追放からはじまるもふもふスローライフ
園芸店の店員をしていた植村花純は、ある日なぜか異世界にトリップ。助けてくれたのは、優しくカッコいいリヒトたち冒険者パーティー。彼らと旅をしながら魔法習得を試みたものの、結局一つの魔法しか習得できず、役立たず認定を受けてパーティーから追放されてしまう。
そんなとき、ちょっと強引に勧誘してきたのは植物園の主と名乗る男性レヴィ。彼に連れられていった植物園で、自分の特性をいかして働くことにするのだが、大事に育てている花畑を魔物に荒らされてしまう。けれども花を食べた魔物に驚くべき変化が現れて……
花咲かじいさんならぬ、花咲か乙女(?)的主人公が、もふもふ&憧れのスローライフを守る物語。
書籍化予定につき、本編引き下げさせていただきました(2020.9.25)
終わっちゃいましたね〜〜。゚(゚´ω`゚)゚。ハピエンでホッとして、でも彼らに会えなくなるのは寂しいなぁ…
リヒトは最後に急に悟りを開いてビックリ!口から鼻から穴という穴に想い花突っ込まれたんでしょうかww
また新しいお話でお会い出来るのを楽しみにしています!
素敵なお話ありがとうございました♡
完結おめでとうございます!連載お疲れ様でした。
ハッピーエンドで良かった良かった(^ ^)欲を言いますと、花純とレヴィのイチャイチャ&モフモフライフをもっともーっと見たかったです。番外編で予定ありませんか?もし、もしもお話が浮かんだら、ぜひお願いしたいです。
アズがしゃべれたのは、私もビックリしました。どなたかが書かれてた「クララが立った!」って心境でしたw
うぉ~い!゜゜(´O`)°゜
またまた良いところで!
リヒトをだんだん嫌いになってきました…まぁ色々誰かのためと考えてこうどうしていたようですけど…客観的に考えてみるとどう考えても自分の事しか考えていませんね…それに、人の話を聞かない、現実を見ない典型的なダメ人間ですね(´;ω;`)
初めまして。楽しくお話し読ませて頂いてます!
リヒト…何を考えてるのか分からなくなりました。何故花純のこと報告しなかったのでしょう。それと今更報告したのは?
まだ花純が自分のこと好きだって思い込んるのでしょうか。それなら滑稽過ぎる(^◇^;)
レヴィと花純を早く再会させてあげて下さい!
アズや植物園のモフモフたちも気になります〜。
お花好きだし動物出てきて面白いな〜と楽しく読んでいます。
が、バタバタしたパニック状態が収まった村人達の前でいきなりイチャイチャする主人公達…なんでそうなる!? 今後また空気打ち毀す謎行動しないかハラハラします…
こ、小型馬車……かわいいのが作れない以外はいいですねー。
村人がどう思うか、まではわからないてすが、目撃は花より前なので助かった、とは言って貰えるかも。
(もういらないって言われるかもだけど)
どちらにせよ、魔力森で大量の魔力込めないと足りない?感じにて、全力花咲かおねいさんずどーんしないと足りないのか数株に超集中濃縮でいくのかはてさてさてさて?
森に餌が足りないんすかねー、環境変化か、破壊なのかー単に元々足りないのかー。
冒険者パーティーがかわいそうに思えてしまって冒頭で読むのをやめました。
主人公に共感できない。
事実、お花畑しか作れない主人公を守って戦うのは大変なのは本人もわかるはずなのに、『でもしょうがないじゃない、それしかできないんだもの』って開きなおってる!
半年、魔法を教えてもらってお花畑しか作れないなら自分がお荷物でしかない事を理解しててほしい。
主人公は、皆に戦闘でも金銭でも魔法を教えてもらうことでも負担をかけてしまっていることに対して申し訳なさそうにしてほしいなって思ってしまいました。
24話に誤字が。「夜の森を駆け抜けるnは」 のは、でしょうか。タイプミスにはお気を付け下さいませ。
それはそうと、アズ、強い上にご長寿さんだった…もふもふ最強説。
そして花純の魔法もまだまだ問題が山積み…この先どうなるかが楽しみです!
久しぶりに初期ページ読んだら、商人馬車とかにヒッチハイクできそうなギリ安全な最後の村でのお別れであるー。
半年というのも、早いのではなく随分待ったんだと思う。
膨大な魔力って事は、攻撃が使えなくても回復や防御一個使えるだけでチート無双行けちゃったりするし。
『回復役のアリエルまで傷だらけ(略)』的な文があるけど。。。たぶん主人公は怪我とかほとんど無いと思う。。。
古代武器だけで戦うアフリカ野生動物バトル旅(徒歩)とか一般人はついて行っちゃ駄目なんですよ。。。
実際の正体は兎も角、園長さんは魔王さんですね。
違うとしても魔王の森を謎の魔法馬車で疾走とか人間に襲われ、または恐れられてるはずー。
(あと鉈うさぎらぶー)
イケメンはオマケ扱いを訂正させてください。
もふもふがイケメンでした(´∀`*)ズバババーン!
命の危機でやっと危険性に気付いた主人公。
現れるイケもふもふ(・ω・)カッコいい!
えっと、まさかヒーローなのか?個人的にはアリだけどww
まだまだピンチ。ちゃんと対抗出来るかな?
当人も思い当たったようだけど迂闊だったねぇ。
命の危機がある異世界だからね。
普通の日本人じゃ仕方ないけど客人感覚抜けてなかったなぁ。
大切な植物だから気持ちもわかるけれどダメだよ。
日本でも事件現場のど真ん中には行かなかったでしょう?
ある程度の安全圏から様子を伺わないとね。
やっぱり異世界を現実として受け止めるのは難しいかな。
気になるところで終わったので明日も楽しみです~。
確かに戦闘能力を持たない人間を連れていけないのはそうだと思う。打算があったにしても一応これまで面倒みてくれた訳だし悪い人間では無いかもしれないけど…良い人間でも無いですよね、完全に。
戦闘能力が無いのは分かっていたのだからもっと人の多い都市で追放すればいいのに、なんでこんな危ない所で追放したのか。引き返す事すら容易ではない事は分かっていたはず。ここら辺にちょっと悪意を感じますね。ここで追放したのは役立たずへの意趣返しか、自分達の事しか考えておらず主人公はどうなっても良かったかのどっちかでしょうね…。
まあ犯罪とかした訳ではないので大きなざまぁはいらないとは思いますが、後で少しくらいは後悔したらいいなと思います。
続き楽しみにしております。
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