理不尽な異世界への最弱勇者のチートな抵抗
話の中で、主人公の幼馴染が主人公の事を深謀遠慮と話してた描写があったのですが、主人公はレベルもしっかり上がってないのにダンジョンで上の階層に上がったり、戦闘中も周りのことを考えずに魔法を使ったりしてるのを見てどちらかというと軽慮浅謀の方があってるのではと思いました。
ノックの回数はトイレが2回、部屋が3回と言うよりも、ドアの向こうに誰かいるかを確かめるときに、そっと遠慮がちに2回のノックを。誰かが居ると判っている時は「コンコン、コンコン」と、間に一拍入れるか入れないか位にリズミカルにノックしているように思います。
でも、本当のところ回数は決まっていません。国内はもちろん海外でも正式な回数なんて、有って無いようなものです。200年前とかのイギリスで身分によって回数に決まりが有ったようですが、その程度のことです。
あまり気にする事でもありません。
一気に読み始めました。
まだ、全て読めてませんが、気になる所が。
40話でドアを2回ノックしてますが、其れはトイレです。
玄関のドアやお部屋のドアをノックは、3回です。
ドラマ等でも結構多い間違いなんですけどね。
話の流れじゃないのでどうでも良いっちゃどうでも良いん事です(笑)
楽しく読ませて頂いてます。無理せず執筆活動して下さいませ
ここは忍さんを巻き添えにしたかったねぇw
いつも僕と戦いたがってるんだからご一緒しましょうってw
あと、前のコメントの井上回。
スラッシュからの修正がスラストではなくストラスにw
大地を支える巨人みたいな技に!?
いっそ、おっちゃん主人公に『超魔竜は暇をもてあそぶ』なんて外伝書いたら受けるかも。
現代日本の料理レシピで無双も異世界物につきものですが、果たしてヒメ&ティアは、おっちゃんが今まで食べた事がないであろうケーキの威力で、おっちゃんの胃袋を鷲掴みできるんでしょうか?(ちょっと期待)
おっちゃんの台詞、
誤「~可愛変わってるだけだ」
正「~可愛がってるだけだ」
近況の方にも書かせてもらいましたが大賞おめでとうございます!
いろいろ試行錯誤を繰り返しながら前に進んだ成果ですね。
ご自身が楽しく気楽に書かれたうえで納得されたものが、読み手の私も楽しく読めるものです。(言い切ります)
時折、登場人物の一部にイラつくこともありますが、それも話の流れに必要な事だと考えたら落ち着きました(笑)
書籍化になることを心待ちにしております。
毎度下手くそな文で申し訳ありません。
む?前回やたらと誤字誤用が多かったんだが。
時間がなくて纏めてなかったら次の回がw
とりあえず一回遅れだが方向を。
・どういう用件だ
→了見
・兵士の襟首を
→自分に向かって逃げてきた相手の襟首(首の後ろ)を掴むの?
→正面なら胸ぐらだけど鎧着けてたら掴める?
→尚、忍さんと対峙したときは胸ぐら掴んでます
・楽天過ぎる
→楽天的過ぎる
・わかってないんじゃないてますか
→ないですか
・忍さんの数は後ろに着く
→数歩後ろに?
・調停者さんが何の様で
→用で
・君のの本気
→「の」が多い
・出来んかったな
→出来なかったな
→忍さんの口調だとこっちが正解?
・スラッシュ
→スラスト?
→切りつけるのがスラッシュ、突き刺すならスラストとかピアース、ピアッシング?
・博貴君、私の欲求を~
→ここまでずっと伏せてたのに本名バラすの?
→まだ兵士逃げ始めたばかりで周りにたくさん、誰が聞いてるか……
→宰相もそんな早く逃げれないかと、聞かれる可能性ある状況で不用意過ぎない?
・逃げ帰る事を進めるがな
→勧めるor奨めるor薦める
使い分け難しいので調べて見ました。
『勧める』:人の行動に対して誘い掛けて行動を促したり、他人の意志を動かすように説くというような少し強めにおススメする場合
『奨める』:「教え導く立場にある者」があることを高く評価して、おススメする場合
『薦める』:いい物や人、方法などについてのある種の保証や裏付けがあって、何かをおススメする場合
【勧誘】【奨励】【推薦】のどれを当てはめやすいかでもわかるそうです。
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