男爵令嬢はつがいが現れたので婚約破棄されました。
彼の横には人大豚種子爵家令嬢ブリーレが勝ち誇ったように立っていた。
なんとブリーレはクリスチャンの運命の番い(つがい)だと言うのだ!
その日からブリーレのヴィヴィアンへの虐めが始まった。
正義と冠されるほど貴族の誇りを大切にするはずの、オースティン侯爵家嫡男クリスチャンはそれを見て見ぬふりをした。
地獄のような学園生活になるかとおもわれたヴィヴィアンに救世主が現れた!
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
このお話はこれで完結なのでしょうか?
これで完結なら終わりが結構中途半端な気がします。
様々なフラグが回収されてない様な…
処刑された"ドルイガ”は本物だったのか?
ヴィヴィは結局レナードに恋をしたのか?一緒になったのか?
王太子はレナードに結局BでLなのか?
話を全体的に見ると第一章までは恋愛ジャンルだけど、第二章からはなんか“恋愛”と謳った何かな気がします…
「レナード労ってやりなよ(^◇^;)」とも思うのですが、戦略としてはデリラの意見も間違いではないんですよね……(;¬_¬)
手負いの獣は厄介なんですよ……。このあとレナード命落とさないといいなぁ~。
あと「レナードを殺せるならデリラも参戦すればいいのに」とも思いましたが、そしたら男爵家が危ないんですよね~σ(^_^;
レナード頑張れp(^-^)q。レナードを応援します。いくら番だといっても、獣人と人間では、考え方が違います。獣人相手なら、番が見つかって離婚っていうのは常識なのかもしれませんが、相手は、人間です。獣人の屁理屈は、通用しません。他国の貴族に攻撃しておいて、わざわざ、離婚まで追いやってまで結婚しようとするのは、自分勝手だと思う。ドルイガを撃破してレナードとのハッピーエンドになるとうれしいな。
ヴィヴィアンは、一体どちらと連れ添いたいのだろうか?デリラは、人間に対する番の呪いを調べたいだけのような気がする。ドルイガの排除を希望しているのだろか?シスコンのデリラとしては、隣国に嫁いで会えなくなるのを阻止したいと思う。
レナードとの間には、愛情は無くても信頼と情は、ありますよね。合ったこともない人にいきなり番だからって手に入れる為に戦を起こすなんて短絡過ぎる。獣人族なら何の問題にならないのでしょうが、相手は、人間です。獣人の性を押しつけるな!
今までの番ものと違って相手が獣人では無いのは珍しいですね。でも番を得るために相手の家に攻撃を仕掛けるのはないと思います。本当に愛情を得たいならなおさら。全く隣国の獣人貴族に助けを求めるなんてなんで余計なことしてくれるんだ。そのために象獣人族は、滅ぼされるし、レナードは、奪還するには、かなり頑張らないと!レナードと幸せになって欲しいです。
獣人の皆さん、花粉症にならないかなぁ~。今花粉症で鼻呼吸が辛いので、つい………(;¬_¬)
個人的にはトラップとして、キウイやマタタビの垣根をお勧めします。
アレは犬猫にとって麻薬らしいですから。(ウチ、植えてから野良猫の鳴き声がしばらく凄くて、しばらくすると猫はこなくなりました。防衛本能でも効いたんでしょうかね~?)
ブロマンスだから番は王子とかレナード?
ヴィヴィかもだし妹かも?番とかの話は好きでしたが今はちょっと…
最近なんかそのせいで人間も
被害をかぶる事が多々あり思考回路が
やっぱり人間と違って動物なんだなぁ~と思いました。イヤ、人間も動物なんですがね(笑)
辛辣な言い方になるかもですが……。
結局、このお話は読者に何を言いたかったのかよくわからないです。
知能の低い獣は、道理に反した事しかしないという事かな??
主人公はヴィヴィアンですか? それにしては彼女はあまり目立ってないような。ほとんど何もしてない感じに見受けられますし、重要なとこは王太子やレナードが掻っ攫ってますよね。歴史書開いて、謀反の勃発の起点になった女性というくらいの認識でしょうか。
草食系と肉食系獣人が手を取り合い、そこに人間が加わってーーということは、後から来た人間が、国のトップに立ったんでしょうか。
ブリーレや彼女らに手を貸して謀反を起こした獣人たちは、番云々よりも実際は国のトップが人間である事に不満がある者の集団だったのかな。
クリスチャンとブリーレの末路もチラッとは出てますけど、あまりスッキリしませんでした。ブリーレ視点で『クリスチャンこそ王に相応しかったはずなのに、何でこんな事に! 王太子め、許さない、絶対殺してやる。』とかあって、でも返り討ちで『畜生畜生』と言いながら憎しみと後悔の中で息耐えたとかなら、まだマシでしょうか? う〜ん、難しいですね。
え?これBLなんですか?王子様とレナードがくっつくの?作者様が他の方の返信でそんなような事書いてましたが…え?じゃあヴィヴィは?
これ幸せなの王子様だけでは…あ、妹ちゃんもか?何か不思議なお話ですね(>.<)
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