江戸ねこまた酔いどれがたり ――大工・喜助と居酒屋・無名――
総出での井戸さらい。重労働でしたね。そのあとの鮎は美味しかったでしょう。
藤六のところの番頭さん!それより按摩さん孫さんまでいたとは。私ももっと若いのかと思ってました。
出来れば会わせてあげたいけれど、どうなのでしょうか。
次回楽しみにしてます。
7話まで拝読しました!
卵ふわふわ、いつか食べてみたい一つです!
亮吉さんのことを知れば知るほど、謎が増えて、ますます気になります。
そして藤六、大店の若旦那だったのですね。
好きな人と結婚できるようで良かったです😆。
続き楽しみにしております。
たまごふわふわ。名前が可愛いですが味も優しい感じでしょうか。
福寿草の問題も解決したようですね。
そして、謎のご老人。どなたなのでしょう。今後出てくるのかな。
藤六は父親に初めて反抗したのでしょうか。許嫁さんと一緒になれるようで良かったです。
五話まで拝読しました!
江戸庶民の生活が垣間見えて、ワクワクします!
そして、亮吉さんの心に決めた人が気になります😍どんなかたなのでしょう?これから登場するのでしょうか?
次回も楽しみにお待ちしております。
按摩さんは幕府公認のお仕事だったのですね。色々勉強になります。
お子さんが奉公に行ったところは、良いところだったみたいで安心しました。
喜助も腕のいい按摩さんに出会えて良かったです。定期的にほぐしてもらいたいですね。
次回もお待ちしてます。
楽しく読ませていただいています。
「飯もの」好きなもんで、何度も読み返してしまいました。
早く続きが読みたいですねー!
続きを期待してますね。
遅ればせながら大賞の投票もさせていただきました。
たくさんの人にこの作品が読んでもらえるよう期待しています。
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
暖簾の由来が良いですね!江戸の看板って洒落が効いていて楽しいですけど、これはかっこいい✨粋ってこういうことなのですね。
椅子も出来て、居心地よさそう。
鯵のタタキと焼きおにぎりにネギ味噌……。
もう、口の中が美味しいって言ってます。
これにお酒があれば🤤
美味しいものに釣られて、また読みにきます~✨
喜助、十兵衛、亮吉のやり取りが楽しかったです。
十兵衛はさすがに目ざといですね。亮吉も口下手なだけでしたか。料理の腕は確かのようで、ちょっと私も呑みたくなってしまいました。
お店が猫又長屋のみんなで賑やかになるのも楽しみです。