スキル「糸」を手に入れた転生者。糸をバカにする奴は全員ぶっ飛ばす
その魂は異世界へと送られ、第二の人生を送ることになった。
侯爵家の三男として生まれ、順風満帆な人生を過ごせる……とは限らない。
裕福な家庭に生まれたとしても、生きていいく中で面倒な壁とぶつかることはある。
そこで先天性スキル、糸を手に入れた。
だが、その糸はただの糸ではなく、英二が生きていく上で大いに役立つスキルとなる。
「おいおい、あんまり糸を嘗めるんじゃねぇぞ」
少々強気な性格を崩さず、英二は己が生きたい道を行く。
41話6歳の誕生日会ですが、プレゼントをもらった時、3歳の子供が〜となってます。
その後にシャードをやる時に、ソロは真っ暗〜と誤字があると思います。
お話も楽しく読んでいます。毎回続きが気になって更新が楽しみです
はじめまして、いつも楽しく読ませてもらっています🎵小説の題名が気になり、1話から読んでいたらハマってしまい( ☆∀☆)直ぐ様『お気に入り☆』に登録ポチッとな(* ̄∇ ̄)ノとしてしまった者です(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪12月で朝晩が寒いのでお身体には気をつけて下さい。次回の更新も楽しみにお待ちしています🎵頑張って下さいq(*・ω・*)pファイト!
いつも楽しく拝読させて頂いております。
アラッドとギーラスは血が繋がっていないのですか?
ずっと父親は一緒で、半分は血が繋がっていると思っておりました。。
ギーラスは後継ぎなので、アラッドがフールの息子ではないのでしょうか?
「オセロ発案者の権利として3割貰い、その内2割は家に入れる」だと「全体の3割のそのまた2割」、つまり30%ある取り分を24%と6%に分けるようにも読めてしまうので、「1割は僕が、2割は家が受け取ることにして、合わせて3割を主張します」とか言い換えた方が混乱が少ないかと思います。
長男、ギーラスとリーナの息子である4男、ドランクって書き方が紛らわしい。
長男のギーラスと4男のドランクは....とかのほうがいいと思う。(最初に読んだとき長男結婚して子供産まれたんか?と思ってしまった。)
主人公の身長は110cmぐらいとだと思うからハウンドドッグの体高は100cmくらいないとしゃがんでも避けれない気がする。
その前にそんな大きいモンスターが、なぜ噛みつくことしか考えないのかよくわからない。
知能がそんなに高くなくても相手をある程度弱らせてから食べようとすると思うので、普通は飛びかかって獲物の上に乗った状態で噛みつきそう。
あなたにおすすめの小説
婚約破棄のたった一つの条件は
あんど もあ
家族に忘れられていた第五王子は愛され生活を送る
りーさん妹を踏みにじった奴らに、復讐の花束を
楠ノ木雫心が折れたので、二度と元のパーティには戻りません~僻地ではじめるスローライフ
なりちかてる
【旧作改訂】イレギュラー召喚で神器をもらえませんでした。だけど、勝手に付いてきたスキルがまずまず強力です
とみっしぇる
私ではありませんから
三木谷夜宵『嘘の病気で同情を買うな』と私を死に追いやった婚約者、私の墓標の前で額を叩きつけ、血の涙を流して号泣する大破滅!
熾星