痛みは悪魔、快楽は神
18世紀ごろ貿易と農業で栄えた「杏林」という国のお話。
とある商人が売り始めた「神の薬」と聖職者のお話です。
人にとっての幸せとは何か幸せをつかむためにはどうしたらいいのかを考える作品になります。
声劇の台本用に書きましたので是非声劇に興味のある方は見て演じてもらうと幸いです。
※この作品はフィクションです。作品内に出てくる国や宗教などは一切存在しません。
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