宮廷魔術師のお仕事日誌
国王陛下の隣で偉そうに頷いてたら良いのかな。
けれども実際になってみた宮廷魔術師の仕事は思っていたのと全然違って……。
この話は冒険者から宮廷魔術師になった少年が色んな人や事件に振り回されながら、少しずつ成長していくお話です。
古めのファンタジーやTRPGなんかの雰囲気を思い出して書いてみました。
まだ途中なのですが。・らる鳥さんの文章はほっこりしていてとても読みやすいです。
主人公の自己評価の低さ、次作の「少年と白蛇」とも似ていますね^^。
この話は宮廷魔術師になってからの話ですが…
ぜひぜひ冒険者時代の話も読みたいです!
幼馴染のアイツや女盗賊・女神官との掛け合いなども楽しみですし
殲滅の二つ名を冠するまでの流れとかすごく面白そうです。
雰囲気がとても好きです
仕事のボヤキ、アイツへのグチがかわいいのと、ゴーレム愛に共感しました
おしごと内容も管理職系の手腕を揮っている感がちゃんと伝わってきますし、何より読みやすい文章だと思います
二つ名らしい事してる感じあまりしなくて、サラッとやらかしてるから凄さが流されてる気がしますが、自己評価低い設定だからかな?そこがいいのかな?
日記ぽく淡々と進むので、もう少し臨場感あるとなお楽しいかもです
フレッド先生の講義と、文末の「じこひょうか」が特にお気に入りです
更新楽しみにしてますね!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
読ませていただきました。
殺伐とした感じがなくて、ほっとします。
できれば文化レベルが書かれているといいかなぁ
城は石造りなのか、村はレンガなのか土壁なか、もしくは木造なのか
書類があるけど、それは紙かな?羊皮紙かな
国は草原にあるのか、山間にあるのか、湿度はどうだろう
服装もきになるなっと
と、ここまで書いてみてなんだか偉そうかも(*ノ▽ノ)
そこはほら、期待してるってことでひとつ。
あなたにおすすめの小説
捨てられ令嬢、森の端で小さな石鹸工房を始めます 〜肌荒れ令嬢の手作り石鹸が、王都の貴婦人たちと無口な辺境伯の心まで洗ってしまいました〜
バートリ・エルジェーベト『嘘の病気で同情を買うな』と私を死に追いやった婚約者、私の墓標の前で額を叩きつけ、血の涙を流して号泣する大破滅!
熾星
私が使うはずだった部屋に病弱令嬢を寝かせた婚約者とは、白紙に戻します
さんけい冷酷無比の騎士団長に「恋人のフリ」をお願いしたら、想像以上に本気で溺愛されています
御子柴 流歌殿下、側妃とお幸せに! 正妃をやめたら溺愛されました
まるねこ「お前を愛する事はない」を信じたので
あんど もあ真実の愛はお腹を満たしてくれますの?
翠