異世界日帰りごはん 料理で王国の胃袋を掴みます!
ある日突然、17歳の高校生・藤井千春の自宅と異世界の王宮が繋がってしまった。今のところ千春限定ながら、行き来も持ち込みも自由自在。これをきっかけに、千春と異世界の人々との交流が始まる。交流は、専属の付き人が二人もつくという破格の待遇ながら、学校の放課後や休日に合わせて訪問すれば…
1巻分
綺麗なエメラルドドラゴンの鱗を探す毛玉二匹は………「ニャイの」と_:(´ཀ`」 ∠):悔しがる
綺麗だから欲しかったのニャンと…。
と猫の事はさておきひなさんとリエナさんが仲良くなった!これから壮大な冒険が!始まるかもしれにゃい( ̄∀ ̄)
飛空島もそろそろ終盤になって来てドキドキ💓ニャン!
いつから地球産レシピの料理には異世界生物特効…というか特好というかw……が付与されたんだろうな………と思わずにはいられない…………。
そしてジブラロールの民は、ある日見慣れない色の巨大ドラゴンと普段とは別の飛行島がいきなり上空を飛び回ったとしても、きっと「あー…………またチハル様が何かやったんだろうなぁw」くらいにしか思わないんだろうな……………
もう驚き慣れしてるとしか…………
ドラゴンさん(リエナさん)簡単に陥落しとるやん!!😆
流石、女神様すら落とした地球産甘味!!😄
つかロイロちゃん簡単に小テングラ砲使いまくってません?😅
胸部装甲に関しましては生命が惜しいのでコメントは差し控えさせていただきたいと思います!!🫡
ちっきさん、お疲れ様です。体調のほうは大丈夫ですか?休むことも仕事ですから身体を労ってくださいね😂とにかく無茶は禁物ですよ。いつも、楽しく読ませて頂いてる事、とても感謝しています🙏無理のない範囲で頑張ってください
巨大な(多分翡翠の様な)緑龍さんはプルプルと震えるお菓子にやられた〜(*≧∀≦*)にゃふ
そしてそれはお菓子の色々ある形態で一つであった……。(⌒▽⌒)後日だニャン♪
他にも色々ある震えるお菓子は龍さんはいつ会えるのか〜(たたんたん♪)
駄猫さん「明日にゃ!」……そだね〜σ(^_^;)
後でプリン🍮買いに行こ(〃ω〃)暇猫
いつも通りありがとうございます♪お休みのお知らせはここか誰かの感想にでも〜d( ̄  ̄)
よろしくお願いしますm(_ _)m
今の時期ヤバイ位気温の変動やら湿気やら体調不良になりやすいですよね~無理せず続けて下さいね。更新ない日は読み返して待ってます♥新たなドラゴン来たー。このドラゴンさんもきっと千春ちゃんの料理にノックアウトでしょうね(笑)そしてこのドラゴンさん美女な気が
いつの間にか、シャーリが聖女ってバラシているwww次いでに彼ピーゲッチュー‼️www
知らぬは本人のみってある意味イジメwww
我らのマスコット!?女神アイトネのヤラカシ(チハルの知らない聖女まだいそう)まだありそうだなwww
空島3号(V3!?)と新たなドラゴン誰のペットになるのかな楽しみ…メグさんの実子(長女!?)www過保護すぎかなwww
( ̄^ ̄)ゞらじゃ!体調不良になりやすくなって来た季節なのでどうぞ体調悪い時は休んでください。暑い🫠溶けるのにゃー(>人<;)
今回もやっぱり冒険という名の飛空島のお掃除ニャン( ̄∀ ̄)
新しいドラゴンさんも登場!
駄猫さんはそっとドラゴンさんの前にぢゅーるを置いた………。⁇⁇⁇困惑のドラゴンさん
駄猫さんは手をポフポフしてから手を合わせ拝み出した……。暇猫「にゃにしてるのニャン?」
駄猫さん「大きいからにゃんとにゃくニャン‼️」言い切った♪───O(≧∇≦)O────♪😞ちょ!?
冒険の準備!秒で終わりそうだったのがある人物登場で面倒な事ににゃった!
それは………。ニャー達ニャ!……誰かにゃにか言って…。毛玉をスルーして物語は第3の飛空島の冒険が始まるのニャン❗️
ホントに冒険始まるのかにゃん⁇(´⊙ω⊙`)
暇猫「にゃん?次の王様?じゃあニャーがにゃるのにゃ!」
駄猫さん「いやいやニャーが❗️」
そこら辺にいた猫「にゃーがなりますニャン❗️」
暇猫、駄猫さん「どうぞどうぞにゃん( ̄∀ ̄)」
ハリセン持った侍女さんがスパーン‼️と3匹に「止めなさいね💢」と
3匹の毛玉はm(_ _)mごめんなさいニャン出来心ニャ(−_−;)
といつものは放置し物語は進む!
第3の飛空島まだ行ってなかったのニャン(*´꒳`*)
ええ、もう半年過ぎちゃったんですよね…………
年齢重ねると年月が過ぎゆくのを早く感じるというのは本当だったのか……………
両国代表、あまりに色々な事に驚き過ぎてもうエイダン王やハルトへの受け答えがbotレベルに単調に…………w
マ!!ふぅ暑いのも来たのニャ(=´∀`)
宴は今日もまた続く!毛玉も大人しく料理に向かう。(つД`)ノっぽいされにゃいように
あと管理者強引に決まったけど問題にゃし!猫には関係ニャイから😆……視線は感じるけど知らにゃいニャン
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