騎士団を追放された俺はスキル「強制絶頂」でハーレムパーティを作ってE級冒険者から駆け上がる〜「強制絶頂」は最高の美少女テイマースキルでした〜
[祝]なろう日刊ランキング9位・120万PV達成!!
「クビだ」副団長に嵌められ王都騎士団を追放されたビーコムズ・ガーオ。
田舎でしばらくゆっくりと過ごそうと思い田舎町”イナーカ”へ赴く。そこで出会った一流冒険者を夢見る女の子”ハミール”に出会う。森の中で訓練している彼女を眺めていて、ふと昔ネタで習得したスキル「強制絶頂」を思い出す。
男しかいなかった騎士団では使いどころがなかったため使っていなかったが、なんとなくハミールにスキルを発動する。起動に詠唱は必要なく指パッチンをするだけだ。なんなら指パッチンをしなくてもいい。
「パチンッ」
「う゛っ゛っ゛お゛っ゛っ゛っ゛♡♡ん゛っ゛っ゛♡♡」
ハミールは自身に何が起こったのか理解出来なかった。体に電流のようなものが走り、股からおもらししたのかと思う程の液体が吹き出し、パンツをぐっしょりと濡らす。突然の出来事で声なんて我慢できるはずもなく、森に響き渡るほどの大きな声で絶頂した。内に閉じた足と腰を小刻みに震わせて、咄嗟に股を手で押さる。立っていられなくなり地面にヘタりこむ。ショーパンから汁が垂れ出て太ももまで流れており、股のところは手では隠しきれないほどビッショビショになっていた。
寝ていた獣を起こすほどの絶頂声に、魔物達が反応し、絶頂しヘタって動けない彼女に襲いかかる。
「あぶねぇっ!!」
彼女を助けた俺は、若干発情気味のハミールに気に入られ一緒に旅にでることになった。
酷いマッチポンプから始まるハーレム冒険譚がここから始まる。
「クビだ」副団長に嵌められ王都騎士団を追放されたビーコムズ・ガーオ。
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「パチンッ」
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寝ていた獣を起こすほどの絶頂声に、魔物達が反応し、絶頂しヘタって動けない彼女に襲いかかる。
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彼女を助けた俺は、若干発情気味のハミールに気に入られ一緒に旅にでることになった。
酷いマッチポンプから始まるハーレム冒険譚がここから始まる。
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