お稲荷様と私のほっこり日常レシピ
その小さなお稲荷様は私…古橋はるかの家の片隅にある。それは一族繁栄を担ってくれている我が家にとって大事なお稲荷様なのだとか。そのお稲荷様に毎日お供え物をするのが我が家の日課なのだけれど、両親が長期の海外出張に行くことになってしまい、お稲荷様のご飯をしばらく私が担当することに。
そして一人暮らしの一日目。
いつもの通りにお供えをすると「まずい!」という一言とともにケモミミの男性が社から飛び出してきて…。
『私のために料理の腕を上げろ!このバカ娘!』
そんなこんなではじまる、お稲荷様と女子高生のほっこり日常レシピと怪異のお話。
キャラ文芸対象であやかし賞をいただきました!ありがとうございます!
現在アルファポリス様より書籍化進行中です。
10/25に作品引き下げをさせていただきました!
この作品はアルファポリスから書籍化されています
そして一人暮らしの一日目。
いつもの通りにお供えをすると「まずい!」という一言とともにケモミミの男性が社から飛び出してきて…。
『私のために料理の腕を上げろ!このバカ娘!』
そんなこんなではじまる、お稲荷様と女子高生のほっこり日常レシピと怪異のお話。
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ふふふ、カレーって市販のルゥ使ってどうやったら失敗できるの?って、高校時代の知人の話聞いて半信半疑でしたが、妙に納得しました。(^_^;)
確かに食感やら諸々辛いものありそうですね。
更新ありがとうございます。
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ついに出てきた、お稲荷さま!
どんなのが出てくるかドキドキです(*´艸`*)
ジャガイモの皮を剥かない……
なんて面倒くさがり屋さんなんでしょうね!そんなカレー食べた事ないので、「面白い子だなぁ」と思って拝見しておりました。
料理の成長も合わせて、更新楽しみにしております(*´ω`*)
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お料理適当すぎてむしろ新しい!(褒め言葉)
小学生の頃から色々作ってた側なので、失敗は幼いうちにやり尽くした感があって、なにが原因でうまくカレーのルーで作って失敗するとかの感覚わからないんです…。
続き楽しみにしてます。
キャラ文芸ざんねんでした…。
エントリー完了してたら18位とか…完了していて欲しかったです。
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