もう無理して私に笑いかけなくてもいいですよ?
オズワルドを愛していたエリーゼはひどくショックを受けるが、悩んだ末に婚約解消を決意する。
だが、喜んで受け入れると思っていたオズワルドが、なぜか婚約解消を拒否。関係の再構築を提案する。
その後、プレゼント攻撃や突撃訪問の日々が始まるが、オズワルドは別の令嬢をそばに置くようになり・・・
「彼女は友人の妹で、なんとも思ってない。オレが好きなのはエリーゼだ」
「私みたいな女に無理して笑いかけるのも限界だって夜会で愚痴をこぼしてたじゃないですか。よかったですね、これでもう、無理して私に笑いかけなくてよくなりましたよ」
毎日更新ありがとうございます!楽しく読ませていただいております!
予行練習そんな気がしてたけど…やっちまったなあ!エリーゼが自意識過剰男から解放されるのを願っていた読者としては別の意味で「よくやった!」でしたw
王都中の噂の的とか外堀も強すぎるこれは勝ったな(確信)
オズワルドが拗らせくんであることはすぐに分かるのですが、方向性間違っちゃいましたね。自己肯定感が高くてとてもうらやましいですw
ヤキモチ(勘違い)にニヤニヤしてたところとか最高に気持ち悪くて、作者さんの勘違い男への理解が深い…!と感動すら覚えました。
劇の回では「これまんまオメーのことだよ!」と読み手側の気持ちが一つになったと勝手に感じてしまい、ギャグシーンではないのにとても面白かったですw
エリーゼがさりげなく物理で一発やり返してたところもよかったです。今までストレス受けた分もう5発くらい殴ったれ…身も心もボッコボコよ!!
しかしあくまでも不燃物処理間近なだけでエリーゼの幸せへの道はここから…!今後の展開も楽しみにしております
けっこう考えて行動してるんですよ?バレなければ(笑)
人間の記憶ってけっこういい加減ですからね?連日ならば記憶が混同する確率って高いんですよ。
多分裏で糸を引いた人間はそれを狙っていたんじゃないかな?
エリーゼと思わせられたらエリーゼと。もしくは…
最初からバレること狙い。
キャナリーとバレたら縁談は壊れてエリーゼは新たな婿を探さなくちゃいけない。
そんな都合の良い存在すぐ見つかる筈はないけれど、次期当主になれない高位貴族の子息というのはそこそこな数いるんだから、折角の良縁に恵まれながら無下にするようなバカが隣にいたら、奪いたくなるのが心情というもの。
あの夜会そのものが仕組まれていた可能性、どれだけあるんでしょうね?
予行練習と言う名の『貢ぐ君』www
キャナリーにガッツリ、カモられてるじゃんw
エリーゼちゃんのデート前に助言しつつ色々と買わされてそうw
流石にオズワルドのパパンは、これ以上とぼける訳にはいかないみたいみたいで、激怒してましたね。
どうせ、キャナリーから変な入れ知恵されたんだろうなぁ………そうそう、物忘れが酷いからw(・∀・)
予行練習ならキャナリーの兄にも一緒に来て貰えばよかったのに…、ムリならキャナリーではなく、実家の侍女と護衛と行けば良かったのに…
ってかキャナリーとの予行練習にはオズワルドの護衛は付いて行かなかったの?
2回デートしてたらオズワルドのお小遣いだって足りなくなってそうだし、実家のご家族は気が付かなかったのかな?
キャナリー側も噂が出回ったことでオズワルドに責任を取れって言い出しそうですねwww
は、腹が痛い…🤣🤣🤣🤣🤣
嘘でしょ、よこうえんしゅう???
キャナリーに上手いこと唆されたっぽいなー!
「予行演習すれば完璧なデートが出来るんじゃない?付き合ってあげるっ」とか言われて🤔
下見は1人でしなさいよ😒
そこまで考えられない浅慮な男が女公爵になるエリーゼの伴侶はどっちにしろ無理🙅って断れる理由になってありがてぇ~🙌
てか、予行演習の前に上から目線の態度どうにかしなさいよね😠
予行練習?リハーサル?プレデート?
キャナリーにそう言えば良いと言い包められたのか、ただのバカオズなのか?
どちらにしても不貞に変わりなく。
キャナリーの家も公爵家に慰謝料、下手したら侯爵家にも慰謝料で終わりだー。
更新ありがとうございます。
あらま。あのダラダラ感想の中に地雷があったなんて! 失礼致しました!
