錆びた灯台で幽霊少女に恋をした
人の寄り付かない灯台。その最上階が僕だけの特別な場所――だった。
ある日、突然見知らぬ少女が現れる。無口で無表情な少女に戸惑いつつも、自然と恋をしていた僕。
けれど、彼女は実は幽霊で……?
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グリーグさん!お読み下さり、更にはメッセージまで残して下さりありがとうございます✨
わわ、とても嬉しいことを言って下さる……!
まず、見つけていただけること自体が奇跡だと思っていますので、おかしいと思うくらいに面白いと感じて下さったこと、大歓喜してしまいました✨✨
たくさんのお気持ち、しかと受け取らせていただきますね🌸
本当にありがとうございます!