三年目の離縁、「白い結婚」を申し立てます! 幼な妻のたった一度の反撃
【本編】十三歳で政略のために婚姻を結んだエミリアは、夫に顧みられない日々を過ごす。夫の好みは肉感的で色香漂う大人の女性。子供のエミリアはお呼びではなかった。ある日、参加した夜会で、夫が愛人に対して、妻を襲わせた上でそれを浮気とし家から追い出すと、楽しそうに言ってるのを聞いてしまう。エミリアは孤児院への慰問や教会への寄付で培った人脈を味方に、婚姻無効を申し立て、夫の非を詳らかにする。従順(見かけだけ)妻の、夫への最初で最後の反撃に出る。
いつも会話が続くような文章は流し読みしてしまうんですが、会話が面白くて余すことなく全て読めてしまいます。
「二つ目の夜会」のエミリアと夫人の会話は引き込まれてクスッと笑ってしまいました。
次回の更新も楽しみにしています☺️
こんにちは。王女殿下のご結婚、おめでとうございます。この小説のモデルがいつの時代なのか知りませんが、王族の恋愛結婚は珍しいですね?現代は恋愛結婚する王族が普通にありますけど、小説の舞台が今と昔では、考え方や価値観が違いますでしょう?始めての質問に答えてくれて、ありがとうございました。作者さんは、たくさん悩まれたのですね?私の質問は、作者さんを悩ませてしまったのですね?追い詰めてしまったのですね?ごめんなさい。でも作者さんは答えてくれて行動に移してくれました。作者さんに感謝です。
おはようございます。初めまして。出世、おめでとうございます。「開催した急ごしらえ」とは、どういう意味なのでしょうか?私だけなのでしょうけど、実に分かりにくい文章だと思いました。「急ぎでこしらえて開催した」なら私にも分かります。開催するのに急ピッチで取り組んだ、のでしょう?作者さんと私、お互いに初めてなのに変な事を聞いてごめんなさい。無理に訂正しなくても大丈夫ですよ。朝早く忙しい時間帯に失礼しました。
やったー\(^o^)/ 無私の心で、がんばったらちゃんとご褒美があった。
王太子妃をはじめ、友人の皆さん、ご苦労様でした。
女だからと馬鹿にしていた男どもはザマアだな。
王太子夫妻も良く判っていらっしゃる。
半分以上エミリアの手柄だけど、ネイサンも優しい旦那様だし、有能だし、今回もがんばったし。
苦手な領地経営はエミリアが得意だし、また二人でがんばれ~。
ほのぼのとラブラブ、読んでるこちらも気持ちがいいです。
2人の幸せが続きますように。。。(祈)
元夫は、放っておいても自業自得なことをやらかして自滅しそう・・・主人公たちを巻き込んだら再起不能にしてしまえ!(笑)
初めまして、幼い頃に結婚させられて省みられず、暴力まで。
どうなるかなとヒヤヒヤしながら読み続けましたが、ご褒美のように優しい旦那様に出会えて良かった。
凄腕の大司教様がいて良かったです。
アホな理由で家族に見捨てられている王様より、ずっと素敵。
別れた元旦那に、もう少しザマアがありますように。
時節柄もありますが、冬本番、お身体に気をつけてがんばって下さい
素敵な結婚生活を垣間見て、ほっこりしました。
お互いを想い合い、配慮できて、周りの人たちも心根の良い人で、読んでて温かい気持ちになれますね。
大司教様のアフターフォロー凄すぎです(*´ `)
このまま幸せが続きますように♡
あ、
17話 陞爵と、啄むように、のルビ処理が整ってないです
国王は王兄よりはましだね…
DVやってないだけマダイイヨ…
気付くのオソスギダネ…
火遊び程度だったら0.0000000000000000001%の可能性でやり直せてたかもしれないけど
もう不可能だね
古代中国皇帝とか日本の大奥とか、王妃側妃をまとめて囲うことはないわけではないけど、
ハレムの鉄則は妻達を平等に扱う事らしいので、離宮の運営は王様には難しかったようですね。
でも、1000人は無いわ〜(笑
王宮の女官だけじゃなく、市井でもつまみ食いしては召し上げてたのでしょうね
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