宮廷魔術師のお仕事日誌
宮廷魔術師のお仕事って何だろう?
国王陛下の隣で偉そうに頷いてたら良いのかな。
けれども実際になってみた宮廷魔術師の仕事は思っていたのと全然違って……。
この話は冒険者から宮廷魔術師になった少年が色んな人や事件に振り回されながら、少しずつ成長していくお話です。
古めのファンタジーやTRPGなんかの雰囲気を思い出して書いてみました。
国王陛下の隣で偉そうに頷いてたら良いのかな。
けれども実際になってみた宮廷魔術師の仕事は思っていたのと全然違って……。
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まだ途中なのですが。・らる鳥さんの文章はほっこりしていてとても読みやすいです。
主人公の自己評価の低さ、次作の「少年と白蛇」とも似ていますね^^。
この話は宮廷魔術師になってからの話ですが…
ぜひぜひ冒険者時代の話も読みたいです!
幼馴染のアイツや女盗賊・女神官との掛け合いなども楽しみですし
殲滅の二つ名を冠するまでの流れとかすごく面白そうです。
お気に召したら幸いです。
フレッド君もユー君も、周囲の大人が出来る人なので其れを見て自分を低く評価しちゃってる感じですね。
フレッド君の場合はアイツの存在が大き過ぎるんでしょうか。
冒険者時代のお話ですか。
アイツが主役を持って行っちゃいそうですが、もっと文章が安定して書ける様になったら、設定の見直しもしたかったのでその際に、でしょうか。
感想有難うございます。
すごく楽しませて読ませていただきました。
ぜひ、飲みがどうなったか、番外編みたいなので書いてほしいです!
返事が遅くなってしまって申し訳ありません!
引きこもって別のを書いて居ました。
えっと、番外編とか後日談みたいなのですね。書いてて楽しそう。
色々と余裕ができたら考えてみたいと思います。
感想有難うございました!
文章も雰囲気も良く楽しませて頂きました
もう終わってしまうのは残念ですが、次の作品も期待しております
ありがとうございます。
少しずつにはなりますが、書き溜めはしてるのでまた次を出すときはよろしくおねがいします。
雰囲気がとても好きです
仕事のボヤキ、アイツへのグチがかわいいのと、ゴーレム愛に共感しました
おしごと内容も管理職系の手腕を揮っている感がちゃんと伝わってきますし、何より読みやすい文章だと思います
二つ名らしい事してる感じあまりしなくて、サラッとやらかしてるから凄さが流されてる気がしますが、自己評価低い設定だからかな?そこがいいのかな?
日記ぽく淡々と進むので、もう少し臨場感あるとなお楽しいかもです
フレッド先生の講義と、文末の「じこひょうか」が特にお気に入りです
更新楽しみにしてますね!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
有難うございます。
仕事の事ぼやきながらも、なんだかんだで仕事頑張ってる子です。
あの二つ名は物騒なので彼にとっては不本意らしいです。そのうち名前の由来のお話も出来たらなと思います。
臨場感は、ちょっと先の部分まで書いてるので直ぐには反映できないですが、意識して頑張ってみます。
どうやって出せばいいのかな。考えてみますね。
更新楽しみにしていただけるなら、とてもうれしいです。頑張ります。
退会済ユーザのコメントです
有難うございます。
イラスト可愛いですよね。凄いうれしいんです。
会話文が少ないのは雰囲気づくりと癖のせいかと思います……。
会話文の間に出来れば数行挟みたいって癖があるのでそれのせいかと。
後はその方が形を整えやすいからとかですね。
一問一答のおまけみたいなのでキャラを喋らせるとかなら出来そうなのですけれど。
優しい雰囲気と言っていただけてうれしいです。
書かれてらっしゃる方のようですので、今度読ませてもらいに行きます。
これからもできましたら、よろしくおねがいします。
とても面白いです。しっかりとした文章で雰囲気も良く、とても読みやすいです。
続きを楽しみにしておりますので、無理せずに頑張ってください。
有難うございます。
はい、無理せず頑張ります。
雰囲気はいろいろ試したいなとも思ってますが、流れとキャラクターが壊れないようにしっかりやって行きたいです。
また見てください。
面白いです
続きが楽しみです
有難うございます。
嬉しいです。続きは、無理ない程度に少しずつ頑張ります。
読ませていただきました。
殺伐とした感じがなくて、ほっとします。
できれば文化レベルが書かれているといいかなぁ
城は石造りなのか、村はレンガなのか土壁なか、もしくは木造なのか
書類があるけど、それは紙かな?羊皮紙かな
国は草原にあるのか、山間にあるのか、湿度はどうだろう
服装もきになるなっと
と、ここまで書いてみてなんだか偉そうかも(*ノ▽ノ)
そこはほら、期待してるってことでひとつ。
感想有難うございます。
色々と初めてで、此れでお返事が出来てるのか不安ですが、大丈夫でしょうか。
ふわっと頭の中でこんな感じ~で書いてたので、その辺りは少しずつ文の中に入れていけたらと思います。
色々挑戦してみたいです。
上手く出来なかったらごめんなさい。
期待、とてもうれしいです。