✖️✖️の薬を作ったら牢に入れられました。ここで薬を作れ? それは嫌かなー。って事でさよならします
はい、確かに調合しました。
ですが・・その薬のせいで幽閉されるのは納得がいきません。
と言うわけで、逃げ出しちゃいます。
殿下は後で大恥をかくと思いますよ。
だってその薬は・・。
最初はちょっとシリアス
途中からは路線変更で、必ずぷちっと潰します。
ざまあ迄ちょっと長いです。のんびり楽しんで頂けたら嬉しいです。
精霊・妖精・女神?・悪魔・・てんこ盛りで、勿論定番のフェンリルも
「うーんとね、ぼーってしがでりゅ」
「まっまじか、もしかしてだけど火が出る?」
「うん。でもちょっとこあいの」
ーーーーーー
ゆるふわの中世ヨーロッパ、幻の国の設定です。
長編に変更しました。
R15は念の為・・
テスタロッサ、本部版ソフィアかと思ったら……残念女でしたか。
【妄想劇場】
ミリア「エリクサーの製法が載ってる文献あるんですけど……」
テスタロッサ「教えてぇぇぇ!!」
ミ「◯◯出版の……」
ルカ「いいのか、教えちまって」
ウォーカー「あれはいいんだよ。ミリアのとは製法が違うし、素材の大半が絶滅してるから」
セオドラ「えげつない……」
テ「うふふふふ……」
【妄想劇場】
セオドラ「ルカお前眼鏡作ってこい」
ギルマス「え?」
テスタロッサ「そんな視力でよくギルマスやれてますけ」
ギ「え?え?」
ソフィアの持ってきたギルマスの毛生え薬は、デザインの良く似たみずむしの薬であった。
【妄想会話】
ソフィア「鍵をかけ忘れる度に『シメ』たんですが、直らなくて……それで私が監視することにしたんです。
……片方を潰してね」
テスタロッサ「どうして両方しなかったの?」
ソ「両方無くしたらオシオキできないじゃないですか」
ルカ:ガタガタ・・・
セオドラ「お前、片方無いのか?」
ル「……うん……」
【妄想劇場:side財務大臣】
陛下はなぜ、1人の少女を追うのに、我が国の騎士団を向かわせているのだろうか……
指名手配だけして、向こうにお任せすればよいのに。
・騎士の遠征手当金
・移送費
・滞在費
・諸外国への騎士団滞在容認費
・etc
あぁ、国庫が目減りしてゆく……
【妄想劇場】
ヴァン『犬っころとよんだこと、末裔まで恨んでやる 』
ソフィア「無理ですよ、ルカちゃんロリコンですもん!生涯独身ですもん!」
ギルマス「ルカと呼ぶな!決め付けるな!」
ヴァン『・・・』ポンっ
ギルマス「同情するなぁ!!」
【妄想?劇場】
ミリアたちが帰った後……
「グレン、家を片付けるまで槌(ハンマー)を握るな。家がそんなだからノッカーに嫌われるんだ!」
「村長、そんな殺生なぁ!!」
「……てことにするって村長さんに聞きました」
「おやっさん……」
「もう散らかしません……」
上から村長、グレン、ミリア、マックス、ガンツ
もふもふキター(*☻-☻*)但し、まだ触れてない…
ペリはもうちょい反省しよっか
両親の件きっかけ作ったの自覚しながら、その子供にまた同じクエやらしてるよ!
どんどん世界観広がって楽しくなってきました!
ミリアの冒険譚になりそうですね
【妄想劇場】
「グレンさんの家の周りだけ妖精が見えないんですが?」
「やっぱりか。俺っちが生まれる前からだからなぁ。汚染(放射線)物質とかでていそうだな」
「……」
「……」
「ファイアボール撃っていいですか?」
「塵ひとつ残さずよろしく」
「ヤメロー!!」
「「「「「片付けないお前が悪い」」」」」
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