またね。次ね。今度ね。聞き飽きました。お断りです。
婚約者こそいるけど、相手も自分と同じ境遇の侯爵家の二男。だから、リリーは彼と家族を作りたいと願っていた。
だけど、彼は妹のアナベルとの結婚を望み、婚約は解消された。
リリーは失望に負けずに自身の才能を武器に道を切り開いて行った。
「なろう」「カクヨム」に投稿しています。
主人公は繊細な術式を得意とするのでペン軸が最適解だろうけど、魔法の用途に合わせて指揮棒サイズの短杖、大雑貨な出力重視の為の長杖と使い分けるのが実際にはよさそうかなと。
ようやく兄と弟の目が覚め始めてよかったですね。
リリーの周囲の人達を見て突撃してるんだろうけど、その中に堂々といるリリーの姿を見ても未だに侮ってるこの家族すごすぎる。
リリーの評価を変えられないからリリーの周囲にいる人達の評価も手が届く存在かのように見えてるのかな?
圧を掛けられた受付さんご苦労様です。
妹ちゃん…家族なんだからハイスペイケメン紹介して❤️考えなしですね!
主人公…主席君、団長息子さん紹介してほしい?
主席君…家のコマなので返答致しかねます…(嫌に決まってますよ)
団長息子さん…遠慮いたします
ロバートがまともな事を言った!?
ご褒美に、二度と関わらない+ブラック家と主人公の縁談阻止をするのを条件に手を治してあげてもいいんじゃないかな。
まあ皆さん言うように精神的な面を除けば家でとても良い生活をしてますよね。とても美味しい料理に快適な部屋、厩舎の人や料理人とか、侍女達以外の使用人は嫌がらせをしてくるわけでもないし。
毎日、更新を楽しみにしております。
いろいろな意見、見解を受けるかと思いますが、作品は作者のもので、我々は楽しませているのに感謝で良いのではないかと愚考します。
自分では、創作無理なので、頭が下がります。
作者様の文章はどの作品もすごく癖になります。少し解り難いときもあるんですけど、それが逆に癖になるというか。上手く説明できませんが。
毎日更新が一番楽しみな作品です。今日は何話更新かなぁってちらちら見に来てしまいます。
いい加減この家族と元婚約者家族が鬱陶しい限りですけど、やりかえす機会を考えているみたいなので楽しみに待つことにします。しかし変な人たち。主人公が魔法が得意なら自分たちのがもっと上手くできるって。できるやつはもうとっくにできてるってば。
主人公も「ちゃんと」自分の修行をおしえてあげてもいいかな?
主人公曰く…
⒈自分自身が転んだりした時に「一日中「痛い痛いの飛んでけ」をしたら痛みが軽くなったよ。
⒉弱った小動物に「痛い痛いの飛んでけ」を半年ぐらいかけ続けたら傷が塞がったよ。
⒊弱った馬に…以下同文
…同じことをやってみたら?
…嘘は言っていないはず。
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