妹に婚約者を奪われ、聖女の座まで譲れと言ってきたので潔く譲る事にしました。〜あなたに聖女が務まるといいですね?〜
聖女として国を守ってきたマリア。
だが、突然妹ミアとともに現れた婚約者である第一王子に婚約を破棄され、ミアに聖女の座まで譲れと言われてしまう。
国を頑張って守ってきたことが馬鹿馬鹿しくなったマリアは潔くミアに聖女の座を譲って国を離れることを決意した。
「あ、そういえばミアの魔力量じゃ国を守護するの難しそうだけど……まぁなんとかするよね、きっと」
*この作品はなろうでも連載しています。
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素朴な疑問…。問題が解決するまで結界を張ってその後は新聖女のミアが維持していくんだろうか。
国民は守りたいけどイオンとミアなんて放置でいいんじゃない?
っていうか、原因はこいつらなんだよね。
手に負えなくてヘルプした癖に態度デカ過ぎ。助けても感謝どころか当たり前な態度取りそう。😡
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せっかくのデートなのに魔物が出るなんて。
しかし、相変わらずの二人ですね。共通点はマリアの悪口を言う事。
これだけの被害が出てるのに国民捨てて自分達だけで逃げ出しそう。
自分たちは悪くない。悪いのは元聖女マリアのせいだなんてほざくかも。
早く天罰が下れば良いのに。
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