型録通販から始まる、追放令嬢のスローライフ
第15回ファンタジー小説大賞【ユニーク異世界ライフ賞】受賞作です。
8月下旬に第一巻が発売されます。
300年前に世界を救った勇者達がいた。
その勇者達の血筋は、三百年経った今も受け継がれている。
勇者の血筋の一つ『アーレスト侯爵家』に生まれたクリスティン・アーレストは、ある日突然、家を追い出されてしまう。
「はぁ……あの継母の差し金ですよね……どうしましょうか」
侯爵家を放逐された時に、父から譲り受けた一つの指輪。
それは、クリスティンの中に眠っていた力を目覚めさせた。
「これは……型録通販? 勇者の力?」
クリスティンは、異世界からさまざまなアイテムをお取り寄せできる『型録通販』スキルを駆使して、大商人への道を歩み始める。
一方同じ頃、新たに召喚された勇者は、窮地に陥っていた。
「米が食いたい」
「チョコレート食べたい」
「スマホのバッテリーが切れそう」
「銃(チャカ)の弾が足りない」
果たして勇者達は、クリスティンと出会うことができるのか?
・毎週水曜日と土曜日の更新ですが、それ以外にも不定期に更新しますのでご了承ください。
1巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
94話
大聖女さまを大聖堂まで「おから」届けること って?
「まで、お届け」『る』こと? で良いんかな??
「から」要らなくない?
「から」って、何処「から」、何処まで て使わない??
それから、正しくは「大聖堂までお届けすること」 では??
5月人形で、暗黒卿で、動くー? ロボット玩具かいな?
今、結構スゲーロボット玩具も有るからなあ。
トランスフォーマーのオプティマス、変形機能付きのロボット玩具、ビークルモードで走るし、ロボットモードで自律するし、喋るし、マジ凄かった。
完全自動変形で音声認識、本気のロボットで凄かったわ〜
お値段も10万で凄かったわ(ヽ´ω`)
でも、あっという間に完売してたわー
おっこのっみや~き、おっこのっみや~き、大判焼きもある~ぅ(//∇//)
中に、クリーム入ってるのがすき~(//∇//)
う?
マヨネーズに、おたふくソースもある?
紅生姜もある?
Σ( ̄□ ̄)!たこ焼きは?たこ焼き
あら?ギルド員がきた?なんだろ~?
道案内のハズなのに、余計に迷いそう。でも、無さそうで、有りそうな、コテコテナニワな、豊かな表現力。笑いました。もしかして、私(大阪のおばちゃんです。カナダ在住ですが)が道案内したら、よそさんにはあんな風に聞こえてるのかしら…と不安になりました。
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