勘とノリでやってたら、七戦士に選ばれた
俺の名前はオルティス・ハワード。
モルダバイト学園の二期生だ。
今までその場の勘とノリだけで
生きてきたつもりだが、は?七戦士?
何それ美味しいの?
俺の信者(×2)と親友、その他諸々を巻き込んで、
俺の忙しない学園生活が始まった。
謎の多い傍観者、神殺しを企む男、
やたらと距離感が近い二柱。
頼むから俺を面倒事に巻き込まないでくれ…
学園わちゃわちゃシリアスコメディです。(情報の渋滞)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※この物語はいとこから送られた
設定を元に作られた物語です
なるべく設定に沿って書く予定ですが、
元の設定にいくつか追加しています
いとこが勘ノリのifを書いています
良ければそちらも読んで下さると嬉しいです
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あんな設定からここまで良い話を作ってくれるとは…
本当に感謝です。
なんか感想書きたいのに上手くまとまらないと言うかなんと言うか…。
1話から振り返ってみるとここまで色々あったな。
基本的にギャグで笑ってたところが多いけど、物語の設定の基盤はシリアスだからその落差があって…。
もっと幸せな展開もあったかも知れないし全く別の展開もあったかも知れない。
けど、この作品はこれが正しい形なんだろうね。
最後の方は序盤と比べると凄い違いだ(笑)
これが所謂「温度差でグッピーが死んだ」ってやつか…
改めて、本当に素敵な話をありがとう。
設定が勿体ないからって言ってしまえば私のエゴからお願いして、他の作品書いてる中だっただろうに引き受けてくれてさ。
ありがとうございますとしか言いようがないわ…。
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むっちゃ面白いです。
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ギャグかと思えばシリアス展開もあるし。
新キャラ続々と出てきてるし、今後どう転ぶか楽しみ!
if storyの初期設定書き終わったぜ、いぇい!
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