夫の初恋の君が家へ訪ねて来ました
夫アシュレッド・キルケーとは先日結婚したばかり。
社交界でも地味で目立たなかった私に突然舞い込んだ縁談。
相手は王宮で働く政務官の中でも出世頭と言われるキルケー公爵令息。
あれよあれよという間に結婚式は執り行われ二人は夫婦に。
真面目で堅物な夫に大切にされて幸せな日々。
そんな中、夫の出張中に夫の初恋の君が公爵邸を訪ねてきた。
更新ありがとうございます。
いつも楽しく読んでいます。
なんか旦那様がだめなのかな〜と思ってたら、殿下じゃないか!とびっくりです。
とりあえずけじめはご本人に頑張ってもらいたいですね。
これからも応援しています。
王太子、側近を使い勝手のいい駒だと思っていそう…。
「辞めます!」って言われないといいね~。
でも旦那の気持ちが奥様に伝わってないのが一番ダメな気がする(  ̄ー ̄)
好きな人と結婚したのになにやってるたの?
旦那さんが可哀想すぎますね……
王太子が責任取れよと思いました\\\٩(๑`^´๑)۶////
なんだかんだ言い訳してますが、元婚約者と関係者を旦那さんに押し付け、現婚約者すらきちんと守れず、猫被りヒモ女達を援助することで助長させ旦那さんと主人公に被害が行き最低だなと思いました
きちんと事情説明すれば、猫被りヒモ女達の所業も明らかにできたでしょうし、言われるがまま金をホイホイやる必要もなかったのに
\\\٩(๑`^´๑)۶////
旦那さんがキレたくなる気持ちすごく分かりました^ ^ラストに登場した愚王子(私からすれば他者に猫被りヒモ女の世話を責任転嫁してる)が尻を拭いますように
王太子も側近もギルティですね。
特に王太子は今後将来的に1番信頼関係を築いていかないといけない側近の家庭を壊すような結末を与えそうな者を押し付けるとか信頼関係壊したいんですかね。最後まで後始末できないのなら元侯爵の断罪なんかするなよな。
側近もそれを受けるってことは主人公が王太子の婚約者の代わりに何らかの辛いめに合うかもしれないことを容認したってことだろ。ある意味王太子の婚約者のかわり人身御供みたいなもんじゃんか。
そんなんで主人公に愛を語るとか片腹痛いわ!せめて、受ける条件に主人公には全てを話す許可ぐらい得とけよ。
元侯爵令嬢への援助も平民になったやつに対する金額じゃないだろ。ドレスに宝石とか意味わからんわ!
援助しないと娼館に行くしかないなら、わざわざ側近の名前で渡さんでも受け取るんじゃないかと思うんですけどね。
こんな2人が今後の国を担っていくとか大丈夫か。
これは絶対に殿下が悪い。
女の後始末もちゃんと出来なくて部下に迷惑かけてるようじゃ国を統治なんて出来ません!
でも、これで誤解がとけましたね。
良かった、良かった。
私的には図書館の回想シーンがとても美しくて大好きでした。
静かな図書館でお互いの息遣いと本のページをめくる音を聞きながら徐々に意識していく情景が目に浮かんでキュンとしました。
良き!です。
初めまして。いつも楽しく拝見させて頂いてます。
一言だけ、良かった!と思いました。初めは、何て旦那だ!と思いましたが、これでスッキリしました(*^^*)
これからも、程々に頑張って下さい!応援してます(*^^*)
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