『私記長篠合戦』
織田軍と徳川軍の連合隊が、長篠城郊外の設楽原にて、武田勝頼率いる武田軍と睨み合い、信長の画策した鉄砲隊が、勝頼を打ち破った話を、私記的に書いたものです。原稿用紙4枚程度でまとまりました。第9回歴史・時代小説大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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