パーティのお荷物と言われて追放されたけど、豪運持ちの俺がいなくなって大丈夫?今更やり直そうと言われても、もふもふ系パーティを作ったから無理!
今年十九歳になった冒険者ラキは、十四歳から既に五年、冒険者として活動している。
ところが、Sランクパーティとなった途端、さほど目立った活躍をしていないお荷物と言われて追放されてしまう。
しかしパーティがSランクに昇格出来たのは、ラキの豪運スキルのおかげだった。
強力なスキルの代償として、口外出来ないというマイナス効果があり、そのせいで、自己弁護の出来ないラキは、裏切られたショックで人間嫌いになってしまう。
そんな彼が出会ったのが、ケモノ族と蔑まれる、狼族の少女ユメだった。
一方、ラキの抜けたパーティはこんなはずでは……という出来事の連続で、崩壊して行くのであった。
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感想ありがとうございます!
| ᐕ)⁾⁾ヒョコ
ケモナーとしては、読まずにはいられませんね
(* ॑꒳ ॑* )今度は、ここからどう広げるのか楽しみです♡
(まだ連載するとは言ってない)
読んでいただいてありがとうございます!
私もケモナーなので、もっとケモケモした話を書きたいですね!ヽ(=´▽`=)ノ
今回は読み切り短編で申し訳ないですm(_ _)m
面白い
流石という言葉しか言えないね
感想ありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