。。厨二幹部入り出来るかルートが発生するか
1巻から出て居るキャラだけに期待します。
セラフィーナに相当ヘイトが溜まっていたようで・・・
先週といい今日(あ、もう昨日か)といい、ワクテカが止まらない(^^
村への救援も間に合ったようですし、あとは始末をつけるだけデスネ。
次の更新も楽しみにしています(^^
「お、お前は何なんだ!? まさか、亜人を率いているのか!? ま、まお――」
最後まで言わせてしまうと『称号』が発生することになり
本当に『深き森の魔王』とかついて引き返せなくなるかな
・・・・・問題はないように思えるが・・・・・大丈夫ですね本当に付いたとしても(●´ω`●)
うわぁ、久しぶりのゼンくん無双に痺れる・w
でも、もうコレは完全に魔王ゼン爆誕って感じなんですが…。
魔槍から魔王にランクアップおめでとう・
でも配下のレベリングも大事よ?
敵は一杯居るとはいえ無限ポップはしないし、
やり過ぎると逃げちゃうから
上手く逃さず囲い込まないとね・w
土曜日という意外な更新に興奮しきりです。今回のツボは、ずばりタイトル「無双」ですね、えっ・今までのは無双じゃなかったの?やっと無双タグ回収なん?と(笑)
しかし、次回は逃げられるとは思いませんが、姫様は涙、鼻水、尿(失礼)などありとあらゆる水分を垂れ流しながら半狂乱になって逃走の姿しか想像できませんね、自業自得ですが( ̄▽ ̄;)
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
大魔王ゼン、戦場に降臨す!魔軍を率いて暴れまくってますね。良い無双です。
ポッポちゃん、ドラ○エの大がら○のスタイルを取ってて可愛い。
■誤字
9章30話にて
>この魔法は魔法技能レベル4だ
6章18話で魔法技能レベル5と書いてありました。
・それにしても、セラフィーナの女性護衛隊長に対して、腕をテンペストで叩きつけるだけで済ませるなんて、大魔王様、優しいですね。
頭をテンペストで突いて爆散させ、恐怖で心を折るくらい怒っているかと思ってました。(笑)
久々の更新で、内容の濃さ、過激さから何度も読ませていただき、堪能しており
ます。
頻繁にチェインライトニングを使ってますが、もしかしてゼンが初詣に行ったのは
雷と学問の神様が祀られた神社だったのでしょうか。
どう見ても魔王様です。本当にありがとうございました。
そろそろ小国なら魔王軍だけで落とせそうだ…。
九‐三十
馬もろとも地面にくじ刺し←くし
シーレッド兵の腹に【テンペスト】を突きい入れる。←突き入れる
突然湧き出たアンデット←アンデッド
エアたちがこの惨状を見たときゼンが言い訳を言うとしたら
(*´з`)「大丈夫、人類の半分程度滅亡させても許されるから」
(;゚Д゚)「誰に?」(=゚ω゚)ノ「神様」
神々とゼンの関係をばらす羽目になるから、まず言い出さないだろうけど・・・・
後れ馳せながら、明けましておめでとうごさいます、勝手ながら今年もご活躍を期待させていただきます。
今回のツボは、肝の据わったポッポちゃんに癒されながらも~、ですね(笑)
あいかわらずマイペースなポッポちゃんに癒されます♪
しかしシーレッドの指揮系統はどうなっているのか、ドラゴン、スケルトン、鳩(笑)、ここまできたら誰がこの戦場にいるかバレバレかと、撤退なり(目的が目的なんで撤退は無いかも)再編なり集中攻撃なりありそうなもんですけどね、まぁ寄せ集めってことなのかな?
あけましておめでとうございます(o´ω`)ノ
今回は皆殺しに出来なかったら二つ名は「魔槍」→「魔王」待ったなしですね!
てか、あの仲間を差し出して生き延びるちょっとズル賢いだけの鳩だったポッポちゃんの成長が著しいですよね。
鳩(ポッポ)ニウムは相変わらずだけど作中で一二を争うほど成長してそう
ポッポちゃんも村人を心配してくれているんですかね、急ぐのよって。ゴブ太くんとコリーンちゃんの再会で安心しましたが次は、反撃ですね。楽しみにしてます。ちなみに、コリーンちゃんの病も今のポッポちゃんを見たらより加速しそうですね。こっちは神の使い扱いかもって、闇の眷属と板挟み状態になったりして。
ログインすると感想の投稿ができます。