旦那様が愛人を連れていらしたので、円満に離縁したいと思います。
王国の筆頭公爵家、モンフォール家に嫁いで1年7ヶ月、フォックス侯爵家の長女・シャルロット・モンフォール
王国一の美女だと評判の彼女を慕う者は多く、美丈夫で優しげな雰囲気が女性に人気のセドリック・モンフォールの熱烈なアプローチと公爵家からの他家への牽制によって、彼女はモンフォール家に嫁いだ。
優しい夫に愛されて、幸せな公爵家夫人…のはずだったが、
「シャル、彼女を離れに置いてあげてほしいんだ。」
身寄りがないと言う、とても愛らしい美女を連れてもどって来た夫にシャルロットは笑顔のまま固まった。
「ええ。では私の寝衣をお貸ししますわ」ニコリ
謎の美女ばかりを構う夫、しまいには離れの寝室から如何わしい声まで!?
妾を作るのは貴族でよくある話なのかもしれないけれど、2年足らずでこの仕打ちはあんまりよ、
淑女の鑑らしく、優しく円満離婚して差し上げますわ。
王国一の美女だと評判の彼女を慕う者は多く、美丈夫で優しげな雰囲気が女性に人気のセドリック・モンフォールの熱烈なアプローチと公爵家からの他家への牽制によって、彼女はモンフォール家に嫁いだ。
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たびたびシャルロットの父の名前がモンフォールになってるんですけど、違いますよね?
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王女に対して蹴落としてやるとか、明らかに罪人なのにシャルの物をすべて奪うとか根拠のない自信はどこから来るんだろう(´д`|||)
平民で、しかも公爵第2夫人でしかないのに。セドリックが無責任にちやほやするから…付け上がらせたんでしょうね。
二人一緒にざまあされる時が待ち遠しいです(о´∀`о)
セドリックもシャルが好きなら何でラウラに手を出したのか。
あのままシャルだけを見てたら、愛想を尽かされることもなかっただろうに。
誤字報告です。引きづる→引きずるですね…
セドリックって変だよね?
平民でも豪商の家の娘で教養があるとか、
親の実家が貴族の平民とかの家柄の女性
ならまだしも、ラウラって全く違うし、
マナー出来てないのに何でお茶会や夜会に
出しちゃうの?
頭、悪い人なのか…公爵の地位に相応しく
ないね(・_・;
ラウラに公爵家の一員としての権力を与えたのはセドリックなんだから、十分に責任は発生しますね。
このままだとセドリックは共犯の疑いで一生監獄で過ごす事になりそうですが、ラウラの罪とは無関係だと証明できれば、監督不行届の責任としてお金と爵位返上で済めばいいなぁという感じでしょうか。
主人公との離婚問題に関わってる余裕ないんじゃ?
ノアルート確定済な今、ジル様をいつ振るのやら。
心からシャルを愛してると言うなら、せめてラウラを
人目のつかない所に閉じ込めておけばいいのに。
穢したくないという割にゲス行為繰り返してたらそりゃ
嫌われるでしょうに、何故分からないのかな。
セドリックも一服盛られてたりして。
ラウラ、まだやる気満々 /(*-*)\
裁判で勝つ気だけど多分、証拠は揃ってるだろうし有罪で間違いなしだよね\\\٩(๑`^´๑)۶////
本物の貴族のご令嬢のシャルロットに勝てるわけないと思うな∑(゚Д゚)
裁判の判決がどうなるのか、気になる〜(^_^;)
セドリックはバカだね😥
シャルロットだけを愛してるならシャルロットだけを大事にしてあんなバカ女連れて来なければずっと一緒にいれたのに。
やってる事矛盾しすぎてるし···シャルロットへの愛情もそんなものかと呆れてしまう。
シャルロットが自分よりいい男と幸せになる姿を指をくわえて見てればいいよ😣
ラウラは犯罪者だからもう外出てこれなければいいけど😥
平民出身の第二夫人が社交界の華にどうやって勝てると思っているんだろう。
どうしてそこまで思い上がれたんだらう。
別宅とお手当をもらって愛人生活送っていればそこそこ良い暮らしができたはずなのに。
欲張りすぎたんだね。
でも、おかげで離婚のきっかけになってくれたわ。
セドリックは死にたくなるほどの後悔をすればいい。自分の手元にあったはずの幸せがもう戻ってこないことを悔やみ続ければいい。
ホント、おバカだったねー。
退会済ユーザのコメントです
?????
何故まだ勝てると思えるんだろう。
本気で理解できないわ〜ラウラの頭の中どうなってるのw
裁判で勝てるとかじゃないよねえ 暴れてシャル殺すつもりでしょコレ
殺して総取りっていう、強盗の思考でしょ?
ケダモノだもん
一般人で身分も素養もないのに、何故ここまで自信家になれるのか??不思議ちゃんなラウラ嬢ですね。真正のキチなのかそれとも彼女自身も薬物中毒者なのか‥💦
欲と勘違いとはいえ何とも残念な人すぎますね。
ラウラ達にざまぁ出来るならもうジルでも良いや😂。懲りないなー。ラウラ、この辺にしとかないと処刑されちゃうから諦めろ(笑)。
>まだ終わってない
いや、無理でしょ。
ノア派だったから、残念!
ラウラ、ある意味凄い執念!
その諦めない気持ちを他で生かせば、絶対何処かで頭角表せただろうに(ノ_<)
こちらはこちらで、残念過ぎる存在だね。
裁判で勝てるとおもってるところがまた・・・愚かしい。
証拠も全て握られてるだろうに・・・
楽しく読ませていただきました。
誤字や誤用がところどころありますが、それが気にならないほど物語が楽しいです。
これからも更新を楽しみにしています•̀.̫•́✧
間違っていたら申し訳ないんですが、「等々」の使い方が違うような気がします汗
引き続き、楽しみにしてます
平民上がりの第二夫人風情が、侯爵家出身の社交界の華である正統な公爵夫人を、国王の面前で貶める事が出来ると何故思ったのか?
やっちゃえ(•‿•)