(完結)義妹は婚約破棄を喜んだ?ーねぇ、それで幸せになれたの?
アイリス・ウィルソン公爵令嬢は、王女様だった母のクリスタルが亡くなってから環境が一変してしまった。
父親が、囲っていた愛人と子供を屋敷に連れて来て再婚したからだ。
屋敷で居場所のないアイリスは、王太子妃候補に選ばれるが・・・・・・
すっきりざまぁ。因果応報の世界。11話からは、BL要素あり。腐女子の方にも地雷かも。ご自衛ください。
※不快感を感じられた方がおりましたら申し訳ありません(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
父親が、囲っていた愛人と子供を屋敷に連れて来て再婚したからだ。
屋敷で居場所のないアイリスは、王太子妃候補に選ばれるが・・・・・・
すっきりざまぁ。因果応報の世界。11話からは、BL要素あり。腐女子の方にも地雷かも。ご自衛ください。
※不快感を感じられた方がおりましたら申し訳ありません(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
あなたにおすすめの小説
お母様が国王陛下に見染められて再婚することになったら、美麗だけど残念な義兄の王太子殿下に婚姻を迫られました!
奏音 美都
恋愛
まだ夜の冷気が残る早朝、焼かれたパンを店に並べていると、いつもは慌ただしく動き回っている母さんが、私の後ろに立っていた。
「エリー、実は……国王陛下に見染められて、婚姻を交わすことになったんだけど、貴女も王宮に入ってくれるかしら?」
国王陛下に見染められて……って。国王陛下が母さんを好きになって、求婚したってこと!? え、で……私も王宮にって、王室の一員になれってこと!?
国王陛下に挨拶に伺うと、そこには美しい顔立ちの王太子殿下がいた。
「エリー、どうか僕と結婚してくれ! 君こそ、僕の妻に相応しい!」
え……私、貴方の妹になるんですけど?
どこから突っ込んでいいのか分かんない。
愛しい義兄が罠に嵌められ追放されたので、聖女は祈りを止めてついていくことにしました。
克全
恋愛
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
グレイスは元々孤児だった。孤児院前に捨てられたことで、何とか命を繋ぎ止めることができたが、孤児院の責任者は、領主の補助金を着服していた。人数によって助成金が支払われるため、餓死はさせないが、ギリギリの食糧で、最低限の生活をしていた。だがそこに、正義感に溢れる領主の若様が視察にやってきた。孤児達は救われた。その時からグレイスは若様に恋焦がれていた。だが、幸か不幸か、グレイスには並外れた魔力があった。しかも魔窟を封印する事のできる聖なる魔力だった。グレイスは領主シーモア公爵家に養女に迎えられた。義妹として若様と一緒に暮らせるようになったが、絶対に結ばれることのない義兄妹の関係になってしまった。グレイスは密かに恋する義兄のために厳しい訓練に耐え、封印を護る聖女となった。義兄にためになると言われ、王太子との婚約も泣く泣く受けた。だが、その結果は、公明正大ゆえに疎まれた義兄の追放だった。ブチ切れた聖女グレイスは封印を放り出して義兄についていくことにした。
【完結】妹ばかり愛され追い出された姉ですが、無口な夫と暮らす日々が幸せすぎます
コトミ
恋愛
セラフィナは、実の親と、妹によって、家から追い出されることとなった。セラフィナがまだ幼い頃、両親は病弱なカタリナのため設備環境が良い王都に移り住んだ。姉のセラフィナは元々両親とともに住んでいた田舎に使用人のマーサの二人きりで暮らすこととなった。お金のない子爵家な上にカタリナのためお金を稼がなくてはならないため、子供二人を王都で暮らすには無理があるとセラフィナだけ残されたのだ。そしてセラフィナが19歳の時、3人が家へ戻ってきた。その理由はカタリナの婚約が上手くいかず王宮にいずらくなったためだ。やっと家族で暮らせると心待ちにしていたセラフィナは帰宅した父に思いがけないことを告げられる。
「お前はジェラール・モンフォール伯爵と結婚することになった。すぐに荷物をまとめるんだ。一週間後には結婚式だ」
困惑するセラフィナに対して、冷酷にも時間は進み続け、結婚生活が始まる。
聖女のわたしを隣国に売っておいて、いまさら「母国が滅んでもよいのか」と言われましても。
ふまさ
恋愛
「──わかった、これまでのことは謝罪しよう。とりあえず、国に帰ってきてくれ。次の聖女は急ぎ見つけることを約束する。それまでは我慢してくれないか。でないと国が滅びる。お前もそれは嫌だろ?」
