【完結】奇跡のおくすり~追放された薬師、実は王家の隠し子でした~
薬草と静かな生活をこよなく愛する少女、レイナ=リーフィア。
地味で目立たぬ薬師だった彼女は、ある日貴族の陰謀で“冤罪”を着せられ、王都の冒険者ギルドを追放されてしまう。
「――もう、草とだけ暮らせればいい」
絶望の果てにたどり着いた辺境の村で、レイナはひっそりと薬を作り始める。だが、彼女の薬はどんな難病さえ癒す“奇跡の薬”だった。
やがて重病の王子を治したことで、彼女の正体が王家の“隠し子”だと判明し、王都からの使者が訪れる――
「あなたの薬に、国を救ってほしい」
導かれるように再び王都へと向かうレイナ。
医療改革を志し、“薬師局”を創設して仲間たちと共に奔走する日々が始まる。
薬草にしか心を開けなかった少女が、やがて王国の未来を変える――
これは、一人の“草オタク”薬師が紡ぐ、やさしくてまっすぐな奇跡の物語。
※表紙のイラストは画像生成AIによって作られたものです。
地味で目立たぬ薬師だった彼女は、ある日貴族の陰謀で“冤罪”を着せられ、王都の冒険者ギルドを追放されてしまう。
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やがて重病の王子を治したことで、彼女の正体が王家の“隠し子”だと判明し、王都からの使者が訪れる――
「あなたの薬に、国を救ってほしい」
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医療改革を志し、“薬師局”を創設して仲間たちと共に奔走する日々が始まる。
薬草にしか心を開けなかった少女が、やがて王国の未来を変える――
これは、一人の“草オタク”薬師が紡ぐ、やさしくてまっすぐな奇跡の物語。
※表紙のイラストは画像生成AIによって作られたものです。
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レイナには課題が山積みだね!
でもひたむきさが伝わってきて、毎日応援したくなる!
面白くてグングン読める。
先が気になってはやる気持ちを抑えながらページ開いてる
臨床としても草が認められるかどうかっていう描写が現実味をおびてて、話に引き込まれたよ!
議会でも可決されたところは思わずやったー!
ファンタジーだけど、現実感もある描写ができてすごいよ!
面白かった!
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★★★認証不要でお願いします★★★
初めての執筆おめでとうございます。
書きたいことがあふれていて、キャラクターや話のストーリー等色いろ迷走されていますが、作者様の作品なので好きに書かれるのが一番だと思います。
第三話 調合の手順・・・・火の加減を焦がし 火の加減を焦がしがいまいちよくわかりませんでした。 作者様のこだわりならいいのですが 少し気になりご報告いたしました。
誤字や脱字は有名な作家さんでもあるので、気にせずおおらかに最後まで書いてほしいです。
感想欄を開示していると色々な読者がいてコメントが嬉しい反面、心折れたりすることもあると思いますが
気にせず最後まで執筆されることを楽しみにしています
暑い日が続いていますが、どうぞお体をご自愛ください
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