ブチ切れ世界樹さんと、のんびり迷宮主さん
迷宮の主となった主人公は、ダンジョンの能力【創造】により全く新しい”モノ”を世界に作り出し、現状の打破に挑む。
新しい魔物を創ったり、予想外な成長に困惑したり。
世界樹の愚痴を聞いたり、なだめたり。
世界樹のため、世界のため、世界樹の治療と環境改善を目指し、迷宮はどんどん大きくなる。そんなお話。
始めは少々危険な場面がありますが、ダンジョンが成長してからはその様な場面は少なくなり、周りの生物の方がダンジョンに抗う感じになります。
俺TUEEEならぬ、ダンジョンTUEEEもの。チート能力ならぬ、チートダンジョンの予定。
(チート能力者が居無いとは言っていない)
初投稿です。山なし谷なし作品ですが、暖かい目でみてください。
異世界なのだから、元の世界の常識が当てはまらなくても、おかしくないのでは? をコンセプトに、スキルやら魔法やらの仕組みを表現できたらと思っています。
※「小説家になろう」にも掲載
※ストックが切れたら、更新が遅くなると思います、ご容赦下さい
草食獣の害を抑制する為に、肉食獣の糞を溶いた液を散布する事がありますね。
まあ、ケルド/邪魔物なら、安全な道だぜひゃっほい、となるでしょうがね。
防衛力の低下には違いないので、別ルートに行って貰いましょう。
(^ω^)
更新有り難う御座います。
……成る程、ジャックさんが世界が生み出した[ワクチン]なら、
ダンマス達は外から取り入れた[抗生物質]ですかね?
まぁ、邪神を[ガン細胞]とするならば、
まずまず適当な名付けかなぁ? と……。
更新有り難う御座います。
……馴染んでるなぁ……ジャックさん……。
そして、一気に深淵へと引きずり込む……。
[……資料見たよね? お酒とオツマミ美味しかったでしょ?(笑顔)]
こんな感じかなぁ……。
殺意マシマシww
相手を休ませる気ゼロだしw
探知範囲ギリギリで常にチョロチョロされたら堪らんわ〜
おまけにネームドによる奇襲とかw
笑うしかないわ〜
それで「あ痛!」くらいで済んじゃうしなぁ
まあ、楽しく遊んでくださいませな
(^ω^)
斬竜さんが相手してしていた天使像の中身は斬竜さんが焼いて後始末したんですよね、全部が流れ出して逃げたらカッターナ防衛軍けでは手に負えない数になるかもしれないでしょうから。
墳龍さんが肩口まで埋めた方は動きが取れないので後ろに足場でも組んで頭に小さめの穴を開けて熱した油でも流し込んで処理すれば良さげです、カッターナ住民の憤懣解消となるでしょうから、恨みがあれば一人一杯でやらせてあげたいです。
中身がローストになったら周りに薪を積み上げて焼いてしまいましょう、これもカッターナ住民に一人一本を投げてもらって点火をカッター女王にやってもらう後始末の祭りにしたらどうでしょう。
内包しているエネルギーは、原油状態とはいえ桁違い。形態維持とバリアに限定して使用すれば、かなり長持ち。足元のケルドもいざとなれば予備電池として取り込めば良いと。今はまだ使っていないけれど、攻撃に転じればエネルギー砲としての出力も見込めると。
挙げ句、一応は生命体の様な活動限界は無い。
単純に力押しで対処すると、ちまちま削りきるか、バリア抜いて外郭を一気に破壊するか、結合を解除してバラバラのケルド肉塊に解体するか。
ああ、面倒。
まあ、ダンマスを脅かす程では無いですけど。
それに、態々竜族の逆鱗に触れてくれましたし、ね。
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