出来るだけ優しく、テンサンド王国の第一王子であるショーンがアーリンに語りかける。ひきつった笑みを浮かべながら。
だがアーリンは考える間もなく、
「──お断りします」
と、きっぱりと告げたのだった。
実家に帰ったら平民の子供に家を乗っ取られていた!両親も言いなりで欲しい物を何でも買い与える。
佐藤 美奈
恋愛
リディア・ウィナードは上品で気高い公爵令嬢。現在16歳で学園で寮生活している。
そんな中、学園が夏休みに入り、久しぶりに生まれ育った故郷に帰ることに。リディアは尊敬する大好きな両親に会うのを楽しみにしていた。
しかし実家に帰ると家の様子がおかしい……?いつものように使用人達の出迎えがない。家に入ると正面に飾ってあったはずの大切な家族の肖像画がなくなっている。
不安な顔でリビングに入って行くと、知らない少女が高級なお菓子を行儀悪くガツガツ食べていた。
「私が好んで食べているスイーツをあんなに下品に……」
リディアの大好物でよく召し上がっているケーキにシュークリームにチョコレート。
幼く見えるので、おそらく年齢はリディアよりも少し年下だろう。驚いて思わず目を丸くしているとメイドに名前を呼ばれる。
平民に好き放題に家を引っかき回されて、遂にはリディアが変わり果てた姿で花と散る。
【完結】何でも奪っていく妹が、どこまで奪っていくのか実験してみた
東堂大稀(旧:To-do)
恋愛
「リシェンヌとの婚約は破棄だ!」
その言葉が響いた瞬間、公爵令嬢リシェンヌと第三王子ヴィクトルとの十年続いた婚約が終わりを告げた。
「新たな婚約者は貴様の妹のロレッタだ!良いな!」
リシェンヌがめまいを覚える中、第三王子はさらに宣言する。
宣言する彼の横には、リシェンヌの二歳下の妹であるロレッタの嬉しそうな姿があった。
「お姉さま。私、ヴィクトル様のことが好きになってしまったの。ごめんなさいね」
まったく悪びれもしないロレッタの声がリシェンヌには呪いのように聞こえた。実の姉の婚約者を奪ったにもかかわらず、歪んだ喜びの表情を隠そうとしない。
その醜い笑みを、リシェンヌは呆然と見つめていた。
まただ……。
リシェンヌは絶望の中で思う。
彼女は妹が生まれた瞬間から、妹に奪われ続けてきたのだった……。
※全八話 一週間ほどで完結します。
母の形見を奪われたので、家を出ます~奪った庶子は、義母の娘でした
さんけい
恋愛
伯爵令嬢マギーは、母を亡くした後も父と二人の兄とともに穏やかに暮らしていた。
だが、後妻オードリーが迎えられ、さらに子爵家の庶子ロズリーが屋敷に引き取られてから、少しずつ何かが変わっていく。
「ロズリーは可哀想なのだから」
「マギーには、ほかにもあるのだから」
そう言われるたび、マギーの場所は屋敷の中から削られていった。
父は見ていない。長兄ウィリアムはロズリーを庇うばかり。
このままでは家族を憎んでしまう。
そう思ったマギーは、王都の大学にいる次兄サミュエルを頼って屋敷を出る。
が、王都でサミュエルとその友人ルーカスの助けを借りて調べ始めると、ロズリーが伯爵家へ来た理由も、子爵家を襲った事故も、ただの偶然ではなかったことが見えてくる。
ロズリーは本当に何も知らなかったのか。
オードリーはなぜ、娘を伯爵家へ入れようとしたのか。
そして、マギーから奪われたものは、本当に「少し譲れば済むもの」だったのか。
奪われた居場所と母の形見を取り戻すため、マギーはもう一度、自分の言葉で向き合うことにする。
※初日以外は12時と22時の更新となります。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
えっとね
そーーなんですよぉ(-。-;
まぁ、因果応報ってこういう感じですよね😓
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
王妃様にも秘密があります
いろいろあるので、お楽しみくださいませーー
なんつーーか、えΣ(๑°ㅁ°๑)!?そういうことなの?的感じですーー
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
(*´σー`*)エヘヘ
最後まで、楽しく書き上げたいと思いますーー
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
ゴミの日にすてられるといいですよねーー
ゴミ、、、あれってなんで、たまるのかなぁー
いつのまにか、ゴミ箱っていっぱいになりませんか?