公爵パパ、遅ればせながらのエリーゼ様の告白を受けて、情報共有のお説教にとどめたのは流石の自制心ですね。
とはいえ、婚約白紙に戻したら理由を詮索されてエリーゼさんが根も葉もない噂を立てられるでしょうから、悩むところで。
自我のリハビリ中のエリーゼ様。
オズワルドさんと話さなくて済むから、お芝居大歓迎って。
拷問でしょう、お昼だから簡略版であってもお食事会は。
期待の最終兵器、カフェで乱入してきたキャピキャピ娘が実は貴族のご令嬢だった、という衝撃から立ち直りつつあります。
かといって、教師・上司・先輩・身内ではありませんので、まさか教育的指導などという、それこそ究極の無作法もできませんし
何よりも呆気に取られて、せめて食べ物を無駄にしないように、と頂いて席を立ったのが精一杯の抗議でしょうか。
軍資金はオズワルドさんの親御さんから出ているのでしょうけれど、交友関係をはじめとした再教育の必要性に誰も気付かないのなら、家族として崩壊しているかも。
お芝居のあらすじにも反応せず、前日に「予行演習」で同じレストランに行ったらしいオズワルドさん。
お勉強は不得手? 少なくとも考えるのは苦手そう。
ご友人にいいようにイジられているのかな。
かなりガラの悪いお友達と思われますが。
冬馬亮さま
おはようございます。
目が覚めてすぐ、新話更新を確認してざざっと読んでしまいました。
後ほどまた読み直さなければ。
(…喜ばせてしまったじゃない)
すん、と表情をなくして呟かれた言葉。
どんな風に言っているのか、なくした表情と共に声まで聞こえてくるようでした。フフッ。
「お花を摘みに」って、お花畑関連の乙女ワードまだ現役なんですね⁈
久々に目にして「フフッ」の前に「おお~!」と感嘆してしまいました。感嘆符つきで。
「お花を摘みに」、奥ゆかしいですね、ああ、エリーゼはご令嬢でした。
私がアルファポリスに出会って三か月ほどですか。
この短い期間に、冬馬亮さま、私はずい分とファンタジー小説に感化されてしまったようです。
レストランの従業員の会話の
「きっと気がついちゃったのよ、さっきのお客さん。
だって真っ青な顔でお手洗いに駆け込んできたもの」
ここであの悪役の常套手段「媚薬」のことを言ってる⁈と早とちりしてしまいました。
食事に仕込んで?エリーゼと既成事実を?などと瞬時に…。読みながら…。
…人間の脳の処理能力の素晴らしさよ。
実際のところ媚薬よりもかわいい悪行でよかったでした。
浮気が良いことかどうかは別として。
今のところ心がささくれることなく楽しんで読んでいます。
その状態が維持されるかどうかは、キャナリ―の嫌がらせの程度にかかっています。
同じ嫌がらせやいじわる、辛い状況などでも表現者によって印象が変わるものです。
(それは多分、表現によっては私の深層心理の触れられると苦しい部分が感応するからなのでしょう)
大丈夫、冬馬亮さまの文章表現にかかれば、多少の嫌がらせも趣(おもむき)をもって披露されるはず。
オズワルドたちの嫌がらせもドーンと来い!お手並み拝見よ‼
早朝から結構なハードルを設置したりして。
以前よりはだいぶ精神的に強くなってきたと自覚しているエリーゼ。
そして明朗快活だった幼い頃からはかけ離れているとも自覚している。
でもそれを情けなく思えるということは、エリーゼはもう大丈夫ということでしょう。
オズワルドたちにどう対峙していくのか、楽しみですね。
冬馬亮さま
更新をたのしみにしています。執筆頑張ってください。
(毎回この”頑張って”が適当なのかどうか迷うところです)
オズワルドの勘違い野郎。
破滅はもうすぐと思いたいです。
店員さんが言っていたのは、オズワルド?だったら、今度の時は、1日前に張っていれば、やらかしがあるのかも?
昨日の事なので、直ぐに確認しましょうね。
オズワルドの台詞一つ一つが棘あって嫌な感じです。ナルシストの所もキモい。
浮気してる噂聞かされると普通は嫌な気持ちになるのに、浮気してるかもしれない噂に喜ばれるのはオズワルド位でしょうね。それほど信用も無いし感じも悪いし、本当に嫌い!
護衛騎士のルネスの存在だけが心の拠り所だわ〜。
元サヤなしタグに支えられながら、気持ち悪いオズワルドの執念ターン(現在地)を読み進めています。オズワルドのヤラカシを待つエリーゼの気持ちに同化しちゃってます🙏ので、早くやらかせオズワルド‼️と心の中で呪い…もとい祈り続けてます(笑)
カフェのお喋り店員さんGJ👍️😁 この立ち聞きが突破口になりますように…
次期女公爵なら男爵令嬢の無礼な態度をたしなめないと、これから、爵位を継いだあとナメられます。毅然とした態度をとらないと家名をおとしめることになるのでは?エリーゼの性格設定なら、公爵令嬢ではなく子爵令嬢でよかったのではありませんか?
すごい、いちいちオズワルドの、数少ないセリフが、刺さってきてもやもやします!
婿入りは、婚約者側から求められてるんだと、肯定したく、婚約者の通常(外出時の装いとか)モードは、美しいとわかってて抑えさせたい。
興味を持たれて横槍が入ると嫌だから、友人の前では、貶している。
婚約者側からすると、いいところが全く無い(結婚後は、もっとひどくなる可能性大)ですね(汗)
どんな退場になるのか楽しみです。
なんてタイムリーな劇なんでしょう😊
自虐で選んだんか?って位オズワルドのことじゃん🤣
解消を決意しなかったら未来のエリーゼちゃんでもあるけど🥺
にしても、自分が観劇に連れて来といてこの言い草😠
はてさてどんな噂になってるんだろう🤔
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