異世界日帰りごはん 料理で王国の胃袋を掴みます!
ある日突然、17歳の高校生・藤井千春の自宅と異世界の王宮が繋がってしまった。今のところ千春限定ながら、行き来も持ち込みも自由自在。これをきっかけに、千春と異世界の人々との交流が始まる。交流は、専属の付き人が二人もつくという破格の待遇ながら、学校の放課後や休日に合わせて訪問すれば…
1巻分
やっと大金持ちのお嬢様方がお金の使い道を見つけた。凄いモリーさん味グルメイドだけじゃ無かった。孤児院経営Part2!未来の料理人と宿屋?旅館?こうして料理の野望は広がって行く!
再三魔物肉〜欲しい。取り寄せ先は何処〜‼️
え!デフォルメで2頭身姿のルプとロイロがわちゃわちゃしながら城を落とすコミカルな光景しか思い浮かばないですぞ^ - ^
頭の中が今日の物語で一日そうなりそう、例えばどんな攻撃しても兵隊はポーンと吹っ飛び少し怪我だけでお城のみ綺麗に更地にしか
はい!行って来ますと言う前に無事に着きました。途中曇り空になり雨も降られず灼熱にもならずラッキーです。これも日頃の行いが良い(ホントに?)から!以上現場からスタジオのちっきさんに中継お返しします♪(無茶振り)
ゆったり和やかな日常もいいかと落ち着きます。こちらはいつも仕事で何もないと思ってたら向こうからヤッホーってやって来る!
今日は仕事じゃ無いから何も無い筈!だから今日のお話はニマニマしながら読んでます^ - ^
あと過剰過保護護衛ですな
感想の続き。結局メンチカツはコンビニにはなかったことに気付いたけどコロッケ買ってきて食べました。飯テロ回はいつも葛藤が生まれるので大変!最近の物価高は困ります。ちなみにコロッケは一つ100円です。味は美味しいのですけど惣菜屋さんに行くと20円位安いので注意です
何という事でしょう!あの大きくて立派な牛さんが今はカラッとした金色の衣を纏い、緑の野菜の横に寝かされ黒色の香り豊かなソースが掛かり読者達の胃袋を刺激して来るのです。
ま、で頂戴じゅるり(ラピュタの伝承風のコメント添えて)
本編(本作品)への乾燥ではないですけど“〆(^∇゜*)♪
歩くと遅い亀(童謡)ってのを見て思った事を一言( *´艸)
亀って意外と足早いよ(* ゚∀゚)
のっそのっそ
って感じじゃなくて
ててててー
って感じで歩くのよ('ω' )三( 'ω')
亀飼いからの一言でした(*`・ω・)ゞ
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