バグで生まれる世界が間違ってた!?(休稿中!ごめんなさい!)
こんにちは、kochiです。バグで生まれる世界が間違ってた!?を読んでいただいていた皆様へ。
お気に入りに登録していただき大変ありがとうございます!誠に勝手ながら、この物語を休稿させていただきたいています。続きを考え着きましたらまた、再開したいと考えています。本当に勝手なkochiで申し訳ありません!!
田舎で薬局を開局して、おじいちゃんおばあちゃんとゆっくりお茶を飲み、畑で生薬を栽培して実験でもしながらのんびりくらしたい。そんな夢を持った24歳青山 花のライフプランの崩壊の危機!
そこにいきなり現れる?二柱の神。
実は、生まれる世界が間違っていたと神に言われた青山 花は異世界に行けると喜んでいた。夢のスローライフは実現できるのか?いや、実現させる!!そう意気込んで異世界に転生するも、なんか違う!?
魔術はある、魔獣もいる。冒険者も働いて、中世っぽい世界。まさに異世界!でもなんでこうなった!?予定は未定そんなプラン狂いっぱなしの異世界生活。
お気に入りに登録していただき大変ありがとうございます!誠に勝手ながら、この物語を休稿させていただきたいています。続きを考え着きましたらまた、再開したいと考えています。本当に勝手なkochiで申し訳ありません!!
田舎で薬局を開局して、おじいちゃんおばあちゃんとゆっくりお茶を飲み、畑で生薬を栽培して実験でもしながらのんびりくらしたい。そんな夢を持った24歳青山 花のライフプランの崩壊の危機!
そこにいきなり現れる?二柱の神。
実は、生まれる世界が間違っていたと神に言われた青山 花は異世界に行けると喜んでいた。夢のスローライフは実現できるのか?いや、実現させる!!そう意気込んで異世界に転生するも、なんか違う!?
魔術はある、魔獣もいる。冒険者も働いて、中世っぽい世界。まさに異世界!でもなんでこうなった!?予定は未定そんなプラン狂いっぱなしの異世界生活。
あなたにおすすめの小説
【完結】私の出産日に初恋の人を選んだ夫、あなたを彼女に返品します
「子供っぽい嫉妬はやめろ」私が命懸けで出産した日、夫のヴィンセント侯爵は初恋の人の所へ行ってしまった。理由を説明して欲しいと言うと、子供っぽい嫉妬をやめろと厳しい声で言われてしまう。しかも初恋の相手がいきなりやってきて「侯爵様は昔から私を命懸けで助けてくれるんです」と悪びれもせずに言い放った。妻よりも初恋相手を優先する夫は必要ないので私は夫を初恋相手へ返品した。すると生まれてから一度も人に頭を下げたことのないヴィンセントが、ボロボロになって私に頭を下げてきて⋯⋯。
ざまぁされるための努力とかしたくない
ある日あたしは自分が乙女ゲームの悪役令嬢に転生している事に気付いた。
けどなんか環境違いすぎるんだけど?
例のごとく深く考えないで下さい。ゲーム転生系で前世の記憶が戻った理由自体が強制力とかってあんまなくね? って思いつきから書いただけなので。けど知らないだけであるんだろうな。
作中で「身近な物で代用できますよってその身近がすでにないじゃん的な~」とありますが『俺の知識チートが始まらない』の方が書いたのは後です。これから連想して書きました。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
恐らく後で消す私信。電話機は通販なのでまだ来てないけどAndroidのBlackBerry買いました、中古の。
中古でもノーパソ買えるだけの値段するやんと思っただろうけど、ノーパソの場合は妥協しての機種だけど、BlackBerryは使ってみたかった機種なので(後で「こんなの使えない」とぶん投げる可能性はあるにしろ)。それに電話機は壊れなくても後二年も経たないうちに強制的に買い換え決まってたので、最低限の覚悟はしてたわけで……もうちょっと壊れるのが遅かったらそれに手をつけてた可能性はあるけど。それにタブレットの調子も最近悪いのでガラケー買ってそっちも別に買い換える可能性を考えると、妥協ノーパソより有意義かなと。妥協して惰性で使い続けるの苦痛だからね。
……ちなみにパソの調子ですが……なんか無意識に「もう嫌だ」とエンドレスでつぶやいてたらしいくらいの速度です。これだって10動くっていわれてるの買ってハードディスクとか取り替えてもらったりしたんだけどなぁ。
虐げられた前王の子に転生しましたが、マイペースに規格外でいきます!
気が付いたら転生していました。
でも王族なのに、離宮に閉じ込められたまま。学校も行けず、家庭教師もつけてもらえず、世話もされず。社交にも出られず。
何故なら、今の王様は急逝した先代の陛下……僕の父の弟だから。
王様夫婦には王子様がいて、その子が次期王太子として学校も行って、社交もしている。
僕は邪魔なんだよね。分かってる。
先代の王の子を大切に育てたけど、体が弱い出来損ないだからそのまま自分の子が跡を継ぎますってしたいんだよね。
そんなに頑張らなくても僕、王位なんていらないのに~。
だって、いつも誰かに見られていて、自分の好きなことできないんでしょ。
僕は僕の好きなことをやって生きていきたい。
従兄弟の王太子襲名の式典の日に、殺されちゃうことになったから、国を出ることにした僕。
だけど、みんな知らなかったんだ。
僕がいなくなったら困るってこと…。
帰ってきてくれって言われても、今更無理です。
2026.03.30 内容紹介一部修正
2026.04.29 内容一部修正(序盤に書いたヒロインの髪色が違うため。)
2026.05.07 思いついてしまったので完了解除
ハッカの子に転生してしまった不遇の子の話
【完結】番としか子供が産まれない世界で
番との間にしか子供が産まれない世界に産まれたニーナ。
何故か親から要らない子扱いされる不遇な子供時代に番と言う概念すら知らないまま育った。
そんなニーナが番に出会うまで
4話完結
出会えたところで話は終わってます。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
聖女って無給で無休なんですか?じゃあやらないです
異世界に聖女として召喚されたイラストレーターのチヒロ。しかし聖女には給料も休みもないことを知って「じゃあやらないです」と聖女就任を断る。
「国と人を救う崇高な仕事には、私どもからの感謝を捧げよう」
「心底いらないです」
異世界でまで、やりがい搾取されてたまるかよ。
※小説家になろうにも投稿しています