転移したら勇者の敵国だった話
主人公はとある田舎の高校2年生の大島拓海。
夏休みのある日、部活帰りでいつものように駅で電車に乗るも、それは異世界行きの列車だった。
転移した場所はターリン魔王国連邦であり、勇者を擁する国、パルム王国とは敵対関係にあった。
魔王国内で沢山の人と交流する中で、ついにパルム王国戦争が始まってしまう。
様々な価値観が入り混じる中で主人公はその先の未来に何を見るのか。
これはそんな物語。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
駐車場のネコと申します🐈
初投稿作品なので、拙く、誤字脱字などもたくさんあるかと思いますが、温かい目で見てもらえると嬉しいです。
夏休みのある日、部活帰りでいつものように駅で電車に乗るも、それは異世界行きの列車だった。
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初投稿作品なので、拙く、誤字脱字などもたくさんあるかと思いますが、温かい目で見てもらえると嬉しいです。
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はじめまして!面白いし、楽しませてもらってます!
ただ、1つ気になるといえば、会話の部分ですかね
文脈から誰が発言しているかはしっかり読み取れるので、冒険者A「〜」って言うのは書かない方が読んでてスムーズかなぁって思いました
小さな事ですみませんm(_ _)m
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