宮廷から追放された魔導建築士、未開の島でもふもふたちとのんびり開拓生活!
師匠から受け継いだ魔導建築の技を活かし、宮廷建築士として仕えてきたワークだったがある日突然クビを言い渡される。
「お前の施工費は高すぎる。もっと安くて割のいい連中がいるからお前は用済みだ」
「ワーク。お前が材料費などを水増し請求し私服を肥やしていたのはわかっている。よって貴様を追放処分とし島流しの刑に処す」
クビにされるどころか大臣や王に濡れ衣を着せられる始末。ワークは自分が追放されればあらゆる建造物はその機能を果たせなくなりとんでもないことになると告げるが、まったく信用されることなく結局島流しを受け入れることとなった。新天地となった未開の島で勝手気ままなDIY生活を始めるワークはなぜか懐いてくるもふもふ達と一緒に魔導重機を駆使して島の開拓を進めていく。その内に、いつの間にかドワーフの姫と王に気に入られ、ドワーフ国専属の魔導建築士として手腕を振るい島の開発も進んでいき島がどんどんと豊かになっていった。
一方で元の王国はワークの危惧したとおり国家存亡の危機に見舞われることになり崩壊の一途をたどることとなるのだった――
1巻分
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┃※ ┃( =) ファサッ
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いい湯だにゃ♪
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┃ ノ/^∞ヘつサッパリ
┃ ┃(* ^ω) シタシタ💦
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なかなか面白いです。アバネは、アネハからきているのかな?ザマスは、イヤミにしか見えない。ただ、木造の競技場については、扱いを注意した方した方がいいと思う。こうすれば木造でも対応できるとか?設備も給水25.排水50は、気になりました。排水管は、75か100はほしいです。屋外もっと太くなります。戸数、口数増えても太くなると思います。仮設なら?って感じです。楽しみにしています。
一気読みさせて頂きました( ・́∀・̀)ヘヘヘ
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もっともふもふ希望(◍˃̶ᗜ˂̶◍)✩
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