番が見つかったら即離婚! 王女は自由な平民に憧れる
王女でありながら貧しい生活を強いられていたエリサ。
突然父王に同盟の証として獣人の国へ嫁げと命じられた。
婚姻相手の王は竜人で番しか愛せない。初対面で開口一番「愛する事はない」と断言。
しかも番が見つかるか、三年経ったら離婚だそう。
しかしエリサは、是非白い結婚&別居婚で!とむしろ大歓迎。
番至上主義の竜人の王と、平民になることを夢見る王女の、無関心から始まる物語。
ご都合主義設定でゆるゆる・展開遅いです。
獣人の設定も自己流です。予めご了承ください。
R15は保険です。
22/3/5 HOTランキング(女性向け)で1位になれました。ありがとうございます。
22/5/20 本編完結、今後は番外編となります。
22/5/28 完結しました。
23/6/11 書籍化の記念に番外編をアップしました。
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感想ありがとうございます。
そうですね、今までのループが長すぎてそう感じられても仕方ないですね。
二人の仲がどうなったかは、次話以降でお確かめください。
感想ありがとうございます。
そうですね、もしかすると一生かもしれません💦
感想ありがとうございます。
散々回り道しましたが、やっとここまでこぎ着けました。
陛下の変化は…この後の話でお確かめください。
感想ありがとうございます。
エリサ、やっとここまで来ましたが、陛下ダメでしたか💦
陛下も慎重過ぎる性格が災いしてしまいましたね。次こそは…
感想ありがとうございます。
やっとここまで来れたと、私も感無量です。
感想ありがとうございます。
二人の関係の変化や心情の細かい部分を感じ取って頂けて嬉しいです。
番物は即甘なのも好きですが、実際は簡単にはいかないだろうなぁと思っていたので、こんな形になりました。
長文の感想ありがとうございます。
個人的な空想の話ですが、その様な深い視点でお考えになられるなんてすごいですね。
頂いたご意見は、今後の作品作りの参考にさせて頂きます。
感想ありがとうございます。
確かにご指摘の通り、ネガティブワード続きでしたね。
不快にさせてしまい申し訳ありませんでした。
感想ありがとうございます。
エリサの育成歴を考えていたら、すっぱり割り切るのは無理かと思ってこうなりました。
その上での式でのトラブル続きで、その辺りをわかって頂けて嬉しいです。
陛下がレイフのような性格だったら、もっと話を作るのは簡単だったと思います。
感想ありがとうございます。
nyarokiさんはそのようにお感じになられたのですね。
悩む過程を丁寧に書いていたつもりでしたが、加減が難しいですね。
疲れさせてしまって申し訳ありませんでした。
さぁ(๑•̀ㅂ•́)و✧ヘタレ返上なるか???🤣
いかがでしょう。ヘタレ返上になったでしょうか?
感想ありがとうございます。
なるほど、ねこさんからはエリサはそんな風に見えていたのですね。
想定していたものと違っていたので参考になりました。
感想ありがとうございます。
グダグダ&ループですみません💦
牛歩な二人ですが、ようやくここまで来ました。
感想ありがとうございます。
そうですね、ジークが人族だったら関係性は変わったと思います。
むしろその方が拗れなかったかもしれません。
感想ありがとうございます。
亀の歩みですが、感情の揺れを汲み取って下さって嬉しいです。
マリーアは今だったら受け容れられたかも…と、忘れ難いのだろうと思います。
感想ありがとうございます。
亀の進みのエリサですが、やっと自覚が出てきました。
陛下の反応はいかがだったでしょうか。
感想ありがとうございます。
すみません、ネガティブキャンペーン…確かにそうですね。
そろそろ脱却に向かう予定です。
感想ありがとうございます。
すみません、落ち着いて向き合おうとしたらまた不安になっていました💦
ラウラ離れ…まさにそこからがスタートですね。
感想ありがとうございます。
ラウラに勝つにはまだまだ時間がかかりそうです。
感想ありがとうございます。
やっぱり毎日少しでも気にかけて貰うのって大きいですよね。
早くラブラブな展開になれるよう頑張ります。
感想ありがとうございます。
ようやく二人の関係に向き合えるようになりました。
少しずつでも成長しているように見えていたら嬉しいです。
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人
 ̄Y ̄
(⌒(⌒⌒) |
☆☆\_\/☆☆
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| 【】 ̄ ̄| |∀`)
|☆ 【】 ☆| |⊂ノ
| ☆【】 | |ノ
|☆ 【】☆ | |_)
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おお、素敵な絵文字、ありがとうございます!
感想ありがとうございます。
そうですよね、大きな物を年に一度よりも、毎日小さな物の方が効きますよね。
冒頭、ラウラ達 が ラルラ達 になってますよ?
ご指摘ありがとうございます。
直しました。
感想ありがとうございます。
すみません、色々事情があり、処刑には至りませんでした。
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