とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
「霜点」の字がわからないから「蒼天」かな?で話が進んでいくのはやっぱりわかりにくかったかもしれないですね。誤字じゃないのに誤字指摘してる人がいるし。
字が分からないことを強調したいのならカタカナで「ソウテン」が良かったのかなとも思ったけど、そうすると今度は字の間違いに気付く回が上手くいかないか…
>不運補正が破壊されました。
おいっ!、ちょいまてコラ、ワンモア開発者でてこい!!。
あるネトゲで、大事に育ててたキャラのMPが全く上がらず、計算したら成長率に対して-58%というマイナス補正でへし折れて止めたトラウマが血の涙流してます・・・・・・。
後に、有料で成長データの作り直しが出来るようになりましたけどな;;。
お疲れ様。
本当、お疲れ様でした…
邪魔に感じる事も有ったけれども、度々爆笑を呼び込む貴方は隠れた名脇役と言って良い存在だったかも知れません。
さようなら、人災の相…
…災いを砕く為に「災いに突っ込む」と言う意味なら、今迄と変わらない気もしますが(笑)
「出会った災いを砕く」なら、もうお笑い補助要因(要員?)じゃ無くなっちゃいますからね~。
一応、「お疲れ様」と、「有り難うございました!」
395話
スネークソードからスネークランス?になったのかな。そういえば一度弓につける槍もっと早く知っていればってシーンがありましたがそれの回収みたいなかんじかな?
槍は誰に教えてもらうのだろうか火澄さんかな?
称号やスキルが一気に変化していってかなりゾクゾクしました。
あとスネークソードのスキルが円花の真なる担い手に変化して原型ないのですが盾に仕込んだスネークソードは換わらず使えるのでしょうか?
魔剣絡みの情報が流出したか、まあ意思疎通できないタイプの魔剣みたいだし飛ばされた世界が魔剣のトラウマが生み出したモノっていう情報は流石に流れてないか。
ある意味貴重な過去の追体験だからなぁ、追体験後に歴史を調べて該当する歴史に触れたら予想がつくかな?
ここにきて第3の魔剣の情報が掲示板で開示か
第3の魔剣の話が出たのが話数にして約250話くらい前だから情報を握ってたアース達が周囲から如何に先行していたかよくわかるな
いつも通りとは違う選択をしたアースの決断が円花にどんな変化をもたらすのか楽しみだな
<394話
久々の掲示板回!
魔剣の世界に飛ばされた人他にもいたたんだ、一体化を隠してるのかそれとも一体化せずに飛ばされたのか、気になる!
もしかしたら一体化する前に所有者の意思を確認するために招待したのかな?ワンモアは一般的なセオリー(強武器乗り換えなど)やる人たちに厳しくないかい?
ドワーフの存在は前から示唆していたから、たぶんイメージ的に洞窟とか地下の世界かな。
そして今回の有翼の種族から考えれば、上空に浮島でもあるのかね。
人魚やドラゴンの件を考えても、他にもシークレット種族みたいな存在は多くいそうだな。
地味に世界観が広がっていくから面白い。
<393話
フェイクミラービースト先輩じゃないですか!そういえば古株でしたね!
これは黄龍強化フラグ?
正直なところ羽根のある男の強さはいつぞやのハイエルフ並、ガード性能も奥の手のような物なのでしょう、一定の質に満たない攻撃を無効化とかその辺り
もう少し黄龍の時間が延びるか強化しないと逃げられそうだ、また魂を削る戦いはしてほしくないよぉ
>393 戻ってきた後・・・
>考えねばいけない。
語調が不統一。
「考えねば【ならない】。」か「考え【なけれ】ばいけない。」
>皐月さんもその後を追うように亡くなった。
「皐月さんもその後を追うように亡くなった【話】。」
>御兄弟のお墓は
>貴方達御兄弟の無念は
「兄【妹】」
>墓の位置が書かれていたのである。
>場所も教えて貰った……
記述の矛盾。と言うか位置(Position)と場所(Place)の扱いが逆かな。
墓の所在(地名/場所)が書かれていた → 場所(位置)を教えて貰った、となるかと。
>モンスター斬って多少血を浴びても
「モンスター【を】斬って」のほうがいいかも。
>手入れを欠かさしていない様で
「手入れを欠かしていない様で」
>お香に火が付き
「火が【着】き」
>仇を討ちます
「【敵】を討ちます」
>仇を撃てるほどの
「【敵】を【討】てるほどの」
>そこには、~フェイクミラー・ビーストがそこにいた。
「フェイクミラー・ビーストがいた。」
>命を燃やして打つ奥義のみだった
「命を燃やして【撃】つ」?
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