身代わりの私は退場します
身代わりの、偽者の私は退場します
⋯⋯さようなら、婚約者殿
あ〜また!おしい!
お兄様汚嬢様を送り届けるつもりは無さそうな?
アンジュを送り届けるつもりに見えるのは私が溺愛兄フィルターをつけて見てるからなのか🤔
しかし全員で覗いてたのね(´△`)
気持ちは解る私も覗きたい
あれ?テレーゼさま、必要ないはずの刺繍を習っていた意味からして、もしかしてもしかして兄様の〜?と思っていたけど、違う?え?シュテファン…?
王妃も狙える公爵令嬢ですから、お相手としておかしくないですが。
淑女のお澄ましじゃなく、笑顔w
お見合いする予定の相手に実際会ったら、めっちゃ好み!てな感じが…w
うふふ。色々心配なアンジュのこと以外に、楽しみができました。
今日も息抜きありがとう
お話しを作るのも
実在を参考としながら
架空のお話しづくり
大変ナンだなーって
思いつつ
「へ~、昔はこんな感じ
だったんだなー(想像しつつ)
面白いな~」なんて
単純に楽しんでる私…
完結まで頑張って〰️
って思う。
先まで行けば、兄の手のひら返しの理由が分かるのですね?
汚嬢様ではないと分かったふうの兄。
結局何だったかは読者は謎。
多分血の繋がりがあるのだろうとは思うのですが、どちらにせよ今まで全くの他人だった人間を、身内のように扱う(しかもかなり可愛がっている)のはなんか気持ちがついていかないんですよね。
作者様の力量不足と言うよりも、私が今感じているのは最後まで読めば、あん時気持ち悪いと思ったけど、そうだったのかぁと思うような感じなのでしょうね。
それでも気持ち悪いと思うかもしれないですけど。笑
あーでもないこーでも無い言い(書き)ながら続きを楽しみにしておりますぅ。
読者の諸君
「ハイジ」という名前は、ドイツ語圏の女性人名「アーデルハイト」の愛称として使用される。
と言うことを知っている?
「73話/73話」の後半を読むと、作者の声が聞こえるようです。
原文
「アーデルハイトにはクライナーエンゲルのドレスを、クリスには紳士服を着せる」
公爵さまが、子供を愛称で呼ばないと言うことは、「アーデルハイト」は既に結婚して実家を離れて暮らし、ひょっとしたら、公爵より位が高い「王族」の妃となっているという伏線があるのでしょうか。
名前が覚えられなくて。汗
何度も読み返すのも楽しくて良いので、却って良いのかもしれません。
軽く読んでると分からなくなるので、脳が活性化してる気がします。笑
ホンモノが偽物プランあったのですね。
そうでは無い。
どうなるのか楽しみです。
汚嬢様、男漁りもそれなりの令嬢だったから、上手くいっていた部分もあると思いますか、身分があるから、いざと言う時に・・・という事も相手から考えられてたでしょうし。
しかし別人がやってきて、その子を可愛がる両親と兄はめちゃくちゃ気持ちが悪いなぁと思います。
正直兄、気持ち悪く思えてます。
妹ではないと分かっててアレでしょう?
クリスはただでさえ離れ難いのに、心配でたまらないでしょうね。
本当の兄では無い人が、好きな人に強引にベタベタ付き纏ってるのですから。
書いてみたら本当にキショいと思ってしまった。怖気
まぁ何かするような事は無いと信じてますが、これから先も目が離せません‼︎
どんどんクセのある登場人物が増えてきてますね。
アンジュみんなに気に入られすぎて、汚嬢様帰ってきてサヨナラした後。
汚嬢様を「コイツは偽物だー。本物を探せー」って騒ぎになりそう。笑
双子の片方はどっかやっちゃうとか、スペアとして取っておくっていうのがまかり通っているなら、とってもいい感じのスペアですよねぇ。
とても楽しく一気読みしました。
更新が楽しみです。
名前が長く覚えるのは難しいですが
世界観が追記されてるので自分なりに
想像しながら読むのが楽しいです。
我儘アンジェもピュアアンジュも
色々な思惑を経て幸せになって欲しい。
テレーゼ様から明かされる諜報部隊の存在。昔からそれが当たり前な情報収拾だったなら、汚嬢様の誕生の際にも当然…掴んでますよね〜。
双子話にここまでテレーゼ様がこだわるなら、先祖に双子がいたからたまたま似ている女の子が生まれた…ではなさそうですね。ふふふ。楽しいw
たまたま似ていたのは親の方だったと可能性と、二世代にわたり外に出された可能性も出てきましたね。
双子だからと養子に出された娘に、また家に残った姉妹が産んだ双子の片割れ養子を…も、親子がある程度似ているように見えるからという点で強行される可能性は、あるかもですが。
2代続けば流石に汚嬢様の両親には内緒でとはならない気がするし、力も財力もない伯爵家が養子で子を引き取り、その子が子爵家に嫁いだあとで、秘密の姉妹の子供を引き取りとなると、2世代の秘密を守るために、それなりに金銭的な援助や秘密を守るための契約がなされたはずだし…アンジェの母がそこまで自分の人生を利用されるのに納得するかどうか…アンジェの誕生と汚嬢様の誕生日である母たちの「出産」時期がある程度近かったり、死産があったりしないと難しいような。事前に妊娠のふりまでとなると、話が面倒になりますし。色々謎が多いですね!母は親戚だから顔が似ていて、母が死産した時にこっそり夫の子爵が子供を入れ替え、その血筋は子爵のみが知っていたが一番簡単ですけどw
先の話がまた楽しみになりました!
アンジェは、アンジェリーナの双子で、養子に出されたのでしょうか?それをテレーゼ様は把握している?
そんな話の前降りに思えるけど、本当は、どうなんでしょうか?話の続きが気になります。
更新お待ちしています。
とても面白くて、毎回更新を楽しみにしてます!
ただ、私が物覚えが悪く、カタカナに弱いため、もしお時間があれば、気が向いたらでかまいません。登場人物一覧的なものが欲しいです。。。
毎日小説投稿していただいているのにわがまま言ってすみません。
名前というか家名というか領地名が覚えられない。・(つд`。)・。
本人はバレてないと思って演技してる(つもり)っていうのが…あとでみんなにバレてたこと知ったらめちゃくちゃ恥ずかしいやつじゃない?ってふと思いましたw
いつ、どんなタイミングで入れ替わるのか…そもそも本当に入れ替わるのか?楽しみです!
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