実力主義に拾われた鑑定士 奴隷扱いだった母国を捨てて、敵国の英雄はじめました
*第13回ファンタジー小説大賞〈読者賞〉〈優秀賞〉ダブル受賞。
*コミカライズ連載中
*書籍1,2,3巻 発売中
鑑定師だった俺は、寝る間もないほどの仕事量に死にかけていた。
「このくらい終わらせろ、平民!」
日々のノルマに、上司の理不尽な暴言や暴力。
頭痛や目眩、吐き気が襲い来る日々。
「我々なら、君を正しく評価出来る。帝国に来ないか?」
そんな日常から逃げ出した俺は、いつの間にか、優秀な人材に慕われる敵国の英雄になってました。
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鑑定師だった俺は、寝る間もないほどの仕事量に死にかけていた。
「このくらい終わらせろ、平民!」
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「我々なら、君を正しく評価出来る。帝国に来ないか?」
そんな日常から逃げ出した俺は、いつの間にか、優秀な人材に慕われる敵国の英雄になってました。
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皆様の熱狂的な応援のおかげで、書籍版『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』が、コミカライズ決定いたしました!現在企画進行中!!そしてオリコン週間ライトノベルランキング18位、そしてアルファポリス様の書店売上ランキングでトップ10入りを記録しました!
12日には、楽天koboにおいてファンタジー5位となりました!皆様のおかげです!
本当に、本当にありがとうございます!
皆様の応援が、最高の形で「続刊(2巻)」へと繋がりました。
市丸きすけ先生による、素晴らしい書影も必見です!
【作品紹介】
欲望に取りつかれた権力者が企んだ「スキル強奪」のための勇者召喚。
だが、その儀式に巻き込まれたのは、どこにでもいる普通のサラリーマン――白河小次郎、45歳。
彼に与えられたのは、派手な攻撃魔法ではない。
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その一つ一つが、世界の理すら書き換えかねない、規格外の「便利スキル」だった。
欲望者から逃げ切るか、それとも、サラリーマンとして培った「知識」と、チート級のスキルを武器に、反撃の狼煙を上げるか。
気のいいおっさんの、優しくて、ずる賢い、まったり異世界サバイバルが、今、始まる!
【書誌情報】
タイトル: 『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』
著者: よっしぃ
イラスト: 市丸きすけ 先生
出版社: アルファポリス
ご購入はこちらから:
Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4434364235/
楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18361791/
【作者より、感謝を込めて】
この日を迎えられたのは、長年にわたり、Webで私の拙い物語を応援し続けてくださった、読者の皆様のおかげです。
そして、この物語を見つけ出し、最高の形で世に送り出してくださる、担当編集者様、イラストレーターの市丸きすけ先生、全ての関係者の皆様に、心からの感謝を。
本当に、ありがとうございます。
【これまでの主な実績】
アルファポリス ファンタジー部門 1位獲得
小説家になろう 異世界転移/転移ジャンル(日間) 5位獲得
アルファポリス 第16回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞
復活の大カクヨムチャレンジカップ 9位入賞
オリコンランキングライトノベル 週間BOOKランキング 18位(2025年9月29日付)
もしや主人公はスサノオで蛇退治とは八岐大蛇伝説からのもじり
その原作のオマージュのオマージュを読んで、インスピレーションを……。って感じだと思います!(大元はなんとなくしか……)
探検を突き出した。
⇒短剣
修正しました。ありがとうございます
実力主義者の国と言いながらもいろいろとザル。
国のトップクラスがが女帝は認めないとか駄々こねてたり。
実力主義者の集まりが貴族とは名ばかりの捨て駒の作戦読めなかったり。
う~ん、もにょる……
そんな国ですね
フィオランとリリはなぁ 主人公で遊んでいるか 馬鹿にしている様にしか見えないんだか 少なくとも敬意を持った接し方じゃないよな〜
そんな感じですねー
む? 犯人さんは六人か。。。
四人はまだ見ぬ誰かの仕業か、既に見た相手(もはや計測不能)なのか。。。
。。。ま、今はスパイさんの爆弾っぽい何かが何処でどーんするのか、ドキドキさせていただこう!
(。。。巨大化じゃないよね。。。?)
どうなることやら
>「なっ--!?」
「俺を踏み台にしたぁっ!?」と思わずアテレコしたくなるww
所で最初はヒモと書かれて次はロープとなっていたマルリアの武器はどっちが正解なのでしょう?
奥の手……か。自爆系でない事を祈ります
門番その2の語彙力だと、ひも。
マルリアやアルトならロープ。
おっさんず、なら縄。
にしたんですが、それ以外の場面であれば、ミスです。
>グラウス帝国 24代「王女】 シュプル・リア・テスタロッテです。
女王…王女に何代目とか言われないはずなので、多分こっちかと
修正しました。ありがとうございます。
普通じゃない前提で。膨大な鑑定情報を一瞬で相手に送りこめばオーバーフロー起こして失神させられそう……下手すると廃人に。体術必須ですがw
送り込む! 出来たら強そうですね!
おおーい!w
いきなり馬鹿が答えを持ってやって来たよ(苦笑)
人の疑問をアッサリとバラしやがって……何様だよ!(八つ当たりw)
しかしまぁ、何というか……何しに来たん?
遊びにでも来たんですかね?
お待たせしました
チートな主人公より爺ぃズがカッコよく見えるw
オッサンが格好いいのは、全世界共通ですので!
熊吉「HENTAIという名の紳士ダヨ。」Σ(゜Д゜)エ?
HENTAIは、HENTAIでしょ?
