とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
誤字かどうか微妙だけど気になった部分
学生時代の音楽の時代は拷問だった。
音楽の時間かなと思いました。
意味は通じるけど時代の予測変換が暴走したのかなと。
誤字報告
チケットは今日乳し終わったので、
椎名さん煩悩が飛び出してますぜ!www
料理大会!美味しい物いっぱいあるんでしょうね~
でも中には個性的過ぎて美味しさが今一解らない物もあるんだろうな…
「人災の相」が皆さんに惜しまれつつ卒業(進化)したのがよく分かりました。
いたら絶対9件目立場が逆だっただろうね。
でもトラブル引き寄せ係としてはまだ活躍してくれるかもしれません。
災いと書いてトラブルと読む!
期待しています!!
カザミネだけじゃなくカナも武道経験あり、体術系列でしょうね。
でもあれだけ変わっていたら、武道経験なしでも勘のいい知り合いなら一緒に行動していたら違和感を抱くと思います。
PvP、アースは受けるのでしょうか。
続き楽しみに待っています。
<398話
まさか警戒までされるとは、オートのシステムで上書きまがいのことをしたから、、でも、歩き方で人を見分けてるって達人かなにかな?
リアルのカザミネ カナはどれくらい強いのだろうか。
さて、ようやくプレイヤー目線のアースがみれるわけだけど、チート扱い受けそうで怖いな
これが今後の羽根男の共闘フラグになるならいいんだけど
>398 龍の国からサーズへ
>こういう穏やかに日々を過ごす時も大事だろう
「時」よりも「一時」や「時間」の方がいいかも。
>穏やかな心境の元
「心境の【下】」
>アクアが鼻歌を止めて
>アクアはまた鼻歌を
ニュアンスとしては分かるけれど、ここはただ「歌」の方が。鳥なのだし。
>入ったサーズの街では……あちこちにビラが貼られていた
>自分を乗せているアクアが
>今度は自分がアクアを頭に乗せて行動する。
アクアに乗ったまま街中に?
>モンスターを借りに行きたいので
「モンスターを【狩】りに」
>計算が狂う事はよくある事だから
「計算が狂う【などというの】はよくある事だから」とか。
>チケットも今日乳し終わっていたので
「チケットも【購入】し終わっていたので」
>そう言った感想を
「そう【い】った」
>こう訪ねて来た
「こう【尋】ねて来た」
双龍との特訓の間接技で思い出したけど魔王さまに貰った取れない関節技の指輪使ってハイパワーフルシュートからのキン◯ドライバーを観てみたい処。w
あっちの開発秘話ではイノシシ相手に決めたことがきっかけで完成したことからこっちでイノシシ出た時やらないかな?とかおもったり。w(使えないだろうけど)
オリジナル技思いついたら是非。w
[蛇剣武術身体能力強化]のスキルはどうなるんでしょう?
スネークソード系の武器を使わなくてもレベルは上がるでしょうけれども、覚えるスキルは蛇剣系統でしょうからね。
スキルの異変にともなって[槍武術身体能力強化]に女神様が変更してくれないかな~ってこっそり期待。
(-人-)ナムナム
ああ、面白かったです。ダイジェストからはじめて掲載分最後まで読み終わるまで何日掛かったかな?2週間ほどだったのかな。バローズとかEEスミスのレンズマンの頃からこの手の作品読み続けて50年以上になりますけど、この作品本当に面白かったです。書き続けるって本当に大変でしょうが、なんとか続けられますように願っています。
電子ブックの方で値段が下がったタイミングで購入します。
文庫化されると良いですね?
