転生したら亡国の姫君を辺境の果てまで護り抜く事になった件
5作目です。今作は強大な敵から逃げる逃避行の話になります。主人公が転生するところは自分の小説ではよくある展開なんですが、いくら転生勇者といえども、神様ではないので、できないこともあり、逃避行を余儀なくされます。自分の小説の転生勇者はかなりAIが強いキャラに書いてくれるんですが、今作の序盤は逃げるしか選択肢がない、そんな話になります。挿絵は漫画っぽくAIに作ってもらいました。今作の登場人物はこんな人で、こんな事をやっていていますとAIに注文をつけて描いてもらっています。AIなので細かい部分はたまに適当に描いてたりしますが、そこは雰囲気だけ見てください。
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