リア獣になります!
* 本編完結後にR18、ほんのりコメディ風味です(舞台は異世界)。タグの変更あり。
イリアーナという名の貴族令嬢だった前世をもつ私は、日本に生まれて普通の会社員としてつつましく生きてきた。
なのになぜか、前世へ逆行⁉︎
結婚相手を選ぶ16歳に戻っていた。
前回は顔で選んで失敗したから、今回は別の人と幸せになりたい!
* 本編5話程度+Rを含む話1話(Rシーンのある話には※マークつき)。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
イリアーナという名の貴族令嬢だった前世をもつ私は、日本に生まれて普通の会社員としてつつましく生きてきた。
なのになぜか、前世へ逆行⁉︎
結婚相手を選ぶ16歳に戻っていた。
前回は顔で選んで失敗したから、今回は別の人と幸せになりたい!
* 本編5話程度+Rを含む話1話(Rシーンのある話には※マークつき)。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
2件
投稿スタート、完結おめでとうございます。前日にお気に入り登録はさせていただいたのですが、時間がなく本日一気読みをさせていただきました。
日本から異世界へではなくて、異世界から日本、そして日本から異世界。まずその設定で興味を持ち、その後お二人の性格にすぐ好意を抱くようになりました。
新たな(再び生まれた)、異世界(本来の世界)での人生。当時とは違う、道。この先も素敵なことが確定しているお二人を、この場より今後も応援させていただきたいと思います。
ちなみに、6でのミケーレさんも好きです……!
ミュート中です
解除
狼🐺最高(*`ω´)b
多少重かろーが、ヤンデれ気味だろうが、
優しい(´ω`*)なら(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!
前回にくらべたら、ん?前々回?(笑)
モフモフ(っ・ω・c)
モフリ放題!
モフモフ天国(っ・ω・c)
羨ましいゾ!(笑)
∩
| | /二⊃
ミ ゚ ・゚ミ
/(,,゚Д゚)
(O iつ
C,,_,,,__,,,ノ
∪∪
_/|_/|
ソ・ ・ つ
(エ_ノ 丶
(゚Д゚)丶
(| U |
| ノ>
∪~∪
ミュート中です
解除
2件
あなたにおすすめの小説
私が使うはずだった部屋に病弱令嬢を寝かせた婚約者とは、白紙に戻します
さんけい王家の意向で進められた婚約。
リーゼロッテ・エーレンフェルトは、婚約者ヒューバート・ラドクリフの屋敷を訪れた日、婚礼後に自分が使うはずだった部屋で、病弱な男爵令嬢アネットが眠っているのを見る。
「君なら分かってくれると思った」
ヒューバートはそう言った。
けれどリーゼロッテが問いたいのは、アネットが可哀想かどうかではない。
弱い方を助けるために、なぜ私の部屋を使ったのですか。
なぜ私の席を、あなたの優しさのために差し出したのですか。
部屋、席、茶会、呼び名。
少しずつずらされた扱いを、リーゼロッテは一つずつ確認していく。
善意を理由に他人の場所を使う婚約者とは、白紙に戻します。
※初日以外は6時・17時の更新といたします。
相談女の同室生に好きな人を奪われた私、彼女が落とせなかった先輩に告白されました
熾星憧れていた男子に自分から近づいてみて、藤崎恵はようやく気づいた。
本当に不安にさせられるのは、拒まれることそのものとは限らないのだと。
同じクラスの犬塚亮太を好きになってから、女子学生会館で同じフロアに住む白石琴音は、いつも隣でやわらかく忠告してきた。
「男の人って、あんまり信用しすぎないほうがいいよ」
亮太がLINEで「キャンパスを少し歩かないか」と誘ってくれば、琴音は「そういう誘い方って、ちょっと曖昧で怖いよね」と言った。
亮太が腕時計を贈ってくれたときも、琴音は「まだ始まったばかりなのに、そういうものを渡すなんて、少し気持ちが急ぎすぎてる気がする」と眉を下げた。
何度も聞かされるうちに、恵も少しずつ自分の気持ちを疑うようになっていた。
けれどある日、彼女は見てしまった。
亮太と琴音が図書館裏の小道を回り込み、監視カメラの死角へ入っていくところを。
ふたりは陰に隠れた途端、待ちきれないように互いの服の裾へ手を差し入れていた。
「つかれてる」と彼氏に拒まれる金曜の夜
唯崎りいち大好きだった彼は、最近私を「つかれてる」と拒絶する。
職場で無視され、家でも冷たく突き放され、ついに私は限界を迎えた。
涙とともに眠りについた、ある金曜日の夜。
変わり果てた二人の関係は、予想もしない結末を迎える。
妹の身代わりだった私に「本命は君だ」――王宮前で王子に抱き潰され、溺愛がバレました。~私が虐げられるきっかけになった少年が、私と王子を結び付
唯崎りいち妹の身代わりとして王子とデートすることになった私。でも王子の本命は最初から私で――。長年虐げられ、地味でみすぼらしい私が、王子の愛と溺愛に包まれ、ついに幸せを掴む甘々ラブファンタジー。妹や家族との誤解、影武者の存在も絡み、ハラハラと胸キュンが止まらない物語。
側妃の条件は「子を産んだら離縁」でしたが、陛下は私を離してくれません!
花瀬ゆらぎ「おまえには、国王陛下の側妃になってもらう」
婚約者と親友に裏切られ、傷心の伯爵令嬢イリア。
追い打ちをかけるように父から命じられたのは、若き国王フェイランの側妃になることだった。
しかし、王宮で待っていたのは、「世継ぎを産んだら離縁」という非情な条件。
夫となったフェイランは冷たく、侍女からは蔑まれ、王妃からは「用が済んだら去れ」と突き放される。
けれど、イリアは知ってしまう。 彼が兄の死と誤解に苦しみ、誰よりも孤独の中にいることを──。
「私は、陛下の幸せを願っております。だから……離縁してください」
フェイランを想い、身を引こうとしたイリア。
しかし、無関心だったはずの陛下が、イリアを強く抱きしめて……!?
「離縁する気か? 許さない。私の心を乱しておいて、逃げられると思うな」
凍てついた王の心を溶かしたのは、売られた側妃の純真な愛。
孤独な陛下に執着され、正妃へと昇り詰める逆転ラブロマンス!
燻らせた想いは口付けで蕩かして~睦言は蜜毒のように甘く~
4月13日離縁を覚悟~発売♡二階堂まや北西の国オルデランタの王妃アリーズは、国王ローデンヴェイクに愛されたいがために、本心を隠して日々を過ごしていた。 しかしある晩、情事の最中「猫かぶりはいい加減にしろ」と彼に言われてしまう。
夫に嫌われたくないが、自分に自信が持てないため涙するアリーズ。だがローデンヴェイクもまた、言いたいことを上手く伝えられないもどかしさを密かに抱えていた。
気持ちを伝え合った二人は、本音しか口にしない、隠し立てをしないという約束を交わし、身体を重ねるが……?
「こんな本性どこに隠してたんだか」
「構って欲しい人だったなんて、思いませんでしたわ」
さてさて、互いの本性を知った夫婦の行く末やいかに。
+ムーンライトノベルズにも掲載しております。