ちなみに今は65才です。
>その魔艙に眠る魂から
>魔艙を使う自分の動きに
「魔【槍】」
>以前の自分を知っている二人は
>龍の二人とこれだけ
「【お】二人」
>皐月さんから言われた基礎を鍛えるべきという以前の言葉に従って
「皐月さんから言われた基礎を鍛えるべきという言葉に従って」
>経験も面白いようにつめている
「【積】めている」
>レベルアップしてくれも良いと
「レベルアップしてくれ【て】も良いと」
>396 円花の中の覚醒
>『達によって
「達【人】によって」
>動しただけで
「動【か】しただけで」
>人の体という物はここまで動く物なんだな
「人の体という物はここまで動く【もの】なんだな」
>獲物を
「【得】物」
>仇討ちを止めろとは
>仇討ちに文句を
392では「敵(討ち)」の方が多数だったので故意に使用しているかと思っていたが、
以降の話では「仇(討ち)」が多数化している。
「仇(討ち)」を正とするならば以下の「敵(討ち)」の方が要修正。
392 敵/仇 4/1
393 敵/仇 2/3
395 敵/仇 0/5
>影響が出来るかもな
「影響が出るかもな」
>文句を差し込む事など
「文句を差し【挟む】」
>雨龍さんと砂龍さんの二人に
「雨龍さんと砂龍さんの【お】二人に」
>薬師のお爺さんにも
後述の表記ブレ参照
>397 その後しばらく
>薬師のお爺さんの元で
>薬師のおじいちゃん龍人とは
>とは薬師おじいちゃんの言葉
>薬師のお爺ちゃんに挨拶し
表記ブレ。書籍(7巻)準拠だと「薬屋のおじいさん」
>再開した薬師のおじいちゃん龍人とは
「再【会】した」
>不足状態は解除される
「不足状態は解【消】される」
>妖精国も変わった物だな
「変わった【もの】だな」
>ゴブリンなら色んな職の生井のついた奴らを
「ゴブリンなら色んな職の【名前】のついた」?
>お二人に顔を出すことにした。黄龍様の所に顔を出すのは、
「お二人【の所】に顔を出すことにした。黄龍様の所に顔を出すのは、」
重なるので省略するなら後の方でこうかな。
「お二人【の所】に顔を出すことにした。黄龍様の所には(読点無し)」
>生息地があちこちに広かったせいで
「生息地があちこち【と】広かったせいで」
>今までの何をして来たかを色々と聞かれた
「今まで【に】何をして来たかを色々と聞かれた」
「今までの」を用いるのであればその後は名詞で
「今までの【行動/あれこれ】を色々と聞かれた」などか
>その時こそ仇討ちを実行する
前述
最新話読んでて、ワンモアがゲームではない何かに変わろうとしているような印象を受けました。
ゲームではない何かってなによ?
って聞かれてもうまく言葉にできないんですが
ゲームシステムが消えて、現実のようになる?
(ヾノ・∀・`)ナイナイ
スキルレベルが上がらないのは開発や女神にとって想定外の出来事が起きたせいでシステムが追いついてない(対処出来て居ない)のかな?
(・・?
でも、円花の夢の中での戦闘や以前魔王城の訓練場でもスキルが上がらなかった時もありましたね。
「死なない様に設定されている状態」が理由かとも思いましたが、エルフの村でルイさんと訓練してた時はスキルレベルは上がってたのでそう言うわけでは無さそうですし。
全然関係無い話ですがステータスに「世界貢献度」みたいなものが出来たらアースの数値は面白い事になりそうw
(^m^)ムフフ
いつも楽しくとあるおっさんのVRMMO活動記を拝見しております。
今回のお話で、少々疑問に思ったことがございましたので、質問させていただきます。
書籍版の5巻の最後の方で、龍人用の「龍の儀式」の後に、砂龍さんと雨龍さんの2人が種子の弓を双種子の弓に成長させ、再度「龍の儀式」に挑んでほしいとアースに頼んでいた場面があったと思います。
その後に、「この日を最後に、砂龍さんの姿を見ることは二度となかった。やはり彼の役割は終わったと、そういうことなのだろうな……」との表現があります。
私はこの表現で、砂龍さんとアースはもうこの先のお話で会うことはないんだろうなと思っておりましたが、今回のお話で砂龍さんが出てきています。
この事について、修行は異次元にて行われている為、二度と見ることは無かったのは街中でのみという設定になっているのか、それとも単純に昔のこと過ぎてこの表現を忘れていただけなのか、教えていただけるとより楽しく読む事が出来るので、お願いできますでしょうか。
お忙しい中、お話を更新していくのは大変かと存じますが、体調にはお気を付けて、物語の完結まで続いて頂けたら嬉しいです。いつもひっそりと応援しております。
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