冒険者パーティー黒猫の気まぐれ
こちらの作品はこれ以上修正しません。
【続編】
仮:今世は夫婦で冒険者【黒猫】
IFとして続きを書いていましたが、今はまだ三十万文字程で更新していません。更新はする予定ですが。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/365681288/30362298
【あらすじ】
四十一歳の男が仕事中に死んだ。
その男は元々強く出ることが出来ない性格で、肉体的精神的に疲労を蓄積し死んでしまう。
何かわからないうちに転生することになった男は一からやり直す。
元々年齢を重ねていたが、前世の年齢や経験で得る能力はあてにならない。
転生して初めからやり直した人生。
いつの間にか最強になっている自分。
だけども偉ぶっている立場には立ちたくないと、何かを誤魔化している人生。
楽しいけれども悩みが尽きない人生をどう生きるのか。
何故か魔王や悪神のような自分とは価値観が違うものと敵対するように生きる。
主人公の人生はいかに・・・。
三点リーダの使い方が正しくなく、気になる方が多いようです。
しかし……ではなく・・・を使用したいのですが?
冒険者パーティー【黒猫】として気まぐれに生きていきます。
2020年4月10日に完結とします。
お読みいただきありがとうございました!
小説家になろうにも掲載しています
やっと完結まで読ませてもらいました。
やはり最後は悲しい展開だったのでifは
ハッピーエンド宜しくお願いします。
色々なコメントがありますが自分は
楽しんで読んでいるので煽りは気にせず
執筆してください。
暗殺の恐れが有るのに、武器の携帯禁止や昼御飯食べるのを受け入れたり。伯爵自身が手紙を書いたのか、疑わないのが不思議。誰かが筆蹟を真似て手紙を書いたのでないと言い切れる?サイコメトリの力を黒猫の誰か持っている?もう少し危機感を持って欲しい。
いい大人がアホな事言ってんなぁ…
それやって困るのは自分の上司と皇帝だっていうのが分からないのかねぇ…
情報はあらゆる物事においての切り札
それを豊富に持っている荷物運び情報ギルドの方が有利だっていうのが分からないのを見ると、お国が知れるなww
馬車で偶然一緒になって話した程度の人の誘いにのるのが凄く不自然。
しかも、ソフィアとは全く面識ない初対面なんでしょう?
この場にラウールやサクラはいないことになってるわけだし、
なんでドア開けたのかな。。。
それはそれとして、貴族の権力が及ぶのは、自国領内だけなのが基本ですよね。
しかもここは船の上だから、船の上独自のルールがあるし、船長が最高権力者。
どんな貴族王族よりも船長のほうが上ですねぇ。
最初に黒猫狙った時点で、誰からの刺客かはモロバレですが。
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