偽者に奪われた聖女の地位、なんとしても取り返さ……なくていっか! ~奪ってくれてありがとう。これから私は自由に生きます~
【小説家になろうにて先行公開中!】
https://ncode.syosetu.com/n9071il/
異世界で村娘に転生したイリアスには、聖女の力が宿っていた。本来スローレン公爵家に生まれるはずの聖女が一般人から生まれた事実を隠すべく、八歳の頃にスローレン公爵家に養子として迎え入れられるイリアス。
貴族としての振る舞い方や作法、聖女の在り方をみっちり教育され、家の人間や王族から厳しい目で見られ大変な日々を送る。そんなある日、事件は起こった。
イリアスと見た目はそっくり、聖女の力?も使えるもう一人のイリアスが現れ、自分こそが本物のイリアスだと主張し、婚約者の王子ですら彼女の味方をする。
このままじゃ聖女の地位が奪われてしまう。何とかして取り戻そう……ん?
別にいっか!
聖女じゃないなら自由に生きさせてもらいますね!
重圧、パワハラから解放された聖女の第二の人生がスタートする!!
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滅茶苦茶「天罰」が気になります。
私的には苛烈な者がいいのですが……。
今は罪と罰が「等価」じゃない作品が多すぎて、なんのための「ざまぁ」なのか理解していない物が多いです。
「ざまぁ」はそれをみて、胸がスカッとするのが面白いのに散々煽っておいて結果がお粗末すぎる駄作が多いです。
特に現在は先ほど書いたように日本の裁判と同じで余りにも刑罰を軽視していると思っています。
よく日本は「死刑」があるからやり過ぎだと言うか違いますが、アメリカでは罪は加算式なので結局「200年越え」などざらにいます。
そんな年数生きているはずがないのにわざわざ年数をとりいれていて寧ろその方が酷いと私は思います。
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連れてきたのは公爵家、容認したのは王家なのに何をやってるんでしょうね?
偽物崇めてどうするんでしょうか?
民も、ささいな事まで聖女に甘えて駄目ですね
北の国で幸せになって欲しいけど、しっかりしないとまた周囲を甘やかす事になりそうですよ
頑張って欲しいです
これからも更新楽しみにお待ちしております。
誤字報告失礼します
4-2「病が広がっても、俺には花にもできない」
花ってなんでしょう?
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