貯金は貯まらないのになぁ
ァハハ…(・∀-`; )
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
すごくいい案ですねーー
父親はなるでしょーー
母親もなるかも
妹はちょっと違う
チャラ男には、、、、があるんだよー
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
いや、いや
ちょっとドッキリしました😓
隠し玉に気がついたのかと………
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
お久しぶりですーーヽ(´o`;
王太子にも、いろいろあるんですーー😓
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
そーーなんですよぉ(-。-;
(*¨)(*・・)(¨*)(・・*)ウンウン
ざまぁっていうか因果応報つーか
幸せにはさせませんキリッ(๑•̀.•́ฅ✧
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
いや、いや
読者の皆様だって、胸の大きい方が、みんなこんな女性だなんて
思ってないと思いますよ😊
胸の小さな方にも、素行の悪い方がいるように
その方本人の資質の問題ですよねーヽ(´o`;
追記に裏山ですーーー!(◎_◎;)
なんと、栄養が胸にいったと!
牛乳かぁーー😆🎶
成長期に牛乳飲んでなかったなぁー
今、骨粗鬆症予防に飲んでまぁすヽ(´o`;
ちなみに青空は、スリムで胸もスリムーー
少し下腹部ポヨンになってきた(−_−;)
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
アッハハ…(・∀-`; )
この妹、、、大きいんですよーー
ちなみに作者は
絶対、んなこと言えないお胸です
(´,,•ω•,,`)◝
大きい友人はよく言う
肩凝るって🙄
青空は胸無くても
肩凝るですーーヽ(´o`;
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
義理ですーー
三段活用ありがとうございます😊
take-took-taken
なんかあったね
三段活用ーー😆
義理で押し通す青空であった🤭🎵
私の小説はタネも仕掛けもあります
↑
たいしたもんじゃないけどーー
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
んっとね
ない、ない(;゜0゜)
ァハハ…(・∀-`; )
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
えっとね
いろいろあるんですーーヽ(´o`;
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
う、うん
そーーかも
( ̄▽ ̄)
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
ンダンダ(`‐д‐´)マッタクダ
おっしゃる通りですヽ(´o`;
王妃も、すぐに信じるなよ
って思いますよねーー
それだけ宰相は嘘が上手いのでしょーね😓
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
えっと
そうですね😓
ひどい男の設定なので
およそ、無理かと………
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
(*¨)(*・・)(¨*)(・・*)ウンウン
そう、クズ野郎ですーーーー
(´,,•ω•,,`)◝
えっと
超残酷な表現にはならないと思いますーー
あくまでソフト(多分)
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
あ、そーーなんですね!
(´,,•ω•,,`)◝
更新してまもなくだったから
読んでいただいての感想かと思ってしまいました😓
こちらこそ
ごめんなさい🙏です。
(*¨)(*・・)(¨*)(・・*)ウンウン
クビにしたいですよねーー
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
う、うん😓
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
うぉ
ァハハ…(・∀-`; )
壮絶じゃないかもだけど
すっきりできるよーーに
頑張りまぁす😆🎶
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
えΣ(๑°ㅁ°๑)!?
なぜって
魅了の魔法をかけられたからって
書いてありますよねーーヽ(´o`;
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
これね………いろいろあるんですーーヽ(´o`;
ちょっと更新していくなかで明らかになりますーー
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
ふふふ( ̄∇ ̄)
タネも仕掛けもあるよねぇーーヽ(´o`;
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
う、う、う?
そうなの?
えΣ(๑°ㅁ°๑)!?
そのつもりなかったんですけど
書き換えるかな😓
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。
お読みいただきありがとうございます(○^∇^)_☕️🍰
(*¨)(*・・)(¨*)(・・*)ウンウン
スリッパでいいなら、どうぞ、思いっきり
やっちゃってくださいーーヽ(´o`;
コメントをお寄せくださって感謝💐😆です。