普通じゃないって言うかチートの領域だね
鑑定する場所間違えなければピンポイントで特定可能じゃん?
チートですね。
>長年の刷り込みは根深いのですかね?
いや、そうなのでしょうけど、でもこれまで散々”普通じゃない”って言われているのに考えを改めないのは、さすがに主人公がバカに見えますから、ほんと、そろそろやめたほうが良いですよ。
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>主人公「え?普通でしょ?」
>読者「おまえ、何度目だ。フザケンナ」
こんな感想のやり取りです。
手を抜けと言っているのでも、能力を使うなと言っているわけでもありません。
むしろ、そんなことをして罪のない誰かに被害が出るようなら幻滅しちゃうだけなので、そうならない為にも主人公には全力で頑張ってほしいですし、その結果周りとのギャップに困惑する描写は素直に面白いと思えます。
ただ、そこで抱く感想が「え?普通でしょ?」ではなく、「あ、やっぱりこれも普通じゃないのか」であってほしい。
「普通じゃない」とうすうす感づきつつも、全力で頑張って周りに衝撃を与えてほしい。そういう事です。
ですね。物語としては成長物の類ですので、長い目で見守って頂けると幸いです。
自分の命をかけて迄、動く下っ端はいないので、どこか利でつってるんでしょうね。
下っ端が馬鹿でなければ、口約束じゃなく何かしら文書は残すでしょう。
ただ、切り捨て要員が間に何人居るか。
この親玉、アルトを上手く使って、同時にルドルフ少佐とルルベール少佐の排除も考えてたりして。
上が詰まってる上がれないと考えてる無能な上級貴族の三男坊以下か、いつか自分の席を取られるんじゃないかと心配してる上官か?
実力主義な国ですから、こうゆう考えをする時点で現場ではもしかしたら有能でも指揮官としては素晴らしく無能なんでしょうね。
昔は有能だったのに……、ってのもありますよね。
アルト「一番のHENTAIは こういうストーリーを考えれる作者だと思うんだ」
と…一番の被害者は訴えており…|д゚)ジー
( ゚∀゚):∵グハッ!!
部下になった2人から、何度も普通じゃないと念押しされているのに、いつになったら気づくのかな?
もうそろそろいいと思うんですけど…
ストーリーの展開は好きです。
長年の刷り込みは根深いのですかね?
ありがとうございます。
改ざんした相手はどのように追い詰めるんだろう。
ルドルフ少佐とルルベール少佐の信頼できる部下とアルトを連れて書類を提出した部署に行き、あの薄く延ばす鑑定で怪しい場所を探し、一気に不正書類の押収かな。
勿論、ルルベール少佐は陽動の為、他の裏切り者の家で家宅捜査し(暴れ)てるとか。
まぁ、その前にアルトが散歩がてら薄く延ばした鑑定で大体の怪しい場所を見つけておくゆう前提だけど。
ネタとしては報告書の第2版をルドルフ少佐と出しに行き、こちらが正式版ですと提出し殺し屋の尋問と殺人犯は生きたまま連れてくるようルルベールが行ったと書かれていて且つルルベール少佐の検印がおされてたら事務員と上等兵どうなるんだおう。
やはり殺される?アルト、今度は死体見て殺した相手が判るんだろうな。
実行犯は、身分の低い雑用みたいな物ですので。
出来ることなら、確保した情報を使って、より上位の者を捕まえたいですよね。
普通を教えるのはいいけど、その差を理解して極秘に調査できるようにまでしないといけないわけだが・・・
この感じだと押し込めるだけで満足しそうな周囲だな・・・
目の前の対処だけで、この先どうしたいかまでは考えてなさそうですよね。
貴族になる?
准尉が「周辺国で言えば準男爵」という表現がされるあたり、帝国には「準男爵」はなさそうですが、帝国では貴族というのは(軍の?)地位だけで決まって、いわゆる世襲の貴族というものは存在していないのでしょうか。
アルト相手に分かりやすい表現を使っただけで、この国に世襲制の貴族制度はありません。
強いて言えば、1話でスカウトされた時にある通り、お金持ち、が貴族のような扱いです。
資産は子に受け継がれるので、世襲制と言えるかもしれません。
実力主義の国にしては、入学試験が軽視・形骸化していたり、虚偽報告が横行していそうだったりと、これではまるでご都合主義の国…。
当初8日後だった保護施設での訓練試合ではリリの成長具合や主人公の育成手腕がちゃんと披露・評価される事を期待しています!
ダメかもです……。
はじめまして、
ざまぁ要素、タイトルにある元いた国が一切出てきませんね!
主人公居なくなった後のとかは 無いのでしょうか?
主人公が、ポンポイントで、幼女か美少年か、ビッチっぽい天然お姉さんとかばかりで、
箸休め的なもあったほうが、作品として読みやすいなと、思いました。
読みたいとは思う作品なので、これからも頑張って下さい。
もとの国に関しては気長にお待ち頂けると嬉しいです。
チームが女の子多すぎて読めない。
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設定が面白いのに残念です・・・
残念です
意識が遠のいていった…しばらく経ったある日ふと目を覚ますと
ルルベール少佐と裸で添い寝していた ルルベール少佐は頬を染めてモジモジしている
アルトは悟って大声を出す「HENTAIだー!」
HENTAIだー!
39話の感想
HENTAI、類は友を呼ぶと言いますか…
ガドラさんの初登場も、黒いロープを着た〜と書かれてますし
黒いローブの中は、裸の上に亀甲縛りで、ロープを着ていたのですね。
HENTAIだー!