とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
作者様が放置されている指摘が気になったので。
いくつか霜点を蒼天ですよね?と指摘されていますが、間違っていないかと。
アースはソウテンと聴いて蒼天と思ってましたからアースのセリフや心の声は蒼天です。
ですが、あちらの世界の人たちは霜点を知っているのでセリフは霜点で合っています。
お互いの齟齬や勘違いを文章で表現するのに、よく使われる技法です。
<397話
あの、今まで遠距離中心だったのに近距離戦闘職に光の速度で近づいていってるんですが、、、むしろフェイクミラービースト先輩を相手どれるわけだから普通の前衛プレイヤーは軽く越してるんだろうなぁ(たぶんグラッドの域まで入ってるんじゃないだろうか)
やっぱり龍の方々は羽根を持つ男の存在を知ってたか、あの反応からして他にも余罪がたくさんありそうだ
忘れてはいけない世界
「おい、おい! 大丈夫か!? 霜点殿がお前を呼んでいる。付いて来い。時間が無い、急いでくれ!」
霜点じゃなく蒼天ですよね。と言ってる人いるけどアースだけが蒼天と認識して、他の人は霜点と認識しているので間違ってないのに指摘してるよ。
初めまして、漫画から小説書籍そしてサイトに来ました。
面白くて一気に読ませて頂きました。
これからアースがどう行動・成長するのかとても楽しみです。
私的に早くドワーフさんに会って防具を直してほしいと思いました。
いつ壊れるのかハラハラします。
≪おだんごすとらいく≫、ツヴァイと魔剣さんには笑わせて頂きました、魔剣さんったらお茶目(笑)。
そういえばツヴァイは自分の魔剣さんの名前は知らないのでしょうか?
言い忘れてるのかな、お茶目な魔剣さんww
胸が熱くなる展開が続き、読んでいて楽しいです。
しかしこういう過去話や因縁は、ワンモア世界の「神様」が作っているのかと考えると感慨深いです。神様の人格(神格?)は女性っぽいようですが。
それにしてもアースでも手が出せない敵がいる世界って、完成し正式運用開始がされると六富豪はどういうチートスキルを隠し持つことになるんでしょうかねえ。イメージ的にはチートがあってもなお六富豪のご息女はフルボッコにされるようにしか思えませんが。
>忘れてはいけない世界
>「おい、おい! 大丈夫か!? 霜点殿がお前を呼んでいる。付いて来い。時間が無い、急いでくれ!」
>霜点じゃなく蒼天ですよね。
これは、名前の字がちゃんと分かってる町人のセリフだから「霜点」でいいのでは?(蒼天はアースの勘違いで当ててる字)
アースも『戻ってきた後・・・』で確認していましたが、『円花の中の覚醒』でまだ字間違えてましたが。
あと、『円花の中の覚醒』で脱字です
×『達によって、その動きを自分の体を使って再現してもらえれば、それはその道の素人が一気に達人級に変貌する事になってしまうのではないだろうか?』
○『達人によって、その動きを自分の体を使って再現してもらえれば、それはその道の素人が一気に達人級に変貌する事になってしまうのではないだろうか?』
羽根持ちへの対抗手段としての仲間は誰になるだろうか。
アースと縁を持った強力なNPCからか、ツヴァイ、クラッドのような一級プレイヤーか、あるいは大牛の時のような混成部隊か。
不謹慎ではありますが、想像だけでワクワクしてきます。
>たとえその身に宿る武技の才が少なくてもこの領域にまでは上がってこれます。
前にカザミネの剣術を見てルエットが「あれは一芸に特化しているからできるのであって、主人公には無理」と言っていたのが、ずっと納得行かなかったです。
なぜなら、カザミネの剣術はアーツではなく、プレイヤースキルで行っていたのであれば、訓練しだいで主人公も似たようなことができるようになると思ったからです。(スキルと違って、プレイヤースキルの剣術や武術は才能よりも訓練が重要ですし)
今回はプレイヤースキルしだいで更なる先に行けることがわかってよかったと思います。
<369話
フェイクミラービースト先輩を指導しながら圧倒できる皐月さんつよすぎない!?
円花の納刀能力が変わってないなら強化オイルの支援も変わらずできるしもしかしたら人の作った武器じゃないから変身しても使えるのでは?
共闘するプレイヤーならブルーカラーやヒーローズ、グラッドパーティーってところかな?ワンモアのひとたちは色々な事情や掟があるし
ブルーカラーは傭兵契約があるし、ヒーローズは悪党退治ってことなら協力してくれそうだ。
グラッドは、、、双竜の試練とかで釣れないかな
>395 戦いと、誓いと、新しい姿
>一週四百メートル走が
「一【周】」
>責め立てる
「【攻】め立てる」
>飛びかかりは斜め前に飛ぶ事で回避できるし
「【跳】ぶ事で」かな?
>唯一対応しずらいのが
「し【づ】らい」
>尖端が色々な武器の形に変わるので
通常時「尖(った)端」→「ハンマーのようなコブ(尻尾)」と
「変わる」のだから「尖端が」ではなく「【先】端が」ではないか
>弓は主にブレス攻撃を盾による防御に頼らず、
「弓は主に【、】ブレス攻撃を盾による防御に頼らず」
>《大跳躍》などを用いて~反撃用に用いている
多重に重なっているので「反撃用に使っている/反撃用としている」とか
あるいは「《大跳躍》などで回避できた時の反撃に用いている。」
>投げつけるだけで効果が出るという点の強みを生かし
「投げつけるだけで効果が出るという強みを生かし」
>仇討ちをするのは止めておけ。
>百歩譲って仇討ちをするにしても
>仇討ちを成すだけの力が無い
>軽々しく仇討ちをやめる訳には!
>仇討ちは他の人に託せ、と
「【敵】討ち」
>例え成さなかったとしても
「成【せ】なかったとしても」
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