神様に加護2人分貰いました
気付けばチートで異世界道中楽々かも?可愛いお供もゲットしたフブキの異世界の旅は続く……
この世界で初めて出会った人間?はケモ耳の少女いろいろあって仲間になり、ようやく幼馴染がいると思われる大陸へ船でやてきたところ……
旧題【異世界召喚、神様に加護2人分貰いました】は改題され2018年3月書籍化、8巻まで発売中。
2019年7月吉祥寺笑先生によるコミカライズ連載開始、コミック1巻発売中です。
ご購入いただいた皆様のおかげで続刊が発売されます。
3巻分
○19.2
>俺はいかにも『冒険者ギルドです』と言うい空間をみまわす。
↓
俺はいかにも『冒険者ギルドです』という空間を見回す。
>さっきルーナに貰ったコブクロには金貨が10枚入っていた。鑑定結果は
↓
さっきルーナに貰った小袋には金貨が10枚入っていた。
鑑定結果は
でしょうか?
配信ご苦労様ですにゃ~
楽しく見させてもらいましたにゃ~
そろそろ服を入手しないと
目立つにゃ~(笑)
小物を買い
コピーすれば良いにゃ~
箱買いでそのままコピーして
他の店で売るにゃ~
売る場合は数日後とか経ってから売るにゃ~
すぐに売ると怪しまれるにゃ~(笑)
でわでわ次回も楽しみにしてますにゃ~
第18話
・ダークラフレシアの花びら譲渡
「足元のダークラフレシアの花びらを置いた。」
→「足元にダークラフレシアの花びらを置いた。」
「ルーナと長を睨見つけていた事に」
→「ルーナと長を睨み付けていた事に」
サブタイトルで「あれ?」と思ったら、フブキさっさとタイトル通りに(苦笑)。
「どっちみち西を目指すんだから、情報はそっちで仕入れても良いや」
くらいの頭なんでしょうね。
それにムル村の方が情報多そうだし。
何よりルーナの村よりも、ジライヤ・ツナデの方が大事だという意識、良いです!
でもブラックウルフはけっこう強い魔物らしいし、皆が恐れるのは仕方ないんじゃないかなぁ?
その辺り、フブキ君はしっかり理解していないのかもね。
このままルーナが序盤のヒロインになるのかな?
ジライヤ・ツナデたちの恐れていた事態にッ!(笑)
村人のルーナの命を救い、ダークラフレシアの花びらを譲ってくれた恩人に対して、村長の態度はあまりにもひどいですね。
ブラックウルフが怖くて村に入れられないのは分かりますが、せめて何らかの謝礼を支払って感謝するのが恩人に対する最低限の礼儀だと思います。
村長失格ですね。
主人公あっさり次の目的地へ。
良いんじゃないかな。
信用できないって人達をごり押しして村に入ったところであまり愉快なことにはならないでしょ。
あれほどルーナが説得しても敵意がチラチラ見える人もいたくらいだからもっと敵意のある人がいるかもしれないしね。
主人公の判断は正しいと思いますよ~~。
今話で少々気になったので……
他作品で同じ気になった場所があった時に使った文章のコピペですが。
・話しと話
名詞として用いるときは「話」
動詞的に用いるときは「話し」
名詞:「話」をする・「話」がある・内密な「話」
動詞:「話し」かける・「話し」だす・「話し」方・「話し」あい
繰り返し読ませて頂き、楽しんでいます。まだ2日~3日ですか、ジライヤ育ち過ぎですね^^;まだ0歳ですし…
>しかし鳥にオロチマルはどうなんでしょう?
飛龍の一種よいのでは?ケツアルコアトルの亜種で、何故か蛇や蜥蜴に見えないヒラメモフモフボディーにするとか。狼・猿と来たのならここは鳥もモフモフで。
空飛ぶ蜥蜴は鳥じゃない!と言うのでしたら、名前から猛禽類1択ですか。ギャップ狙いなら、ペンギンもありかと……空飛べないからダメか……ファンタジーだし飛ばせばアリか!?
あなたにおすすめの小説
妹が後継者に選ばれました。――私の人生はここからでした
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
「お姉様の刺繍は素人ね」と笑った義妹の婚礼衣装——裏地を見た女官十二人が、一斉に針を置いた
「子を産めない妻はいらない」と離縁されたので、七人の孤児がいる辺境伯家に嫁ぎます~なぜか全員に懐かれました
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました
「彼女をどのような立場に置かれるつもりですか」と聞かれたら…
弟ばかり可愛がる家族を捨てたら、腹黒な侯爵令息に囲い込まれました