底辺から始まった俺の異世界冒険物語!
しかし、彼自身は勇者召喚に巻き込まれた一般人にすぎず、ステータスも低かったため、利用価値がないと判断され、追放されてしまう。
おまけに、道を歩いているとチンピラに身ぐるみを剥がされる始末。いきなり異世界で路頭に迷う彼だったが、路上生活をしているらしき男、シオンと出会ったことで、少しだけ道が開けた。
漁れる残飯、眠れる舗道、そして裏ギルドで受けられる雑用仕事など――生きていく方法を、教えてくれたのだ。
この世界では『ミーツ』と名乗ることにし、安い賃金ながらも洗濯などの雑用をこなしていくうちに、金が貯まり余裕も生まれてきた。その頃、ミーツは気付く。自分の使っている魔法が、非常識なほどチートなことに――
1巻分
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オジサンが格好よくなってきてるw
着々と人間やめてきてて面白くなってきた!
服のセンスは壊滅的だけど...。
城追い出された正義くんが気になる。
英雄くんには失望したが、男のサガとしては理解できるッw
ゼリーひとつで美人ゲットとか!
爆ぜろ!
ギルマス、プリンの虜、素手で食ったんか(笑)
シオンも虜になるかな?
しかし想像魔法ヤバイな、欲望ってか妄想も想像だから気をつけないと変態の烙印押されてしまう!
シオン「またなにかやったんだな~グレンあれを出してくれ。」
速攻で部屋を出て
口頭言語ですが、筆者の方が普段から使われている言葉だと思われますが文章にした場合すごく違和感があり文言一致体としても近年の日本語って面白いなと思いました。
いつも頑張って更新おつかれさまです♪(o^^o)
想像魔法いい感じですね♪商業でも革命おこしそうですな♪
ゼリーを食べた後のモアさんたちの反応がおもしろそうです( ´艸`)プププ
絶対にミーツの食のとりこですね(≧∇≦)b
これからも楽しみにしてます♪(o^^o)
合流しましたね。私も、ミーツさん子供たちに、優しすぎっておもいましたが、身分差別が結構激しそうな世界だから、大人として、町での先輩として、出来るだけのことしようとおもってるのだなと。
一緒に、召喚されてしまった者同士だものね。
しかし、今まで草しか出してなかったのに、いきなりプリンや、ゼリーなんて、若者と再会して、スイーツに意識がいったかな?
続きもたのしみです。
なんで自分が追放された時になんの反応もしなかった子達の面倒を見てあげる流れになってるんだろ
おっさんお人よしすぎだと思う。
自分と同じくらい苦労しろとは思わなくても良いけど、高校生をここまで全面的に面倒見てあげる必要はあるのかなぁ?
今後も城から出た子の面倒みる流れなんでしょうか
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