婚約破棄されて異世界トリップしたけど猫に囲まれてスローライフ満喫しています
そこはど田舎だった。
住む家と土地と可愛い3匹の猫をもらった真由は、猫たちに囲まれてストレスフリーなスローライフ生活を送る日常を送ることになった。
レコンティーニ王国は猫に優しい国です。
小説家になろう様にも掲載してます。
いつまでとっても・・・いつまで経っても?
皇后陛下は過保護か?てか、テント内部は空間拡張しなよマコトさんwそんな狭いと足が臭い人と入ると悶絶ものだぞw
そして水色猫はマリアだったw
プーちゃん鱗剥がされて売られてないだろうか?w
……すっかり忘れてたけどもしかしなくてもこの青い猫そもそもの目的である探し人のマリアだこれー!?確かに彼女なら重要な情報を握ってそうです。というか女王様、最初からマユたちをこの問題に巻き込むつもりで彼女をここに送り込んだんでしょうね。見つける過程で首を突っ込ざるをえなくなるし。
呪いを解くにはタマちゃんの機嫌を取ってテンションをあげるために盛大な宴を開かなくては!でもそのためのお金がない!費用捻出にはとても苦労しそうですがさらに別の問題も浮上。ポンコツ皇太子をどうにか成長させるか、それとも有能な別の人を立てるかあるいはお目付け役を付けるか……とにかく皇帝陛下にもう一度相談しに行きましょう。
読んだ感想、三匹猫と主人公さんによるぷーちゃんを虐待する物語といった印象。虐待されてもネコーズを慕い続けるプーちゃん健気だなあ。そして主人公のはずの娘さんと猫三匹がザマァ対象に見える不思議。正直主人公はプーちゃんじゃないかという錯覚を覚える。
2-62とか、プーちゃんに酷いこと言っても離れると家に帰れないという私利私欲の為にそこにいろと命じる主人公さんマジ鬼畜w
やっとこれで呪いを解くことが出来そうです。やれやれ。しかしここに来てこの国の成り立ちになにか引っかかることが出てきました。もしかして猫様たちの正体(今現在猫であることには変わりないけど)とここまで守られている理由ってまさか……。 そして全ては女神(?)様の目論見通り、マユ達は彼女(?)の手のひらで転がされてる感が強くなってきましたねー。結果的に世界を救うように誘導されているみたいですけど、一体彼女(?)は何を考えているのでしょうか。
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